Amazon Kindleでは、 セントールの悩み(1) (RYU COMICS) をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 637
通常配送無料 詳細
11点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

セントールの悩み 1 (リュウコミックス) コミック – 2011/11/30


すべての 2 フォーマットおよびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 637
¥ 637 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

セントールの悩み 1 (リュウコミックス) + セントールの悩み 2 (リュウコミックス) + セントールの悩み 3 (リュウコミックス)
合計価格: ¥ 1,922

選択された商品をまとめて購入


2014年書籍年間ランキング発表!
和書、洋書、コミックの総合から、文芸、ビジネス、絵本などの各ジャンルまで、書籍の年間ランキングをご紹介。今年一番売れた書籍は? 今すぐチェック

登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2011/11/30)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4199502742
  • ISBN-13: 978-4199502743
  • 発売日: 2011/11/30
  • 商品パッケージの寸法: 18.5 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

23 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うまいぼう 投稿日 2011/12/6
形式: コミック
普通の少女たちがダイエットや恋愛で悩んだり、文化祭や体育の授業でがんばる姿を
描いているだけなのに、なぜか素直に「おもしろかった…」と感じてしまう不思議な
作品です。

描かれている内容は普通の萌えマンガとほぼ大差ないと思うのですが、登場人物が
全員獣人(亜人)というだけで、こんなにも受ける印象が変わってしまうのかという
驚きがありました。

「コミックリュウ」のHPで試し読みができますので、気になる方はそちらも
チェックしてみてください。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
31 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マツオカ 投稿日 2011/12/9
形式: コミック
幻想世界の住人の日常を描いた秀作だと思う。
人馬とか翼人とか竜人とか、どこか知らない不思議な世界とか深い森の中とか中世の話とかなら並みだが、
等身大の目線で描かれるバスやテレビのあるリアルな街中でのケンタウロス女子高生の話だ。

一体何が起こるのだろうかと言う期待もあったんだが、読み始めるとストーリーがどうとかよりも、
主人公、姫乃の人間ではない姿に新鮮さを覚え、その可愛らしい仕草に、思わずケンタウロス萌えに… orz
(自分が危ない人になって行く様で怖い=w=;)
少女漫画の様な作風で、その住人達の高校生としての生態が実に見事にリアルに描かれている。
シンプルでしっかりした絵柄と相まって、その新鮮な世界観に惹き込まれてしまった。

ストーリーはと言えば、本当に日常を切り取った感じなので大きな感動とかは期待しない方がいい。
だが、特異なファンタジー世界として突出している作品だ。一見の価値はある!
とにかく、個人的にはおもしろかった!!
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
16 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 £±± トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/12/3
形式: コミック
 2012年3月の復刊予定である「月刊Comicリュウ」連載作品です。
 
 様々な形態の獣人達が共存する世界。
 そこの高校生達の日常を主人公の半人半馬(ケンタウロス)の少女『姫』を中心に淡々と描写している不思議な可愛さに満ちた漫画です。
 10代ならではのダイエットや恋や体の悩みを軸にストーリーが進んでくのですが、獣人達が穏やかに共存出来る様になるまでの歴史的な過程(差別や争い)が仄かに匂わされている点も含め、細かい世界観の設定がツボに嵌ると実に面白いです。
 姫がおっとり型の美少女ながら数百キロを越える巨体を持つ点にもアンバランスな魅力が有ります。
 衣装が各獣人に合わせて考えられたデザインとなっており、お淑やかな十代の女子が自分の巨大な下半身に悩む姿がユーモラスかつ少々エロチックに描写されているのも作者の拘りを感じさせます。
 姫と女子友達の会話を通じて、半人半馬で或る事の不便さと利点が友人にも読者にもわりとすんなりと受け入れやすく描かれて居るのが面白いですね。

 かなり特殊なニッチに有る作品ですが、瑞々しさと色気を両立させた村山氏の絵と、獣人や少々の百合属性、ガールズトークがお好きな方にはお薦めです。
 あとがき漫画2頁と、表紙カバーを外すと本作の舞台となっている都市の郷土史が学生の発表の様な形でオマケ掲載されています。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2012/3/1
形式: コミック Amazonで購入
この一言に尽きる。
゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚って言うには物足りないと感じる部分もあるのですが
細かいことを抜きにしても、ここまで人外な女の子とそんな世界観を全面に押し出した作品はなかなかお目にかかれない。
それに加えてこの完成度ですからね
ケモナーにもたまらないでしょう。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 momomo 投稿日 2013/8/8
形式: コミック
翼人、竜人、角人、水人、人馬などがくらす世界(人間はいない)。ほぼ現代日本に準ずる歴史・文化・風俗を持つらしい町(…茨城)。主人公・セントール (Centaur =ケンタウロス)の高校生「姫乃」、その親友の竜人「希」・角人「羌子」の仲良し女子3人(?)を中心にして描かれる、日常。

ストーリーはあってないようなもの。少女たちがきゃっきゃ、くすくす、いちゃいちゃしている日常を描写している。
出てくる少女たちは、幻想としての女の子という感じ。リアルさはない。

獣人たちが暮す世界についての細かな設定もいろいろあるようで、おまけページ、カバーを外した表紙、説明セリフ等で描かれて(書かれて)いる。ただ、それが本編には深くかかわらず、遠くに漂わせている程度。
登場人物(?)たちは獣人ではあるものの…必然性をあまり感じず、幻想の女の子像を強調するための獣パーツ(獣耳・しっぽ・翼…)に思えてしまった。

獣人・彼らが暮す世界ではなく、「ファンタジーとしての幼女・少女のかわいさ」が話のメインなのだと思いました。

0話 自分の**の見た目を心配する主人公。親友女子同士で見せ合うことに
1話 学校の文化祭?で演劇 キスシーンありの脚本で、姫役の女子と王子役の女子は?
2話 学校のマ
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック