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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく [単行本(ソフトカバー)]

堀江 貴文
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (351件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/1)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4478025800
  • ISBN-13: 978-4478025802
  • 発売日: 2013/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (351件のカスタマーレビュー)
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419 人中、345人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 前向きになれる一冊 2013/11/3
By hanmoc
形式:単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、尋常でない努力家ということだ。
しかし単なる根性屋というわけではなく、努力を続けるためのプロセスを自身で考案するなど
頭を使って工夫しているところも随所に見られる。彼のやり方を100%真似るのは非現実的だとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になると思った。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。
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14 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 人生を充実させるヒントが明快 2014/4/23
形式:単行本(ソフトカバー)
堀江さんの自伝。
自分の半生を振り返り恥ずかしい過去などをさらけ出しつつも
ところどころに人生を充実させるポイント(ヒント、コツ)を堀江さんなりの言葉で
実に明快に示している。

この人生のポイントは総じて言えば「気軽にポジティブに挑戦し続けろ」というもので
そんなことは他の啓発本でも言っていることだが、こと堀江さんが言うと
よく聞くものと違った言葉に聞こえるから面白い。
刑務所に入るという人生の底辺を乗り越えたせいか、更に言葉に重みを感じるのは気のせいか。
ただ、全体的にはよくある啓発本と変わらないと言えば変わらない。
でも、何か心に引っかかるものが1つでもあれば良いのではと。

私がこの本に出て来た好きな部分は「悩むと考えるの違い」

悩む:問題を複雑化すること(解決しない)
考える:問題を単純化すること(解決しやすくなる)

うん、実に明解(明快)。このことを気づかせてくれるヒントは日常にいくらでもあったと思うが
なぜか気づかず。そしてこの本でまさしく文字でズバッと示されたときは
軽く体に電撃が走った気分になった。
もう悩まない、考えよう。考えることは問題を単純にすることなんだ。
... 続きを読む ›
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本(ソフトカバー)
堀江貴文。
その成し遂げた仕事の業績よりも、堀江貴文という人間の存在が目立っております。
従いまして、本書に彼の赤裸々な告白が書いてあると知り、読んでみました。
私はライブドア当時より彼の生育環境に興味があり、メディアで八女、久留米大附設時代のこと、両親のことが報じられていましたが、不明な点も多く、本書で彼の両親とのことがかなり赤裸々に書かれており、貴文氏の偏った人間性の根源がどこに起因するものなのかという生育環境がわかり、参考になりました。本書において、父親が孫を喜んだこと、貴文氏が「なにをどうすれば一家団らんができるのか、みんなどうやって良きパパ、良きママになるのか、僕はいまだにわからない。」(171ページ)を読み、切なさと貴文氏の背負った業を感じました。これもまた下記の「経験」次第なのではないかなとは思っております。
本書において、貴文氏は大学時代のヒッチハイクの経験が彼の殻を破る一つの契機となったことが書かれており、それはとても興味深いことでした。それがヒッチハイクでなかろうとも、こういった彼の言うところの「経験」が人を成長させることには私自身もそうであったので、共感でき、笑えました。
その他の箇所については彼の仕事観、貴文氏はともかく働くことが好きな人間なのだなということがとてもよくわかりました。
私自身はライブ
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268 人中、194人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ヒロ
形式:単行本(ソフトカバー)
さて堀江貴文氏と言うと多くの方がどう思っているだろう
大体は

地方の秀才が東大に入学、上京
生意気にも「大学なんて行ってられねえ」と起業し
金儲けに邁進、成功し
不届きにもプロ野球の球団買収
放送局買収を画策し失敗
金で何でもできると思いあがり
足元をすくわれ失敗
静かに反省すればいいものを
性懲りもなくまだ出張ろうとしている

てな感じだろうか?
私の知っている人に聞いた内容を書き連ねるとこんな感じ
ほとんどの人からいい印象がない
この本はこういう人にこそ読んでもらいたい

私の場合は違う印象だったが・・・
そもそも知ったのは球団買収の時
「あれ?ライブドアってプロバイダーじゃなかったの??」
「こんな若い社長なんだ?」
というとこから

なぜかこの社長
嫌われる
確かにいう事が時として投げやりにも聞こえる
「そんな事も分からないの?説明なんかしてられねえよ」てな感じに受け取られかねない

私は別に嫌いではなかった
改革者だから期待していたというわけではない
意見を色々見て
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5つ星のうち 5.0 ホリエモンの本ではいちばん面白かった
懲役を終えて、伝え方が変わった気がする。

今まのでホリエモンのイメージが大きく変わる一冊だと思うし、... 続きを読む
投稿日: 2日前 投稿者: 花嶋玲央
5つ星のうち 5.0 堀江貴文さんのHISTORY
かなり、読みやすく刺激を与えてくれる本です。
何かに、挑戦しようとしてる人に読んでもらいたい本です。
投稿日: 6日前 投稿者: Amazon Customer
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信用はお金では買えない…とても納得です!!
人生マイナスなことはない!とても前向きになれました(^^)
投稿日: 7日前 投稿者: 飛田 侑子
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5つ星のうち 4.0 ゼロに1を足す
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投稿日: 1か月前 投稿者: HIDE
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