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セルフビルド SELF‐BUILD―自分で家を建てるということ
 
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セルフビルド SELF‐BUILD―自分で家を建てるということ [大型本]

石山 修武 , 中里 和人
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,520 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

トタンで作られたバー、トラック荷台に建てられた二階建て住宅、村人が作った零戦格納庫、磯崎新の隠れ家、コルゲートパイプの住宅…他。フツーの(?)人たちがつくり出した、ある意味エコで超自然体な、驚愕必至の愛すべきセルフビルド・ワールド。

内容(「MARC」データベースより)

トタンで作られたバー、トラック荷台に建てられた2階建て住宅、村人が作った零戦格納庫、コルゲートパイプの住宅…。フツーの(?)人たちがつくり出した、ある意味エコで超自然体な、セルフビルドの事例を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

石山 修武
1944年生まれ。建築家。68年早稲田大学大学院修了、建築設計事務所開設。様々な分野の設計、デザイン、まちづくりを手掛け、流通やメディア、教育の研究・実践など、幅広く活動中である。88年早稲田大学理工学部建築学科教授に就任。幻庵、伊豆の長八美術館(85年吉田五十八賞)、開拓者の家、ヴィジョンズオブジャパン展、リアス・アーク美術館(95年日本建築学会賞)、世田谷村(01年度芸術選奨文部科学大臣賞)、ひろしまハウスなど、建築作品、インスタレーションおよび住宅建築多数。96年ヴェネチアビエンナーレ建築展金獅子賞、98年日本文化デザイン賞、99年織部賞

中里 和人
1956年三重県生まれ。写真家。法政大学文学部卒。2000年に開催した『小屋・働く建築展』(INAXギャラリー)、写真集『小屋の肖像』(メディアファクトリー)で、一大小屋ブームをおこす。その後、ワークショップで移動式セルフビルド小屋(一畳敷)を作り続け、その小屋を工場やギャラリーに展示しながら、写真インスタレーションを多数手がける。現在、東京造形大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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