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ソードアート・オンライン〈4〉フェアリィ・ダンス (電撃文庫) (英語) 文庫 – 2010/4/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

SAOから未だ帰還しないアスナを救うため、疑惑のVRMMO“アルヴヘイム・オンライン”にログインしたキリト。その次世代飛行系ゲーム“ALO”は、“魔法”という概念、プレイヤーの反応力と判断力が勝敗を決めるアクション要素、そして“妖精”となって空を駆け巡る“飛翔システム”と、“SAO”に勝るとも劣らない高スペックで数多のプレイヤーを魅了していた。“妖精”スプリガンとなったキリトは、アスナの幽閉先―全プレイヤーの最終目標“世界樹”目指し突き進む…!道中、妖精種族“サラマンダー”のプレイヤーたちの策略により、絶体絶命の危機に陥るキリトだったが、“シルフ”の少女・リーファの助力、ナビゲートピクシー・ユイのバックアップを受け、どうにか九死に一生を得る。そしてついにキリトは“世界樹”の根元までたどり着く。しかしそのとき、リーファとキリトは互いの“秘密”を知ってしまい…。

登録情報

  • 文庫: 311ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2010/4/10)
  • 言語: 英語, 不明
  • ISBN-10: 4048684523
  • ISBN-13: 978-4048684521
  • 発売日: 2010/4/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 4,484位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

76 人中、57人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みずか トップ1000レビュアー 投稿日 2010/4/10
形式: 文庫 Amazonで購入
前巻で、オンラインでのフェアリィ・ダンス編の半分以上が収録されてしまったので、今回は番外編かなにかが一緒に入るのかなと思いきや、しょっぱなから新しい加筆でストーリーが始まって嬉しい驚きでした。
今までの巻のような細かな変更ではなく、新しいエピソードが追加されていますので、オンラインで読んだ人もぜひ読み直してほしくてレビューをかきました。

基本的にこのシリーズの話はどれもベタな王道の展開かもしれません。
でも、私はそういうほうが読後の後味すっきりで大好きなので、星はやっぱり五つです(笑)
水戸黄門だって、誰しも結論がわかっているのに好きな人は見てしまう。それと同じ、みたいな。(^^;
でも、結論は王道でも、そこにたどり着くまではハラハラしたり、「どうなるの?」とドキドキしたり、ニヤリとしたり、、、マンネリではない道筋が待っています。
私はゲームを全然しない人なのに、全然つまることなく世界観に入っていけるのは、作者の文章の上手さとストーリーの魅力が大きいからだと思います。

ライトノベルは眉間にしわ寄せずにサラサラと気楽に読んで、深く考えずに「あ〜、楽しかった」と終わってもいいと思う人に、とってもお勧めできると思います。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 コルト 投稿日 2014/8/3
形式: 文庫
相変わらず展開が早いのは良いことだと思います。
ただ、これまた相変わらず長く書くべきところと、
短くまとめるべきところが上手くできてないなぁと思いました。

キリトとリーファが、お互いの現実世界での姿を知った後の展開とか、
みんなでグランドクエストを攻略するところとかはちょうどいい分量だと思いました。
しかし、最初の部分にあった邪神の話は、ダレてるわけではないが、
そこまで需要があるわけでもないのに、なぜか妙に長かったり、
ラスボスとの戦いが、心理描写とかは長かったものの、戦い自体は主人公チート化で
一瞬で片付いてしまったりと、所々に若干の不満がありました。

ただ、今までキリト君が精神的な成長を見せてくれたシーンはいくつもありましたが、
今回初めて、最後の方で現実世界でも変化が訪れたのが見れてよかったです。
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33 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 青色大好き 投稿日 2012/9/2
形式: 文庫
SAO篇(特に1巻)がすごく好きだったので、本当に残念。

前作に輪をかけて更にハーレム化していく主人公。
(性格自体は好感持てますが、これで現実世界ではうまくやれないとかないよね。)

ヒロインなのに、気持ち悪い目に合わされるアスナ。
(どこのエロゲ?)

厨二病全開‼

読んでて恥ずかしくなっちゃいます。

主人公のラストの選択にも納得がいかない。
(SAOの姿のが好きなのもあるけど。)

今後はSAOの世界にあの姿で行くのかと思うと寂しい。
姿選択自由にできるとかだったら良かったのに。

再会のとこ位しか良いとこなかった。
(そもそも他の方の意見にもあったように、1巻もう少し長くすれば良かったのでは?)

だから星★★にしときます。
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22 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 RYO 投稿日 2012/7/26
形式: 文庫
SAO(ソードアート・オンライン)から一転して、別のゲームであるALO(アルヴヘイム・オンライン)が舞台となった3巻の続きです。 この世界でのSAOとの最大の違いは、 1.アバターが死んでもやりなおせる 2.PK(プレイヤーキル)を推奨している この二つの点です。 プレイしている大多数にとってはただの遊びですが、ヒロインであるアスナがその命と心をゲームに囚われているため、キリトはまさに命を賭けて救出に向かいます。 主人公がとてもカッコ良く読んでいてワクワクし、今回もついつい一気に読んでしまう楽しさでした。
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64 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mee 投稿日 2010/4/11
形式: 文庫
読み終わった瞬間、すごく切ない気分になった。それくらいこの本にのめりこんでいたのかもしれない。

ストーリーは前作の続き。囚われのヒロインアスナを助けるために、主人公キリトが彼女の幽閉先である世界樹を目指すお話。今回はキリトの妹であるリーファが大きく物語に絡んでくる。ネタバレなので詳しくは書けないが、本筋はシリアス中心の王道といった感じか。書くのは恥ずかしいが、今作のテーマを一語であらわすのなら「純愛」だろう。

システムの管理者という強大な敵が相手なので、主人公が有利になるようなご都合主義的な場面はたしかに多い。ただその書き方が非常に上手い。「あ、ここでそれがくるのか!」と何度も感嘆させられることとなった。漫画でもそうだがストーリーを造るのが上手い作者は、総じて面白い漫画を生み出す。この本のストーリーの巧みさは、まさにそれに当てはまる。

そしてラストシーン。1巻から続いていた主人公の目標がようやく達成されたということもあって、最後の大円団はめちゃくちゃ感動した。と同時に、面白い映画やゲームをやり終えた後のような、妙なさみしさが募った。久しぶりに味わった素晴らしい読後感でした。ごちそうさまです。
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