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ソードアート・オンライン(6) ファントム・バレット (電撃文庫) (英語) 文庫 – 2010/12/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

銃と鋼鉄のVRMMO“ガンゲイル・オンライン”で発生した“死銃”事件を調査するため、“GGO”へとログインしたキリト。一見超美少女キャラと見間違えるアバターにコンバートされるトラブルに遭った彼だったが、スナイパーの少女・シノンのナビゲートにより、全ガンナーの頂点たる対人トーナメント“BoB”に無事参戦を果たす。キリトは、銃が支配するこのゲームで唯一“光剣”を駆使、“BoB”を勝ち進む。その奇抜な戦闘スタイルが話題となり、徐々にゲーム内での知名度は上がっていった。そして“BoB”決勝。数多の強敵がひしめく“バトルロイヤル”の中、ついに“死銃”が姿を現す。果たして“死銃”とは何者なのか。本当に“仮想世界”から“現実世界”へ影響を及ぼすことができるのか…キリトは単身、“死銃”へと挑む!!『ファントム・バレット』編、完結。

登録情報

  • 文庫: 445ページ
  • 出版社: アスキー・メディアワークス (2010/12/10)
  • 言語: 英語, 日本語
  • ISBN-10: 4048701320
  • ISBN-13: 978-4048701327
  • 発売日: 2010/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 6,245位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4

最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 anigamestar 投稿日 2011/4/10
形式: 文庫
ファントム・バレット編がこの巻で完結します。
かつての敵と再び決戦です。
SAOにおいてはモブだった敵にスポットを当てて闘わせると言うのはおもしろいなーと思いました。
ただメインヒロインであるアスナは前面には出てきません。
キリトが戦っている間手を握って励ましてあげるっていうところは感動しました。
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44 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 らい太 投稿日 2010/12/12
形式: 文庫
 現実とオンライン空間を同等のリアルととらえ、二つの世界で共通する人間関係を軸に物語を描いていく世界観を描く作者の代表作の一つ、その6巻目。

 主人公が渡り歩くゲームとしては三つ目の完結編(後編)になるのですが、キーになる謎解きの面白さと、ヒロインの問題解決、そしてゲーム戦闘自体のバランスが取れていてとても面白いシリーズでした。ボリューミーでやや冗長ですがそれだけの満足感はあります。
 また、後書きにもある通り当作には元になるオンライン版があるのですが、改稿されたエンディングで、方向性は変わらないままに「もう一つの結末」とも言える形に落とし込まれている点で、当時のファンにも納得できるものになっているのではないでしょうか。

 前後に比べると主人公には変化が少ないので、いかにもトラブル・シュート的な内容ではあるのですが、要所を変えてもちゃんとした面白さを提供できるところがさすが安心のブランドといった感じです。できればシリーズ冒頭からどうぞ。
 
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32 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ken 投稿日 2010/12/10
形式: 文庫
まずその厚さに驚いた。ガンゲイルオンライン最終章だけあって、内容もかなり充実している。全巻から続くキリト、シノンそれぞれの葛藤の結末も相まって、ラストはほっこりと感動。いつも思うが、この作者の文章力ならどのジャンルでも人を引き付ける作品を書きあげられるのではないだろうか。7巻が今から待ち遠しい。
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16 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 あひる 投稿日 2011/7/12
形式: 文庫
素晴らしい!!
ラストへの盛り上がりはすごいです!!
死銃とのバトルはとても面白かったです。
いつもはキリトだけの活躍が目立っていましたが
シノンもしっかり活躍しています。かっこいいです。
このシリーズのよかったところはここにあると思います。

そして、過去に囚われている2人の葛藤が描かれています。
過去は決して消えるわけではありません。
だから、それからどうするのかが問題なんだなと思いました。

最後にまたすごいことがあるのですがこれ以上は言えません。
とにかく最後の最後まで素晴らしい物語になっています。

<GGO>シリーズ最終巻ぜひ、読んでみてください。
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13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 青い仮面 投稿日 2012/4/20
形式: 文庫
死銃の正体を追い詰め、命を賭けた戦いを通じ自らの過去と向き合っていくキリトとシノンに揺さぶられました

過去に共通の苦しみを抱える二人が共に戦い、成長する様子がとても丁寧に書かれ印象に大きく残っています

自分の弱さを認める事も、いつか強さになっていくのでしょう キリトと接し、少しずつ立ち直っていくシノンの姿はとても格好よかったです
六巻はいつもよりページが多いですがまったく関係ないくらいスラスラ読めました

ファントムバレット編はこれで終了ですがキリト達の物語はまだまだ続きます 是非読んでみて下さい
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21 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 優飛 投稿日 2010/12/11
形式: 文庫
量はいつもの1.5倍くらいあるけどあっという間に読み終わりました。
個人的にはファントム・バレットが1番好きです♪♪
最後はちょっぴり感動もありとても良かったです
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16 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 shinryakudegeso 投稿日 2012/10/10
形式: 文庫
「銃」このキーワードとともに始まった物語、散りばめられた伏線はこの巻で一気に収斂します。
冗長化な? と思われた最後、あっという間に感動、号泣シーンへと導かれます。謎が多く、
ミステリータッチで書かれるファントム・バレットは川原礫には珍しく陰鬱で重苦しいテーマ
を描く。しかし、最後は読者を浄化の涙へと誘う。ラノベには珍しい力のある著者です。
枝葉末節をついて批判する者もいますが、これだけのシステムを考えつき、決して不自然な
ご都合主義でもなく、説得力をもって世界観を創っている力量に感服。
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10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 黒翼 投稿日 2011/3/26
形式: 文庫
今までで一番分厚い巻でしたが、内容はかなりスラスラと読めて、気がつけば後50ページぐらいしか残っていませんでした。
ファントム・バレットはシリーズ中最高の出来でした。
アニメ化していないライトノベルでトップクラスの面白さを誇っていると思います。

次のマザーズ・ロザリオに期待です!!
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