登録情報
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| 1. Harmony 1 (mellotron) |
| 2. Sweet talk |
| 3. Death take your fiddle |
| 4. I gotta fire |
| 5. Soul on fire |
| 6. Harmony 2 (piano) |
| 7. Sitting on fire |
| 8. Yeah yeah |
| 9. You lie you cheat |
| 10. Harmony 3 (voice) |
| 11. Baby I’m just a fool |
| 12. Don’t hold me close |
| 13. Harmony 4 (the old man...) |
| 14. The waves crash in |
| 15. Harmony 5 (accordion) |
| 16. Borrowed your gun |
| 17. Harmony 6 (glockenspiel) |
| 18. Goodnight goodnight |
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最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
等身大,
By
レビュー対象商品: Songs in A&E (CD)
前作"Amazing Grace"から5年ぶり、通産6枚目となるアルバム。Spiritualizedの作品にはどれもJ.Pierceの内面性(世界/感情)が支配的に漂っているが、今作ではそれが特に顕著。ナイーヴで脆いパーソナリティがそのまま「色」になったような、柔らかで複雑な光が蕩揺たっている。危うい振りキレ具合を見せる"Yeah yeah"、"You lie you cheat"あたりのサイケデリック・ガレージ、ゴスペル・コーラスを取り込んだ"Soul On Fire"、感傷的な旋律を弦楽が彩る"Sitting On Fire"などなど、前作・前々作の流れを縮小再生産したような印象。数曲毎にそれぞれメロトロン/ピアノ/アコーディオン/グロッケンといった器楽でインタールードが挿し挟んだりもするものの、そこにも取り立てて大きなコンセプト性は感じられない。 宇宙へと飛び立つこともなく、また必要以上にササクレ立ったフェーズを展開するでもないナイーヴな音像は、それはそれでまた新しい局面だと見ることもできるが、おそらく従来からのファン以外へのアピール性は低い。J.Pierceという男が歩んできた道のりや、その人と生りを出汁に出来る人ほど美味しく味わえる、そんな作品。
5つ星のうち 5.0
2008,
By mm - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ソングス・イン A&E (CD)
中心人物のジェイソン・ピアーズが危篤状態になるほどの重病を経て、5年ぶりにリリースした復活作。珍しくアコースティック・ギターで作曲しており、ストリングスやコーラスをフィーチャーしつつ、やさぐれたボーカルをドラマチックに聴かせる力作となった。
93 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
がっかりだヨ/よくできてんね。,
By
レビュー対象商品: Songs in A&E (CD)
1stの美しさったらなかったよ、ほんとに。2ndも許す、つーか好き!3rd綱渡りやね。4th、ジャケットおもしろいねぇ!!!5th、なに?プレスミス?? ライブ版?最初のやつ良い!次のやつ、ま許したるわ。 お薬やめて世間的には真人間になっていったのかもしれません。 しかしながら、それに合わせて音がゴミのようになっていく。。。 SPACEMEN3でしょアンタ? まだお薬やっててこれだったら、ほんとしょうもない! 相方の音がドロッドロですんで、もう一回一緒にやって下さい。 往生際悪くシングルで昔の曲やんなよ。 ぼくは絶対買わない。しかし今日的なバンドで王道サイケは彼しかいない、それが悲しい。
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