悪い点がほとんどないので、難癖に近い惜しい点を挙げておきます。
○小さい本(新書や文庫サイズ)は両側のクリップが届かないので、押さえられません。
諦めましょう…といわざるを得ません。
スイマセン、ホントに難癖レベルです^^;
>目安としては本の真ん中で広げて、幅が15センチ以内の本は押さえられません。
○押さえられる厚さですが、国語辞典などの薄い紙のもので、真ん中辺り(1,500ページで800ページ辺り)がギリギリ押さえられる限界点です。
ちなみに本を載せる段は4センチまでありますが、やっぱりクリップが効くのは2~3センチ以内と見た方がよさそうですね。
※上記の例で1,200ページまでは押さえられましたが、片側が浮いてしまいます。
これは仕方がありませんね。
○背もたれ部分のペーパーホルダー部分は、A4普通用紙で最大5枚ほどまでは挟めます。
スライド式で31センチまでは伸びますので、それ以下のものでも対応できると思います。
真ん中部分は少し凹んでいて、ちょうどハガキ一枚分のサイズが収まります。
伸縮できる上記のペーパーホルダー部分もそこを避ける設計になっているので、問題はないようです。
最後に…
ロフトで現物を見たので、速攻で買ってしまったのですが、アマゾンで買った方が安かったとは…
orz