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ソードアート・オンライン〈3〉フェアリィ・ダンス (電撃文庫) 文庫 – 2009/12/10


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

禁断のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』から現実世界に戻ってきたキリト。彼は攻略パートナーであり、想い人でもあるアスナのもとに向かう。しかし、結城明日奈は、あの悪夢のゲームからまだ帰還していなかった。困惑と絶望に包まれるキリト。唯一の手がかりは、鳥篭の中で佇む“妖精姿”のアスナという謎の画像データのみ。どうやら彼女は、高スペックVRMMO“アルヴヘイム・オンライン”というゲーム内に囚われているらしい。キリトはアスナを救うため、飛翔する妖精プレイヤーたちが交錯する“ALO”に飛び込んでいく…!!WEB上でも屈指の人気を誇った『フェアリィ・ダンス』編、スタート。

登録情報

  • 文庫: 315ページ
  • 出版社: アスキーメディアワークス (2009/12/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048681931
  • ISBN-13: 978-4048681933
  • 発売日: 2009/12/10
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 12,269位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

16 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ムーミン 投稿日 2012/8/27
形式: 文庫
二巻は短編集でしたが、三巻は一のストーリーの続きです。
キリトが目覚めた後真っ先にアスナを探すが、アスナはまだ目覚めていなかった。そして、風の便りでアスナが別のオンラインゲームの中にとらわれているかもしれないと聞き、彼女を助けるためにアルヴヘイム・オンラインを始める。
といった内容。ゲームが変わってもキリト無双なのは変わりません。

今回も主人公が敵を軽くなぎ倒す爽快感は変わりませんが、気になることが一つ。
二人目のヒロインが出てきます。
なんと実は本当の兄妹ではないという妹。あざとい。
その妹とキリトが、お互いの正体を知らないままオンラインで行動を共にします。そして、現実の妹は既にキリトへの恋心を自覚しているという。

妹はすごく可愛くてアスナよりは現実味もあり、私としてはアスナより好感が持てます。
でも、キリトとアスナが思いあってる状態で全く入り込む余地がないのにまたヒロインを出すとは……。何とも言えません。

やはり今のところは一巻が一番出来がいいです。
次巻に期待を込めて…。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 mighty 投稿日 2013/7/24
形式: 文庫 Amazonで購入
ソードアート・オンラインの世界から現実に戻ってきたキリトこと桐ケ谷和人。しかし、ゲーム内で知り合った恋人アスナこと結城明日奈の意識は現実に戻らず、眠ったまま。絶望の縁に立たされる和人は、かつての仲間から、新たな仮想大規模オンラインVRMMOゲーム「アルヴヘイム・オンライン」の世界にてアスナが目撃されたとの情報を聞き、再びVRの世界にダイブする。

前章「アインクラッド」にて、オンラインゲームの世界の冒険譚を、豊富なボキャブラリーと構築されきった世界観で見事に表現したSAOの続編。新章では、捜索対象となるアスナの代わりに、和人の実の妹である直葉が、兄には秘密にしながらも妖精アバターのリーファの姿を借りて彼に接近し、パートナーとして活躍する。

十分に読み応えのある内容だが、前章と比較すると総合的に見劣りするのが残念。内側から湧き上がる兄への愛情に戸惑いながらも彼を手伝う妹という近親相姦的関係は、ラノベやアニメでは常道の設定ながら、それが作品全体に浸透しすぎているため、ドタバタコメディ色が全面に出てしまい、物語全体から緊張感が欠如している。

あるいは、小人のユイ、エルフの領主サクヤなど、複数の美少女にひとりの男性が囲まれるハーレムも、道具立てとしてはもはやお馴染みの部類なので、「いまさら」と批判するのも無粋だろう。しかし、S
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17 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジョン 投稿日 2012/11/25
形式: 文庫
前作までの『負けたら死ぬ』という緊張感があふれる設定も無くなり、ただのハーレムアニメとなった。
ネット小説にクオリティを求めた私が悪いのだろうか?
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38 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 とんがり 投稿日 2009/12/10
形式: 文庫
今までの巻で一番面白かったです。

思ったのは本当に文を書くのが上手い。新しいゲーム世界に突入し、ゲーム自体がかなり練り込まれているのでそのゲームの固有名詞・世界観・ルール等々説明しなくてはいけない部分が多々あります。長々と説明されてはテンポは崩れるし、ダレてしまいます。

しかし今巻ではその時その場面で最も重要なことを書き、必要ならその後でさりげなく書き入れる。今巻で初めてのはずの、新たなゲーム世界が読んでて簡単にイメージでき、すっかり最後まで没頭させられてしまいました。少なくとも新ワード等でストレスを感じることはないと思います。

それにしても、この作者さんの敵役はいやな敵が多いです。世渡り上手で腹黒で、これほどまでに『いやらしい』が合う敵も珍しいです。読んでて嫌悪感が溢れる思いでした。 でも、今自分が主人公目線で見てるからそう感じるだけで、敵の立場に立ったら自分も欲にまみれてしまうのかもしれません。
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23 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 デネブ 投稿日 2012/8/23
形式: 文庫
現実世界でゲーム内の話をする描写などがあり痛々しく感じてしまう。
1,2巻のような感じであればゲームであるとある程度割り切れるが、今巻は監禁とかいいめちゃくちゃで
読んでて恥ずかしくなってきます
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28 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ミハイル暁 投稿日 2010/5/12
形式: 文庫
数万人と一緒にネットワークゲームに閉じ込められた主人公キリトの活躍を描く第三弾。

とはいえ、ゲーム上での死がリアルの死に繋がる「これは、ゲームであっても遊びではない」
世界での物語は一巻で綺麗に終わっている。第二巻はゲーム内でのエピソード集だったので、
この第三巻からが話の続きとなる。どう続けるのかと思えば、別のネットワークゲームを舞台に移るものの、
実は……と、えらく強引な続け方。理由付け等がちょっと苦しいなぁ。

しかも新しいゲームでも、キリト無双は止まるどころか、拍車がかかったように、相変わらずな強さ。
このキリト無双は鼻に付く人は鼻につくところ。

物語は、導入こそ強引ではあるものの、メリハリがきちんとあり、展開の進め方が上手い。
また見せ場に至るまでの盛り上げ方も上手く、キリト無双の爽快感もあいまって、やはり面白い。
加えて、この「SAO」シリーズならではのMMO経験者ならにやっとする場面も多く、個人的には、
同じ作者の「アクセルワールド」よりは「SAO」の方が好み。

キリト無双と同様、キリト先生の天然ジゴロっぷりも相変わらずで、ゲーム内での新ヒロインや、
血の繋がらない妹の、キリト先生に対するデレっぷりは、ニ
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