内容紹介
【センター試験英語新傾向対応!】
なんとしてでも高得点を取りたい → でも時間をかけたくない人に!
代々木ゼミナール、河合塾、東進ハイスクールでの著者の経験が生きた
ロスがゼロの学習法。
1過去問から「出題されやすいジャンル」を徹底分析。
2単語ごとの出題傾向にあわせた暗記内容。
3関連する意味や同じ機能を持つ単語をグループ化。
収録語数
単語→約3,700
熟語→約800
最も新しいセンター対策用単語集!
センター試験の英語(筆記)の問題は、一貫して大問6題で構成され、1997~2006年度の 10年間は毎年ほぼ同じ設問形式で出題されていました。2007年度以降は、新たに広告(ちらし)の素材が登場したり、第6問の物語文が論説文に近い素材に切り替わるなどの変化が現れています。
今後のセンター試験対策では、こうした傾向を踏まえて、たとえば次のような単語を重点的に暗記する必要があります。
・日常的なコミュニケーションに必要な語
・情報伝達を目的とする文書(広告など)でよく使われる語
この本は、そうした観点から編集した「最も新しいセンター試験対策単語集」です。収録した単語の選定と配列にあたっては、過去(特に2000年度以降)のセンター試験を分析したうえで「出題されやすいジャンル」を設定し、それぞれの分野ごとに重要語句をまとめました。
(「はじめに」より)
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内容(「BOOK」データベースより)
収録語数、単語約3700、熟語約800、最も新しいセンター対策用単語集。ロスがゼロの学習法。