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セクシーボイスアンドロボBOX [DVD]


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登録情報

  • 出演: 松山ケンイチ, 大後寿々花, 村川絵梨, 塚本晋也, 片桐はいり
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: VAP,INC(VAP)(D)
  • DVD発売日: 2007/09/20
  • 時間: 520 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (64件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000TXY8B0
  • EAN: 4988021139038
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 37,233位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

日本テレビ系にて'07年4月から6月にかけて放送され、大好評を博したドラマ『セクシーボイス アンド ロボ』のDVDおよびDVD-BOXが登場します。女好きのロボットオタク・ロボと、七色の声を操る14歳の少女・ニコがスパイとして活躍する笑いと涙と感動の痛快冒険活劇。主役のロボを演じる松山ケンイチはご存じ、社会現象とまで言われた映画『デスノート』のL役で大ブレイク。このドラマで連続ドラマ初主演です。また、もうひとりの主役、ニコには『Dr.コトー診療所』などドラマ、映画で人気の大後寿々花。2人の凸凹コンビぶりもドラマの見どころとなっています。
原作は平成14年度第6回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で大賞を受賞した黒田硫黄の人気作。脚本を『野ブタ。をプロデュース』や『すいか』などの大ヒット作を手がけた木皿泉が担当するなど、スタッフも充実。
また、ロボとニコをスパイとしてスカウトし、さまざまな仕事を依頼する謎の夫人真境名マキに浅丘ルリ子、ニコの父親に映画監督の塚本晋也、母親に片桐はいり、真境名の秘書に岡田義徳など、脇役陣も強力、強烈です。さらに、中村獅童、村上淳、香椎由宇、市川実和子ら各話ごとに登場するにぎやかなゲストの顔ぶれも見ものです。
コードネームはロボとセクシーボイス。2人が泣いて、笑って、ケンカして、怪事件に立ち向かう、新感覚の推理ドラマ。一見の価値あり、です。

(C)NTV

Amazonレビュー

   2007年4月~6月、日本テレビ系で放映された、松山ケンイチ・大後寿々花主演のコミカルアクション。共演は、塚本晋也、片桐はいり、浅丘ルリ子ほか。原作は、黒田硫黄による同名の異色コミック。ちょっとエッチなロボットオタク・“ロボ”こと須藤威一郎(松田)と、変幻自在の声音をもつ美少女・“ニコ”こと林二胡(大後)がスパイとして活躍する物語で、型にとらわれない斬新な設定と、主役ふたりの抜群のコンビネーションが話題を呼んだ。やや挙動不審なアキバ青年・“ロボ”に扮した松山は、その幅広い演技力でこの役を魅力的に演じきった。また、少女ゆえの凛々しさがまぶしい大後のニコも、ピタリとハマっている。さらに、中村獅童はじめ豪華なゲスト陣のパフォーマンスも必見! ――さまざまなミッションに挑むふたりが暴き出す真実とは…?(みきーる)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8

最も参考になったカスタマーレビュー

97 人中、94人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 シロフォン 投稿日 2007/7/23
形式: DVD
ロボとニコをはじめ役者の皆さん、丁寧な作り、どこかノスタルジックな雰囲気、脚本、音楽、主題歌・・・どれもすばらしかった。松山さんと寿々花ちゃんは最強コンビです。不自然な取り合わせのはずがあまりにも自然。相乗効果でミラクル量産! あんなピュアで堂々としたおもしろいオタク初めてだし、寿々花ちゃんの内面を映し出しているようなかわいらしさ、語りのうまさ・・・ 浅丘ルリ子さんに負けてない、すごい二人です。
エンタメとして楽しませつつ、毎回、恋愛とは、自分の存在価値とは、家族とは、幸せとはといったテーマがさりげなくもくっきりと描かれており、芯を感じさせるドラマ。ニコの成長物語としても鮮やかな、奥行きの深い作品です。最終話のメッセージはずしんと響きました。ロボみたいな人が本当にかっこいい人なんだなと思えたし、ロボのすごさに気づいたニコもすてきだ。二人の姿・表情が残像のように焼きついています。

浅丘さんがニコへ諭すように言う言葉・・・
「この世界にあなたは関わっているの。どうしようもなく関わっているのよ」
「気のすすまない仕事でも、押しつけられたことでも、自分のやり方でやり通す。それが自分らしく生きるってこと」
「私達は時間の中を生きてるの。日々変わっていってる。ずーっとなんて幸せこの世にはない。・・・私は時々幸せ」・・・
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156 人中、149人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 rin 投稿日 2007/7/26
形式: DVD
まず、役者さん方たちが、本当に素晴らしいです。
松山さんは、ロボを演じているというよりも、ロボという役を生きているように見えました。昭子さんと恋に落ちたときの表情が、「この人本当に恋しちゃってるんじゃ・・・」というほどリアルで、驚愕。普段のロボも、あれだけキャラクターの強い役を嫌味なく演じるのはとても難しいことだと思います。松山さんだからこそできた役ではないか、と思います。
大後寿々花さんは、・・・もう、凄すぎます。「天才子役」という呼び名は、彼女に対して以外ありえないんじゃないかと。確実に、一線を画しています。見たら、凄さがわかります!
他のキャスティングも、一人として代えの効かない、驚くほどぴったりの役者さんばかりです。TV視聴者には馴染みの薄いであろう2人を主演に起用したこと自体、このドラマの世界を確実に造っていけるキャストを厳選したことを示しているのではないでしょうか。セクロボは、随所随所で、本当に意気込んで造られてるドラマだ、と思わせてくれます。

誰かを愛することの深さ、苦しさ。
誰かが死ぬということ。
今、家族と一緒にいられることの奇跡。

そういう、普遍的だけど、なかなか奥深くまで覗く機会や勇気がもてないテーマについて、さりげなくベールを剥いでくれる、そんなドラマでした。
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71 人中、68人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 とこ 投稿日 2007/7/22
形式: DVD
人生は、決してかっこいいものじゃない。
負け犬だったり、道を外れてしまったり、裏切ってしまったり、自己中心的になったり。。
だけどそんな人間のかっこ悪さ、どうしようもなさこそが希望につながるんだ!
ということをひしひしと感じさせてくれたドラマでした。

ありえない話なのにとてもリアルで、それはやはりきっと誰もが悩んだことのある、
自分の価値、怒りや嫉妬、家族、愛、友情、出会いと別れ、などを決してきれいごとではなく、
けれどもとても切なく大切なものとして描いていたからでしょうか。
ダメダメな人間、ダメダメな自分でも優しさや愛や希望は持てる!奇跡は起こる!と本気で思わせてくれました。

笑いと涙の絶妙なバランス。聞くたびに新しい感動と希望を与えてくれる名セリフの数々。
そして、それを支えるロボ、ニコ、地蔵堂、林家などの役者さんたちの演技。
松山ケンイチさんも大後寿々花さんもこのドラマではじめて知りましたが、とんでもない役者が出たもんだ!と驚きました。
世の中がどうであれ決してぶれない自分を持つロボと、
どんどんいろんなことを知って変わっていくニコ・・どちらも大好きで愛おしいです。
こんな質の高いドラマは久しぶりでした。
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47 人中、45人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 92丸 投稿日 2007/11/30
形式: DVD
マンガが原作ということは知っていましたが、読んだことはありません。
みなさんのレビューを見るとマンガの世界観とずれがあるみたいなので
マンガが好きな人ではなく単純にドラマが好きな人にオススメしたいです。

基本のストーリーは女好きのロボットオタク・ロボ(松山ケンイチ)と、七色の声を操る14歳の少女・ニコ(大後寿々花)がスパイとして毎回、浅丘ルリ子からの変な依頼を引き受けて解決して行くというものです。

でも、このドラマはただの痛快冒険活劇ではありません。

普段の生活の当たり前さのシアワセを教えてくれます。時には命の大切さ。友情だったり。家族だったり。
そんなことを考えさせてくれます。しかも、ほのぼのとした空気感で、押しつけではなく心に響きます。

脚本は「すいか」の木皿泉さんです。スタッフも同じでしょうか??作風やキャスチングが似ています。大好きな人ばかりです。

「すいか」ファンの方へ
片桐はいりさんが主人公ニコのお母さん役です。もういい味出し過ぎです。裕福じゃなくてもこんな家庭憧れます。笑
浅香ルリ子さんは、いつも面倒な依頼をしてくる2人の雇い主的な人です。あの「すいか」の教授がそのままスパイ事務所の社長になった感じです。笑わせ
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