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ソウ ザ・ファイナル アンレイテッド・エディション [DVD]
 
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ソウ ザ・ファイナル アンレイテッド・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: トビン・ベル, コスタス・マンディロア, ベッツィ・ラッセル, ショーン・パトリック・フラナリー
  • 監督: ケヴィン・グルタート
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 角川映画
  • DVD発売日: 2011/03/18
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1  レビューをすべて見る (47件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B004GUSNHM
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 30,906位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

全世界大ヒットシリーズ遂に完結!!!
最後に「ゲームオーバー!」を言うのは誰なのか?!

●戦慄の【ソリッド・シチュエーション・スリラー】シリーズ、遂に完結!!
全米初登場1位!ソウシリーズ史上NO.1のオープニング成績を記録するなど、世界中で大ヒット旋風が吹き荒れる!

●シリーズ完全に完結!最後にして最恐の衝撃を味わえ!
1作目『ソウ』から6年ぶりの登場ドクター・ゴードン(ケアリー・エルウェズ)が再登場などファン興奮の展開!

●人気ロックバンド リンキン・パーク(Vo.)チェスター・ベニントン出演!他最後を飾るにふさわしい出演陣!
●ソウシリーズを作り上げてきたスタッフが集結!監督は前作『ソウ6』で初監督に挑戦したケヴィン・グルタートが続投!

●シリーズNO.1を記録!トラップ&犠牲者の数が圧倒的!!
シリーズでも類を見ないほど、次々に仕掛けられる罠の数々!すべてにおいてシリーズNO.1を記録し、名実ともにシリーズの集大成となった!

●「ソウ集編ザ・ファイナル」(シリーズ1~6までのダイジェスト)収録!本作からでも楽しめる!

●未公開映像を含むアンレイテッドバージョンで発売!

<ストーリー>
ジグソウのゲームを生き残ったボビー・デイゲン。彼はマスメディアに取り上げられ現代のイコンとして脚光を浴び、彼のもとにはゲームのサヴァイヴァーたちが群れ集う。しかし、ボビーの過去にはメディアも知らない秘密があった。その秘密が呪われたゲームを引き寄せる・・・。一方、ホフマン刑事VSジルの争いは骨肉相食む後継者争いとなっていた・・・。ゲームの終焉は来た!「ゲームオ―バー」を最後に言うのは誰なのか?!

<キャスト(声)>
ジグソウ/ジョン・クレイマー…トビン・ベル『ソウ』シリーズ全作(石田太郎)
ホフマン刑事…コスタス・マンディロア『ソウ3』『ソウ4』『ソウ5』(仲野裕)
ジル・タック…ベッツィ・ラッセル『ソウ3』『ソウ4』『ソウ5』(土井美加)
ボビー・デイゲン…ショーン・パトリック・フラナリー「インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険」『処刑人』『処刑人II』『パウダー』<スタッフ>
監督:ケヴィン・グルタート
脚本:パトリック・メルトン マーカス・ダンスタン
製作:マーク・バーグ オーレン・クールズ グレッグ・ホフマン

<特典>
■オーディオ・コメンタリー
■未公開シーン集
■ミュージック・クリップ集
■トラップ・メイキング"Trapped For Life"
●日本版予告●オリジナル予告
●ソウ集編

*特典内容・仕様などは変更する可能性もございます。ご了承下さい。

(C)2010 Lions Gate Films Inc. ALL Rights Reserved.

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

人気ソリッドシチュエーションの完結編。ジグソウによる絶体絶命のゲームで命を取り留めた生還者たちは心に深い傷を負っていた。そんな折、死のゲームを奇跡的に生き残ったボビーが現われマスメディアを賑わす。未公開映像を含むアンレイテッド版。

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37 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 一色町民 殿堂入りレビュアー トップ500レビュアー VINE™ メンバー
綿密なストーリーの絡み合いを楽しむ論理遊びとしての魅力を堪能するため、上映前に4分ほどの「ソウ集編」が上映されます。前作までのおさらいをしてから観てくださいという、親切な趣向。
ただ、狙いはよかったのに、各作品の核心部分があいまいなままで、中途半端にネタバレを避ける感じ。本作を初めて観るような人はないでしょうから、前作までの鑑賞は済んでいるとの前提で、これまでの経過を思い出す役割に徹底すればよかったかな。

第1作にあった天地がひっくり返されるような強烈なインパクト、第3作までで執拗に訴えていた、何かを犠牲にすることで生の実感を得る、という“ジグソウ”の独善的だが極めて深甚な“哲学”の魅力はどんどん薄れていったし、いずれ何処かで幕を引かねばならないなら、そろそろ頃合いであったことは間違いないでしょう。

とりあえず、シリーズファイナルとしての興味の中心は、刑事ギブソンとホフマンの知恵比べと、暴走するホフマンと逃走するジルの対決。そして、ジルは秘密裏に封筒を誰に渡したのか? 最後に「ゲームオーバー」を言うのは誰なのか?後継者たらんとするホフマンか? 能力未知数なジグソウの元妻ジルか? それともそれ以外の誰かなのか? ということでしょう。
結果、ラストのサプライズにしても、実はそのネタ自体は悪くないし、まぁまぁレベルのエンディングで納得感はあります。予想通りという感じもなくもありませんが...。

ストーリー全体のスピード感とテンションの高さは健在でしたし、ひとまずはきちんと区切りをつけたエピソードであり、第1作から僅か6年のあいだにここまで独自の世界を構築し、完結させたことは賞賛したい。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
最近ブームから少し遅れてSAWシリーズを見ました。
長いシリーズの完結となる今回の作品。感想を一言で言えば「やっと終わった」です。
いい意味も悪い意味も含めてのこの一言です。

ジグソーが死んでからは次々と新しいジグソー側の黒幕が判明したり、「実はこういうことがあった」的なエピーソードが明かされていく形で
話が展開してきていました。ジグソー自身が死んでしまっているのでこういう話の進め方はやむないのかもしれませんが、この形だと正直
次々と黒幕を増やしていけば永遠に話を続けられるのでスパっとした終わりどころを視聴者から期待されていたと思います。
その期待にこの映画が応えられたかと言えばYESとはいいがたいです。ネタバレになるので細かいことは記述しませんが、個人的にはシリー
ズの途中からはホラーというよりもサスペンスとして見ていたので、もう少しスッキリとしたエンディングを見たかったです。良くも悪くも
SAW的な終わり方といった感じです。
終わり以外はいつものSAWシリーズと変わらない映像、展開なので特筆すべきことはありません。

あと、毎度おなじみの残虐シーンについてですが・・・
残虐シーンは4くらいからマンネリ気味でしたが今回もでしたね。が、あれがSAWの象徴的な映像でもありますしなくすわけにはいかなかったんでしょう。
処刑器具がどんどん大掛かりになってきているのもずーっと気になっていました。
シリーズが進むにつれて個人レベルで資金、材料、加工技術、知識、時間、場所、どう考えても建設不可能な処刑器具が目立つようになってきました。
もちろん残虐度は増しますが、そのぶんリアルさは激減してしまっています。
そのせいで見せ場である処刑シーンで萎えてしまった視聴者は自分だけではないはずです。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By VINE™ メンバー
Amazonが確認した購入
ジグソウの仕掛ける「死のゲーム」を中心に描くシリーズ最終作。

第1作の度肝を抜く衝撃から、段々に「驚愕度」が下がって来ていた本シリーズも、ようやく終わりを迎えました。

本作品は、あの第1作のラストシーンから始まります。
シリーズを観続けている方なら、誰でも気になるはずの「あの人物」のその後が描かれます。

物語のもうひとつの流れは、恒例となっている「新しい死のゲーム」。
第6作まででジグソウの後継者となった人物が仕掛ける罠なのですが、標的となる人物は、ボビーと言う名の男。
物語の世界では、ジグソウの「死のゲーム」が社会現象になっており、そこに眼をつけたボビーは、「死のゲーム」から生還したと嘘をつき、著書は売れ、テレビに講演に引っ張りだこに。
そんな彼が、ジグソウに眼を付けられ、本当に「死のゲーム」に参加させられると言う、笑うに笑えないお話が主軸となっています。

そして、第3の流れは、ジグソウの後継者である男と、ジグソウの妻ジルとの駆け引き。
ジグソウの遺志をどのように繋いでいくのか、彼らの行動が割とテンポ良く、描かれていいきます。

本作品のテーマは、「ジグソウの本当の後継者は誰か?」ということでしょうが、あの第1作に接した観客であれば、いろいろ想像を巡らしてきているでしょうし、この作品は、その想定の範囲内の結末であると言えます。
「驚愕」をこの作品に求めても、得られるものはないでしょう。

しかし、シリーズ全体を通してみると、これまでにない「殺人鬼」像を確立したことは評価できます。
また、ミステリファンとして嬉しかったのは、「意外な結末」にこだわった作品づくりでした。
もっとも、作が重ねられるごとに薄まっていき、この最終作では、なんの驚きもなくなってしまいましたが…。
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最近のカスタマーレビュー
ゲームオーバー、血がピンク
7作目で完結。
すべては繋がっています。
1作目が重要。

レビューに対する批判・同調など、お待ちしています。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: cyz
可愛げがない
正直あんまり面白くなかった。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: クルリシン
駄目だ、駄作だ
なんだこれ。一番最初の作品が一番よかった。というか超えろと言われるのが無理な話か。どうしてこんな作品になってしまったんだろう。6までそこそこよかったよ。しかし今作... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: Knocker
ソウシリーズの集大成なのか悪趣味な映画なのか?
全7作全てDVD揃えて三回は見ました。
僕は映画ドラマのストーリー把握が苦手で、死んだキャラが何故その後出現するんだ?... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: キッシー
真の生存者と後継者
まさか……。

最後の最後でまさか……愕然とする結末をむかうます。... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: Ice Pick
ソウは全部見ました!
ホラー映画をあまり怖がらない俺を怖がらせただけで
この作品は素晴らしいと思う
支配してる側支配されてる側... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: リンダリンダ
内容の八割ぐらいがグロ・シーン
ついにファイナルということですが、原題にファイナルが付いてないのが気になりますね。今回も衝撃的な始まり方ですが、まさかのあの人が登場。1作目を観た人なら気になって... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: HEAVENSMILE
ここ最近の数作と同様、1・2作目あたりの衝撃や面白さはない
「SAW」シリーズの7作目にして完結編。
これまでの作品はすべてチェック済み。

今作はホフマン刑事が主犯となって... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: D.IKUSHIMA
見ちゃったからには最後まで
劇場で3Dで観ました。「ひっ」と飛び上がったシーンが数回あり、後ろの人にご迷惑かけたかなーと。「ソウ」の6まで見ちゃったら、観るっきゃないですよね。最初からの登場... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: ちあっきー
悪趣味な映画になってしまいました
ファンであっただけに残念な作品です。... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: アニー
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