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ソーシャルメディア進化論 単行本(ソフトカバー) – 2011/7/29


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、ソーシャルメディア・マーケティングの第一人者が12年の歳月をかけて確立した最新手法を初めて公開する。花王、ベネッセ、カゴメ、レナウン、ユーキャンなど約300社を支援してきた実績をもとにソーシャルメディアを網羅的に分析し、消費者ネットワークを収益化する方法を解説する。

著者について

エイベック研究所 代表取締役。日本大学芸術学部にてメディア美学者 武邑光裕に師事。「日本の伝統芸術とマルチメディアの融合」を学ぶ。1996年、学生ベンチャーとして起業。企業のウェブサイト構築のコンサルテーションを足掛かりに事業を拡大し、多数の受賞を得るも、企業と顧客の距離が縮まらないインターネットサービスの限界に悩む。クライアント企業各社との数年に及ぶ共同実験を経て、ソーシャルメディアをマーケティングに活用する「企業コミュニティ」の理論と手法を独自開発。その理論の中核には「心あたたまる関係と経済効果の融合」がある。システムの完成に合わせ、2000年同研究所を株式会社化。その後、自らの足で2000社の企業を回る。花王、カゴメ、ベネッセなど業界トップの会社から評価を得て、累計300社にシステムを導入。当ドメインでは日本最大。コミュニティには60万人を超える消費者が集まる。1974年1月生まれ。海浜幕張出身。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2011/7/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478016313
  • ISBN-13: 978-4478016312
  • 発売日: 2011/7/29
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.2 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (24件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 209,800位 (本のベストセラーを見る)
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28 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 gachan 投稿日 2012/3/11
形式: 単行本(ソフトカバー)
内容は筆者の企業のビジネスモデルである企業コミュニティの話がメインであり、ツイッター・SNSについてはほとんどない。企業コミュニティも、既にエイミ−・ジョン・キム『ネットコミュニティ戦略』(2001年)等の内容を薄めて書いたような印象を受けた。
時折、ハーバーマスやアーレントなどを引用するが、説明と噛み合っていないためかえって混乱を招く。例えばバラバシ『新ネットワーク思考』を引用し「ネットワークのハブ」が企業コミュニティのサポーターだと指摘する(190-192頁)。しかし「ハブ」のフォロワーはわずか20人(!)、その解釈はさすがに強引すぎるだろう。万事この調子なのである。
さらに、本書のオリジナリティと企業コミュニティのビジネス妥当性(つまり、筆者のビジネス妥当性)を主張するソーシャルメディアの地図(90頁)にも問題がある。この地図は価値観(趣味)−現実生活(タテ軸)、関係構築−情報交換(ヨコ軸)の2軸でソーシャルメディアを分類し、価値観・関係構築のエリアが手薄かつ、消費者が求めるコミュニケーションの場(それが企業コミュニティ)だと主張する。しかし、現実生活の付き合いならば友人等との関係構築を求め、趣味の集まりなら情報交換がメインになるのが普通だから、実質的には1つの軸(現実生活・関係構築−情報交換・趣味)といえる。そこから外れた領域が手薄なのはむしろ当然だろう
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19 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 風吹 さくら 投稿日 2011/10/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
内容としては、ソーシャルメディアを4つに分けて分析し、著者のビジネスとして成功したソーシャルメディア形態が何度も繰り返し書かれてある。仮面(ペルソナ)で参加しながら、しかも価値観を共有した人間の集まりである「場」においては、人は、深い本音を発することができる。300社に上る企業コミニティー支援サービスをビジネスとして成功したと豪語している割には、クライアント側に気を遣ってか、自社のビジネス防衛の為か分からないが具体的事例や内容は、ほとんど踏み込んでいない。読者としては残念な点だ。
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27 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 かずこ 投稿日 2011/7/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
夏野剛さんの推薦文を読んで、思わず手にとりました。

最近、よく耳にする「ソーシャルメディア」の本なのですが、この本ではインターネットの歴史や各SNSの長所短所など、色々と興味のつぼを刺激する感じで、一気に読むことができました。
ただ、最初の歴史のところは、ご存知の方はご存知の事が多いので星は一つ引かせて頂きました。

が、そこで止まらずにそれを踏まえて、読み進めてみると良いと思います。

例えば中盤で説明されているのは、一度は耳にした事があるソーシャルメディア達ですが、それの長所短所が分かりやすく、だからこそ今の企業SNSで何が足りないのか考えさせてもらえました。

あと、印象的だったのは、「企業と消費者の間には深い隔絶が横たわっている」という箇所。
本当は繋がりあいたいのに、繋がりあえない企業と消費者というジレンマは職業上、最近すごく感じているので、痛いところを突かれたー!と思いました。

将来、本当にこんな感じで企業と消費者の関係が発展していけば…と思った本です。WEB、SNS関連に限らず、消費者として読んでもらっても価値のあるものだと思います。
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25 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tbk 投稿日 2011/7/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
世の中が以前に増してソーシャルメディア一色になってきた感がありますが、企業がどう使っていくのか、という点についてはまだまだ手探り状態なのではないでしょうか。
そのような状況の中、実際の事例に基づいて企業のソーシャルメディアとの向き合い方を示した一冊。

本書では、「関係構築と情報交換」・「価値観と現実生活」という二つの軸でソーシャルメディアの分類を試みていますが、このように既存のメディアをきちんと整理して分類する、ということは意外にこれまでなされていないような気がします。
「ソーシャルメディア」という言葉で十把一絡げに語られているものを整理することで、何ができて何ができないのか、が明確になりました。

本書の後半では、著者自身が関わってきた企業コミュニティの実際の事例を基に、企業がいかに顧客との関係を築き、マネタイズするかということに焦点が当てられています。
企業のマーケッター、web担当者には新しい気付きがあると思います。ただし、既存のメディア利用よりも自社コミュニティ構築が話題の中心になっているため、facebookやtwitterの利用に関するマニュアル本を求めている方には不向きかと。
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