内容紹介
日本テレビ系にて'07年4月から6月にかけて放送され、大好評を博したドラマ『セクシーボイス アンド ロボ』のDVDおよびDVD-BOXが登場します。女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14歳の少女・ニコがスパイとして活躍する笑いと涙と感動の痛快冒険活劇。主役のロボを演じる松山ケンイチはご存じ、社会現象とまで言われた映画『デスノート』のL役で大ブレイク。このドラマで連続ドラマ初主演です。また、もうひとりの主役、ニコには『Dr.コトー診療所』などドラマ、映画で人気の大後寿々花。2人の凸凹コンビぶりもドラマの見どころとなっています。
原作は平成14年度第6回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で大賞を受賞した黒田硫黄の人気作。脚本を『野ブタ。をプロデュース』や『すいか』などの大ヒット作を手がけた木皿泉が担当するなど、スタッフも充実。
また、ロボとニコをスパイとしてスカウトし、さまざまな仕事を依頼する謎の夫人真境名マキに浅丘ルリ子、ニコの父親に映画監督の塚本晋也、母親に片桐はいり、真境名の秘書に岡田義徳など、脇役陣も強力、強烈です。さらに、中村獅童、村上淳、香椎由宇、市川実和子ら各話ごとに登場するにぎやかなゲストの顔ぶれも見ものです。
コードネームはロボとセクシーボイス。2人が泣いて、笑って、ケンカして、怪事件に立ち向かう、新感覚の推理ドラマ。一見の価値あり、です。
(C)NTV
原作は平成14年度第6回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で大賞を受賞した黒田硫黄の人気作。脚本を『野ブタ。をプロデュース』や『すいか』などの大ヒット作を手がけた木皿泉が担当するなど、スタッフも充実。
また、ロボとニコをスパイとしてスカウトし、さまざまな仕事を依頼する謎の夫人真境名マキに浅丘ルリ子、ニコの父親に映画監督の塚本晋也、母親に片桐はいり、真境名の秘書に岡田義徳など、脇役陣も強力、強烈です。さらに、中村獅童、村上淳、香椎由宇、市川実和子ら各話ごとに登場するにぎやかなゲストの顔ぶれも見ものです。
コードネームはロボとセクシーボイス。2人が泣いて、笑って、ケンカして、怪事件に立ち向かう、新感覚の推理ドラマ。一見の価値あり、です。
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2007年4月~6月、日本テレビ系で放映された、松山ケンイチ・大後寿々花主演のコミカルアクション。共演は、塚本晋也、片桐はいり、浅丘ルリ子ほか。原作は、黒田硫黄による同名の異色コミック。ちょっとエッチなロボットオタク・“ロボ”こと須藤威一郎(松田)と、変幻自在の声音をもつ美少女・“ニコ”こと林二胡(大後)がスパイとして活躍する物語で、型にとらわれない斬新な設定と、主役ふたりの抜群のコンビネーションが話題を呼んだ。やや挙動不審なアキバ青年・“ロボ”に扮した松山は、その幅広い演技力でこの役を魅力的に演じきった。また、少女ゆえの凛々しさがまぶしい大後のニコも、ピタリとハマっている。さらに、中村獅童はじめ豪華なゲスト陣のパフォーマンスも必見! ――さまざまなミッションに挑むふたりが暴き出す真実とは…?(みきーる)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『DEATH NOTE』の松山ケンイチがドラマ初主演した冒険活劇のBOX。七色の声を操る14才の少女・ニコとロボット大好きオタク青年・ロボが、謎の婦人から依頼を受けて次々と事件を解決していく。各回の豪華ゲストも見どころ。全11話を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
黒田硫黄原作の同名漫画を松山ケンイチ、大後寿々花競演でドラマ化。七色の声を操り“セクシーボイス”というコードネームを持つ14歳の少女ニコと、ロボットオタクで女好きの24歳の青年ロボの二人が謎の婦人から依頼を受け、次々と事件を解決していく冒険活劇。未放送の第7話も収録された、特典ディスク付きの5枚組DVD-BOX版。