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SONY 3D対応地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ32V型BRAVIAKDL-32EX72S
 
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SONY 3D対応地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ32V型BRAVIAKDL-32EX72S

ソニー
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 50,000
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製品の特徴:
  • メーカー型番 : KDL-32EX72S
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登録情報

  • 発送重量: 18 Kg
  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • メーカー型番: KDL-32EX72S
  • ASIN: B004LQ3M7M
  • 発売日: 2011/3/27
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2011/2/1
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
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商品の説明

Amazon.co.jp商品紹介

デジタル放送も、3Dも、ゲームも、サウンドバー搭載のBRAVIAで大迫力で楽しめる

   新高画質回路「X-Reality」搭載。付属の高音質スピーカーで迫力のサウンドを堪能できる3D対応モデル。インターネットにつなげば、Youtube(TM)、Skype(TM)、Twitter(ツイッター)、Facebook(フェイスブック)などが楽しめる。

ハイビジョン映像やゲームを臨場感あるサウンドで 大迫力サウンドバー搭載
・20Wの内蔵スピーカーに加え、本体下部に40W(20W+20W)のテレビサウンドバーを搭載。合計最大出力60Wの迫力あるサウンドを楽しめる。
・前方スピーカーだけで後方の音も仮想的に再現する「S-Forceフロントサラウンド3D」搭載。
・デジタル放送ならではのクリアな音質をそのまま伝える、フルデジタルアンプ「S-Master」搭載。




3D対応
・本体に3Dシンクロトランスミッターを内蔵。別売の3Dメガネを使用すれば、さまざまな3Dコンテンツをリアルな映像で堪能できる。
・ゲームや映画などの続々でてくる3Dコンテンツはもちろんデジタルビデオカメラ“ハンディカム”などで撮影した。
 プライベート映像を、リモコンのボタンひとつで3Dに変換して鑑賞できる


ブラビアをインターネットに接続して広がる楽しみ
・YouTube(TM)  
 大画面にぴったりなソニー オリジナルの画面で楽しめる。

・Skype(TM) 
 別売りのコミュニケーションカメラ(CMU-BR100)をつなげば、Skypeを利用して大画面でのビデオ通話や音声通話が楽しめる。
・Twitter(ツイッター)
 テレビ番組を見ながら画面の右側にTwitter画面を表示して番組に関するツイートをテレビ画面と同じ画面で視聴できる。
・Facebook(フェイスブック)
 インターネット上で世界中の人たちと交流できるソーシャル・ネットワーキング・サービス「Facebook」を〈ブラビア〉で楽しめる。
・テレビを見ながら気になる音楽をチェック「TrackID(TM)」


外付けUSBハードディスク録画対応
 別売のUSBハードディスクを〈ブラビア〉に接続するだけで、ハイビジョン画質で手軽にテレビ録画ができる。
〈ブラビア〉の番組表(EPG)から録画予約できるほか、見ている番組をそのまま録画したり、また時間を指定して録画可能。


その他の機能
・テレビ番組やビデオ入力などの映像を同時に2画面表示
・テレビの前に人がいなくなると、自動で映像OFF「人感センサー」搭載
・LEDバックライト搭載
・速い動きもくっきり映し出す。倍速駆動パネル「モーションフローXR240」搭載
・映像本来の質感や鮮鋭感をリアルに蘇らせる。ソニー独自の超解像技術採用の新高画質回路「X-Reality」搭載

商品の説明

◆付属の高音質スピーカーで迫力のサウンドを堪能できる3D対応モデル。 ◆新高画質回路「X-Reality」 ◆倍速駆動パネル「モーションフローXR240」◆外付けUSBハードディスク録画対応。 ◆「人感センサー」搭載。 /


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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
33 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By もなりえる トップ1000レビュアー
親にこの機種を買ってあげたのですが、本機は地上波デジタルテレビとして使うには特に問題はないと思います。
リモコンの反応速度もまあまあだし、2Dの画質も上出来でしょう。
3D映像に関しては他社の画質を知らないので、何も言えません。

しかし、一つ重大な問題がありました。
私の確認漏れとも言えますが、本機の売りでもあるサウンドバーの仕様があまりにも間抜けなのです。
サウンドバーを使うとヘッドホンが使えないのです。
本機は音声出力を2端子持っています。ヘッドホン出力と光デジタル出力です。
付属のサウンドバーは光デジタル入力ができないので、ヘッドホン出力を使うしかありません。
その結果、サウンドバーを使うとヘッドホンが使えなくなります。
もちろんサウンドバーのケーブルを抜けば、ヘッドホンは使えますが、あまりにも面倒ですし、
抜き差しを繰り返していると、端子とケーブルも傷みます。

この問題の解決方法としては、以下の方法が考えられます。

1.ヘッドホンを使わない
2.市販のセレクタ(入力複数系統、出力1系統)の入出力を反転して使う
3.光デジタル出力をAVアンプなどに入れる
4.セレクタを自作

1はこれでいいのならば、問題になりません。
2は使い難いし、オーディオ知識がないと変な配線をしかねない。
例えば、SONYのセレクタ SB-A40は一系統の出力を二つに分岐しているので、これを反転して使うときに入力をミックスしないようにする必要がある。
3はそもそもAVアンプを持っているならサウンドバーも必要ないという人が多いだろう。
4は根本的な解決方法だが、自作能力が必要。

親がこの問題で困っていたので、4の方法で解決しました。
このようにサウンドバー関連の仕様があまりにも間抜けなので、評価を低めにさせて頂きます。
もう一つ音声出力を増やすべきです。
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