出版社/著者からの内容紹介
大好評の「どこでも速習ハンドブック」シリーズにソフトウェア開発技術者試験対策本が登場!
ITエンジニアに人気の「ソフトウェア開発技術者試験」ですが、合格率は毎回15%前後。決して容易な試験ではありません。最初の難関はスコア600点以上の取得を求められる午前問題です。午前問題を突破できるのは受験者の約5割。毎回半数が午後問題の採点も行われずに涙を呑む結果を向かえます。
本書では、午前問題対策に必要な重要事項をわかりやすくまとめました。付属の赤チェックシートを使うことで、重要な用語を暗記できるだけでなく、巻末の頻出午前問題で実力をチェックすることもできます。持ち運びに便利で、通勤や通学の途中はもちろん、試験直前まで、いつでもどこでも気軽に学べる本書で、午前問題突破を目指しましょう!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
五十嵐 聡
1964年神奈川県横浜市生まれ。IT系メーカやソフトウェア企業を中心に講師として活動を行っている。情報処理資格対策では卓越した指導力とそのキャラクタから、カリスマ講師として高合格率を誇り、各研修先での評価も高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)