個人的に今回のゼルダは、これまでとはもう別のゲームとなったと感じています。
ゼルダはチープ感漂うグラフィックと簡単操作でありながら
謎解きアクションで「頭を使う」特殊なゲームというのが自分の中の認識です。
だから今回のように体全体を使ったり3Dアクションセンスが
要求されるのはちょっともう違うかなと。
今の子供たちの世代の別のゲームになったのかなと感じました。
攻略本では、ニンドリと電撃のものは25周年関係の読み物・ウンチク風企画で
ページ数を増やしているようですが、正直そういうページは
「ハイラル・ヒストリア ゼルダの伝説 大全」を購入したので不要です。
そのためシンプルに攻略に徹して価格を抑えたこちらを購入しました。
マップが見やすくて、詰まったときにボス敵の倒し方がわかればよい
という人はこれで十分だと思います。
しかし、今年の年末は任天堂ファンにとって出費がかさみますね。