Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ソフトウエア開発プロフェッショナル
 
 

ソフトウエア開発プロフェッショナル [単行本]

スティーブ・マコネル , 松原 友夫 , 山浦 恒央
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,310 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵 ¥ 2,310 をあわせて買う

ソフトウエア開発プロフェッショナル + ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵
合計価格: ¥ 4,620

在庫状況の表示

  • 対象商品: ソフトウエア開発プロフェッショナル

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

ソフトウエア開発の永遠のテーマである「短期かつ高品質」の実現と、エンジニアのスキル&キャリアアップについて、「プロフェッショナル」をキーワードに論じた本。優れた開発手法はずっと以前から提唱されているのに、大多数のプロジェクトでは導入の検討すらしない現状に警鐘を鳴らし、開発の平均レベルの底上げのためには「エンジニアの“プロ化”を推進すべし」と説く。プロを育成するための、組織ぐるみの「キャリア支援システム」や、「プロ免許制」の導入など、具体的なアイデアを提示。実際に成果を上げたソフトウエア会社の事例や、米国の一部で始まった免許制について、豊富なデータをもとに詳細に検証していく。

内容(「BOOK」データベースより)

「プロの条件」とは何か。プログラマから絶大な支持を集める『コードコンプリート』の著者スティーブ・マコネルが説く。

登録情報

  • 単行本: 288ページ
  • 出版社: 日経BP社 (2005/1/20)
  • ISBN-10: 4822282155
  • ISBN-13: 978-4822282158
  • 発売日: 2005/1/20
  • 商品の寸法: 20.8 x 15 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 164,810位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
33 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
IT業界は、うわべの技術が次々登場するだけで、実際の進歩は早くない。20年前に登場したソフトウェアの生産性を高める技法であっても、現場では意外と使われていない。見積もり一つをとっても、KKD(勘・経験・度胸)と呼ばれる手法(ですらない)が大半を占めている。
ソフトウェア開発には、プロセス志向と実力主義の二つのアプローチがある。どちらでも適切に運用すれば、良いソフトウェアを開発することができる。しかし実際に多いのは「ニセ実力主義」の組織であり、古い技法すら使わぬままにデスマーチを繰り返し、開発者を疲弊させ、失敗プロジェクトを量産している。
本書では、ソフトウェア工学を適切に運用する意義を説いた上で、ソフト開発プロの免許を提唱している。無茶な納期や品質への妥協を上司に強いられても、プロの免許があれば「これを認めれば免許取消か告訴のどちらかだ」と拒絶する権利を持つとの提案は、実に魅力的だ。米国でのプロ免許の重みが、日本では考えられないほど重いことが背景にあるとは言え。
「ニセ実力主義」のソフトウェア開発組織で働く技術者および、ソフトウェア開発組織を運営する管理者・経営者には一読の価値あり。特に管理者・経営者には、自分の組織がニセ実力主義ではないか、そうならばどう脱却するか考えるために読んでいただきたい。
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By TRK
形式:単行本
本書は、ソフトウェア開発の生産性を高めるためのソフトウェア・エンジニアリングに関して書かれているものです。ソフトウェア・エンジニアリングとは何か?、コンピュータサイエンスとの違いは?、他のエンジニアリングとの違いは?などといった疑問に答えてくれる本です。また、ソフトウェアプロフェッショナルの意識について、個人の視点、組織の視点、業界の視点から論じており、この仕事をしている者として大変参考になりました。ソフトウェア開発者の必読書だと思います。
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By カスタマー
形式:単行本
本書は、経験は乏しいが理工系学部以上の知識がある人、または、経験も理工系学部以上の知識があり、昔持っていた志が廃れ気味の人に、とても推薦できる書物と思う。
他のエンジニアリング分野とソフトウェア・エンジニアリングとの対比(違いがあるのか?)、現在のソフトウェアを産み出す工程がソフトウェア・エンジニアリングとなるべく取り組むべき事柄についての考え方は、本物のプロであるならば一読する価値はある。

章の冒頭で引用しているベーコンの言葉もなぜか心に響くものがあり、ソフトウェア関連書籍でお気に入りのひとつとなった。

また、個人的に次のような事柄も興味深かった。
本書では、「プログラミングの心理学」等で著名なワインバーグの名前が見当たらない。
「プログラミングの心理学」では、デマルコの「ピープルウェア」を批判的に述べているので、その本と本書でたびたび引用している「ピープルウェア」の内容との対比が強調された。

このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換