Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
Game Station Online ショッピングカートに入れる
¥ 2,300 + ¥ 160 関東への配送料
★ロドプラザ★ ショッピングカートに入れる
¥ 3,230  通常配送無料 詳細
お宝倉庫宮古店 ショッピングカートに入れる
¥ 2,899 + ¥ 340 関東への配送料
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
TRICK×LOGIC Season1
 
その他のイメージを見る
 
Sony PSP  15才以上対象
5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (59件のカスタマーレビュー)
12点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/9 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

動画を見る



商品プロモーションおよび特別キャンペーン

  • 《ご注意ください》 「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。


  • 人気商品は、お一人様1個のご注文に限らせていただいております。 複数のご注文をされている場合は、キャンセルをさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

  •  ◆◆◆ 掘り出し物満載! 中古ゲーム ストアと、 輸入版ゲーム ストアと、 廉価版ゲーム ストアがおすすめ◆◆◆


製品情報


よく一緒に購入されている商品

この商品とTRICK×LOGIC Season2 ¥ 2,300 をあわせて買う

TRICK×LOGIC Season1 + TRICK×LOGIC Season2
合計価格: ¥ 4,618

在庫状況の表示

  • 対象商品: TRICK×LOGIC Season1

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • TRICK×LOGIC Season2

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B003LVY5C4
  • 発売日: 2010/7/22
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9  レビューをすべて見る (59件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ゲーム - 4,299位 (ゲームのベストセラーを見る)


商品の説明

メーカーより

有名推理作家が仕掛けた本格的なナゾを、試行錯誤しながら推理し解き明かしていく新しい形のアドベンチャーゲーム
プレイヤーは百年にひとりと言われた若き天才検事となり、
『アカシャ』と呼ばれる冥界の蔵書に記された数々の未解決事件に挑む。
未解決事件はいずれも当代人気の推理作家書き下ろし!
推理小説をアドベンチャーで読み解くカタルシス。全く新しいエンタテインメントがここに!

★こんな人にオススメ★
・推理小説が好き
・普通のアドベンチャーではもの足りない
・難しい操作は出来ないが、考えるのは好き

☆オススメポイント☆
1、珠玉のTRICKに己のLOGICで挑む本格ナゾ解きゲーム!
・単に選択肢を選び読み進めるだけでは解けない!
・"考え""推理"をしなければ、決して解けないゲーム性
2、サウンドノベルの雄「チュンソフト」と人気推理作家の豪華コラボ!
・我孫子武丸、綾辻行人、有栖川有栖、竹本健治、麻耶雄嵩、大山誠一郎、黒田研二の各種ミステリ小説ランキング常連の
豪華作家陣書き下ろしシナリオ!
3、豪華声優陣
・平岡祐太、本仮屋ユイカ、川原亜矢子、デーモン閣下、国村隼の実力派人気俳優陣を起用!
4、お求め易い価格設定!
・読み応え、解き応え十分な内容で2980円!

電撃オンラインより

我孫子武丸さん、有栖川有栖さん、綾辻行人さん、黒田研二さん、大山誠一郎さん、麻耶雄嵩さん、竹本健治さんといった7人の人気ミステリ作家陣による完全書き下ろしシナリオを収録した本格ミステリ・ノベル。登場人物の声は、平岡祐太さん、デーモン閣下、本仮屋ユイカさん、國村隼さん、川原亜矢子さんなど、映画やテレビで活躍中の豪華俳優陣が担当している。プレイヤーは、何者かに命を狙われ瀕死の重傷を負い、意識だけの存在となって冥界へ送られた天才検事の芳川樹となり、現世に戻るために閻魔大王ヤマ・ラージャから手渡される冥界の書物・アカシャに記された未解決事件に挑戦することになる。アカシャを小説のように読み進め、途中に浮かび上がるキーワードを組み合わせて推理しながら事件の真相へと近づいていく。

http://dol.dengeki.com/

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(5)
(2)
(1)

 

 

カスタマーレビュー

59レビュー
星5つ:
 (20)
星4つ:
 (22)
星3つ:
 (9)
星2つ:
 (5)
星1つ:
 (3)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.9 (59件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

52 人中、48人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 本当に推理するゲーム, 2010/8/1
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
レビュー対象商品: TRICK×LOGIC Season1 (Video Game)
数回読んだら犯人やトリックがわかるという方もいるようだけど、
推理小説なんて読んだことない俺には一切わからなかった。
誰にでも犯人の可能性があるように思えてくる。
文章を一回読んだだけでは、どう犯人やトリックに結びつくのかがわからないぐらい。
特に四話はトリックを解明した上で、まだ犯人がわかっていなかった。

推理するにあたって動機は一切関係なく、
現場の状況を説明する数多くの仮説(ヒラメキ)の中から、
唯一実現可能な犯人とトリックを導きだす。
ナゾやヒラメキの多くは解答に関係ないもので、
様々なミスリードを誘ってくる。
その中から絶対に矛盾するものをひとつひとつ否定していく作業は
自分の頭の中でしなければならず、
自分が真相を理解しなければ解けないようになっているところが面白い。

闇雲にキーワードを組み合わせてもナゾやヒラメキが生まれないときは、
事件の重要なポイントに絞って、自分なりに仮説を立てて攻めると吉。
すべての要素がひとつの線で繋がったときの快感は他のゲームでは味わえないかも。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


35 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 推理ADVの新しい形, 2010/7/27
= 楽しさ:5つ星のうち 5.0 
レビュー対象商品: TRICK×LOGIC Season1 (Video Game)
 推理部分と出題部分を独立させたことで、トリックの自由度が既存の推理ADVに比べて格段に向上しています。中でも特筆すべきはミスリードの多さでしょうか。システム面でもちゃんとミスリードに沿った答え(もちろん間違っていますが)が用意されているので、事件の大まかな流れが見えていてもプレイヤーは右往左往させられることになります。会話文だけで構成されたADVでは、このような「間違った方向性をプレイヤーに植えつける」というのはかなり難しいことだと思います。また、叙述トリック的な仕掛けができることも強みですね。
 目的のヒラメキが生み出しにくいことが批判点としてあげられていますが、「メインのトリックと犯人がわかればOK」ではなく、「なぜその人に犯人を絞れるのか?トリックを使用しなければならなかった理由は?」などプレイヤーがきちんと理解していなければ解けないシステムにしたかったのだと思います。自分も最初はうまくヒラメキが生み出せませんでしたが、慣れてきた3話以降はほとんど総当りせずにヒラメキを得ることが出来ました。まぁ、確かにもう少しキーワード同士の組み合わせで融通を利かせてくれてもいいような気はしますが。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


93 人中、77人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ひらめかない, 2010/7/24
= 楽しさ:5つ星のうち 3.0 
レビュー対象商品: TRICK×LOGIC Season1 (Video Game)
結構面白いしボリュームも十分だと思います。

が、トリックも犯人も分かってるのに主人公に"ヒラメキ"を与えなければ回答できないのが苦痛。
主人公が検証に必要な"ヒラメキ"を起こすキーワードの組み合わせが全く想像できないケースも。
あまりに主人公の思考が読めなくて、個人的には"ヒラメキ"探しは半分運ゲーじゃないかと思われました。
答え分かってるのに"ヒラメキ"探しに数時間とか、もう楽しい推理の時間は終わってるので苦行でしょう。
一応、評価が下がるもののヒント的な機能は有ります。でも答えが分かってるのに使うのは嫌すぎる。

分かった回答からキーワードの逆算すら困難な"ヒラメキ"をするんじゃない、と。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換