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ソニーと松下―二十一世紀を生き残るのはどちらだ!
 
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ソニーと松下―二十一世紀を生き残るのはどちらだ! [単行本]

立石 泰則
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

このままでは松下電器は10年もたない!?企業風土が企業の死命を制する。戦略なき経営に未来はない。「ジャパニーズドリーム」を体現した世界に通用する二大企業を徹底比較し、日本企業すべての生存の条件をさぐる。

内容(「MARC」データベースより)

このままでは松下は10年もたない? 企業風土が企業の死命を制する。戦略なき経営に未来はない。「ジャパニーズドリーム」を体現した、世界に通用する二大企業を徹底比較し、日本企業すべての生存の条件をさぐる。

著者 立石泰則

これは、ソニーと松下に対する激励の書である タイトルが「ソニーと松下」になっているように「対」という事で両社を比較したものではありません。どちらのカルチャーがいいというものではなく、カルチャーの違いの中に両社の良さを再認識し、ライバルとして競い合いながら日本を代表する企業として21世紀を生き抜いて欲しい願って書いたものです。

著者紹介

1950年、北九州市生まれ。1978年、中央大学大学院法学研究科修士課程修了。経済誌編集者、週刊誌記者等を経て、1988年に独立。現在、ノンフィクション作家。主な著書に『復讐する神話――松下幸之助の昭和史』(文藝春秋、文春文庫)、『地方の王国』(プレジデント社)、第15回講談社ノンフィクション賞受賞の『覇者の誤算(上・下)』(日本経済新聞社、講談社文庫)、『ふたつの西武――揺らぐ兄弟の王国』『井深大とソニースピリッツ』(以上、日本経済新聞社)、『三和銀行香港支店』『ソニーの「出井」革命――リ・ジェネレーションへの挑戦』(以上、講談社)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

立石 泰則
1950年、北九州市生まれ。1978年、中央大学大学院法学研究科修士課程修了。経済誌編集者、週刊誌記者等を経て、1988年に独立。現在、ノンフィクション作家。主な著書に『復讐する神話―松下幸之助の昭和史』(文芸春秋、文春文庫)、『地方の王国』(プレジデント社)、第十五回講談者ノンフィクション賞受賞の『覇者の誤算(上・下)』(日本経済新聞社、講談社文庫)、『ふたつの西武―揺らぐ兄弟の王国』『井深大とソニースピリッツ』(以上、日本経済新聞社)、『三和銀行香港支店』『ソニーの「出井」革命―リ・ジェネレーションへの挑戦』(以上、講談社)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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