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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく 単行本(ソフトカバー) – 2013/11/1

5つ星のうち 4.3 446件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478025800
  • ISBN-13: 978-4478025802
  • 発売日: 2013/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 446件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 213位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2013年時点で著者が感じていることをつづった一冊。本書ではその著者が自らの経験を踏まえて、仕事について、そして働くことについて思いを分かりやすく説明している。著者の仕事の進め方は非常にシンプルで合理的。日本では時に誤解されることもあるが、それは著者の態度の問題であって、やっていることは非常に理にかなっているように思える。著者は、現代の日本のビジネスマンの多くはオカネに縛られて働いていて、何も仕事もないのに定時出社して会社に自分の時間を差し出していると言う。確かに大企業は社員のアウトプットだけでなく、どれだけ従順に時間を差し出したかで人を評価する。大企業は大きな組織であり、それを動かすためには何も考えないで機械装置のようにワークする人も必要だろう。ただ何も考えない人生が楽しいのか、そういった慣習から自由になった方が人生充実するのではないかと著者は言っている。仕事とは本来的には「なすべきこと」である。「なすべきこと」は本来面白いものであって、本人が自分を忘れて熱中できるものである。また「働く」というのは本質的には「自分の意志で進んで行くこと」、本質的には人に決められたりするものではない。楽な道を選ばずに自分で考えて常に挑戦を続けることが大切だ。著者は「与えられた作業をやらされているとき、あなたは他人の時間を生きている」「自ら生み出す仕事に臨んでいるとき、あなたは自分の時間を生きている」と言う。自分の時間を生きている方が充実した人生なのは間違いようもない。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、比類なき努力家だということだ。
さらに努力を続けるためのプロセスを自ら考案するなど、彼らしく頭を使って工夫しているところも随所に見られる。
氏のやり方を100%真似るのは難しいとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になる。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ずっとファンだった者にとっては内容がダブる。途中で疲れて辞めてしまった。もう十分本人は儲けているし、今も最高に楽しくやっているんだから、わざわざ買い支えてあげることもないと思いはじめた。行動せずに麻薬的にこうした本を読んで、実は時間を浪費していることに気付き始めた。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
この本を読んで、ご本人の講演会に行ってきました。
書かれている事と本人が話している、やっている事は全く違うなと感じました。
一貫性が無いのが残念です!
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投稿者 Amazon Customer 投稿日 2014/7/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
私はホリエモンが刑務所から出所した頃から有料のメルマガを読んでいたのですが、徐々に違和感を感じ始める事が多くなり、最近購読を解除しました。確かにこの本に書かれている内容はすごく素晴らしく共感できる所も多いですが、例えばメルマガのQ&Aのコーナーでの読者の方とのやり取りなどを見ていると「ちょっとこの人大丈夫か?」と思うくらい人を見下した回答が多かったり、新しいグルメサイトを作ったり「ラインなんか大したこと無い」と言ってラインのパクリみたいなアプリを作ったりしているみたいですが、正直「そんなの誰が使うの?」と思うものばかり。ホリエモンチャンネルのYouTubeの再生回数も少ないですし。この本と実際にやっている事に差があり過ぎ。結局、過去の知名度を利用したメルマガの購読料の中で自己満足の範囲のビジネスをやっている印象しかありません。本当にこの人がビジネスの才能があるのかをホリエモンファンは一度考えてみる必要があると思います。確かにネットの時代に上手く乗り名前を売ったという事は事実だと思います。頭も良いし、知識も豊富な人だと思います。でも結局、見栄の為に会社の業績を嘘をついて発表し、その業績を信頼して株を買った多くの株主に対して損害を発生させても、自分の非は一切認めない。自分さえ良ければそれでいい。あまりこの人の言う事を真に受けると、結局振り回されて何一つ物事を達成できずに終わんじゃないかな。
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