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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく 単行本(ソフトカバー) – 2013/11/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

著者について

堀江貴文(ほりえ・たかふみ)
1972年福岡県八女市生まれ。実業家。元・株式会社ライブドア代表取締役CEO。民間でのロケット開発を行うSNS株式会社ファウンダー。東京大学在学中の1996年、23歳のときに、インターネット関連会社の有限会社オン・ザ・エッヂ(後のライブドア)を起業。2000年、東証マザーズ上場。2004年から05年にかけて、近鉄バファローズやニッポン放送の買収、衆議院総選挙への立候補などといった世間を賑わせる行動で、一気に時代の寵児となる。既得権益者と徹底的に戦う姿が若者から支持を集め、『稼ぐが勝ち』(光文社)がベストセラーに。しかし2006年1月、33歳のときに、証券取引法違反で東京地検特捜部に逮捕され、懲役2年6カ月の実刑判決を下される。2011年6月に収監され、長野刑務所にて服役。介護衛生係としての仕事に励みつつ、メールマガジンなどで情報発信も続け、獄中で40歳の誕生日を迎える。2013年3月27日に仮釈放。本書が刊行される直後の11月10日0時に刑期を終了し、ふたたび自由の身となって、「ゼロ」からの新たなスタートを切る。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/1)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4478025800
  • ISBN-13: 978-4478025802
  • 発売日: 2013/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (393件のカスタマーレビュー)
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471 人中、388人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 hanmoc 投稿日 2013/11/3
形式: 単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、比類なき努力家だということだ。
さらに努力を続けるためのプロセスを自ら考案するなど、彼らしく頭を使って工夫しているところも随所に見られる。
氏のやり方を100%真似るのは難しいとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になる。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。

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58 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 y_sasakii 投稿日 2014/4/7
形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読んで、ご本人の講演会に行ってきました。
書かれている事と本人が話している、やっている事は全く違うなと感じました。
一貫性が無いのが残念です!
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109 人中、85人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2014/7/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
私はホリエモンが刑務所から出所した頃から有料のメルマガを読んでいたのですが、徐々に違和感を感じ始める事が多くなり、最近購読を解除しました。確かにこの本に書かれている内容はすごく素晴らしく共感できる所も多いですが、例えばメルマガのQ&Aのコーナーでの読者の方とのやり取りなどを見ていると「ちょっとこの人大丈夫か?」と思うくらい人を見下した回答が多かったり、新しいグルメサイトを作ったり「ラインなんか大したこと無い」と言ってラインのパクリみたいなアプリを作ったりしているみたいですが、正直「そんなの誰が使うの?」と思うものばかり。ホリエモンチャンネルのYouTubeの再生回数も少ないですし。この本と実際にやっている事に差があり過ぎ。結局、過去の知名度を利用したメルマガの購読料の中で自己満足の範囲のビジネスをやっている印象しかありません。本当にこの人がビジネスの才能があるのかをホリエモンファンは一度考えてみる必要があると思います。確かにネットの時代に上手く乗り名前を売ったという事は事実だと思います。頭も良いし、知識も豊富な人だと思います。でも結局、見栄の為に会社の業績を嘘をついて発表し、その業績を信頼して株を買った多くの株主に対して損害を発生させても、自分の非は一切認めない。自分さえ良ければそれでいい。あまりこの人の言う事を真に受けると、結局振り回されて何一つ物事を達成できずに終わんじゃないかな。
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298 人中、220人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ヒロ 投稿日 2013/11/6
形式: 単行本(ソフトカバー)
さて堀江貴文氏と言うと多くの方がどう思っているだろう
大体は

地方の秀才が東大に入学、上京
生意気にも「大学なんて行ってられねえ」と起業し
金儲けに邁進、成功し
不届きにもプロ野球の球団買収
放送局買収を画策し失敗
金で何でもできると思いあがり
足元をすくわれ失敗
静かに反省すればいいものを
性懲りもなくまだ出張ろうとしている

てな感じだろうか?
私の知っている人に聞いた内容を書き連ねるとこんな感じ
ほとんどの人からいい印象がない
この本はこういう人にこそ読んでもらいたい

私の場合は違う印象だったが・・・
そもそも知ったのは球団買収の時
「あれ?ライブドアってプロバイダーじゃなかったの??」
「こんな若い社長なんだ?」
というとこから

なぜかこの社長
嫌われる
確かにいう事が時として投げやりにも聞こえる
「そんな事も分からないの?説明なんかしてられねえよ」てな感じに受け取られかねない

私は別に嫌いではなかった
改革者だから期待していたというわけではない
意見を色々見て
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