電撃オンラインより
2007年10月にPS3で発売されたサウンドノベルシリーズの最新作が、パワーアップしてWiiに登場! 『忌火起草』は、主人公"牧村弘樹"とヒロイン"早瀬愛美"の2人が、若者を次々と死に追いやるドラッグ「ビジョン」の謎に迫る本格ホラーストーリー。今回の『解明編』では2本のシナリオが追加されており、PS3版では謎に包まれていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。Wiiリモコンの内蔵スピーカーから声が出たり、劇中の場面とシンクロしてリモコンが振動したりと、Wiiならではのインタラクティブ機能が満載。PS3版ではダウンロードコンテンツとして配信されたお色気シナリオ「ピンク編」も本作では最初から収録されている。
http://dol.dengeki.com/
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Amazon.co.jp商品紹介
●封印された忌火起草(イマビキソウ)の真相、解禁
「ビジョン」という薬を手に入れた若者たちは次々に謎の死を遂げる。主人公とヒロインはその呪いから逃れるため、朽ち果てたある屋敷に向かう。サウンドノベルに「ボイスシステム」という新しい手法を取り入れた「忌火起草」Wiiで完結。
●台詞のボイス化で大きく進化したサウンドノベル。
「弟切草」の原点に立ち戻った正統派のサウンドノベル。『リング』『呪怨』等のジャパニーズホラー要素も取り入れつつ、怖さだけではない奥深いシナリオを持つ作品に仕上げられている。新規搭載された「ボイス演出」システムは、丁寧な物作りで定評のあるチュンソフトだからこそ実現。臨場感溢れるボイス、そして心理描写・情景描写のテキストが絶妙にシンクロし、目と耳の両方からユーザーを刺激する。
●新規シナリオの追加で解明される「忌火起草の真相」
Wii版では2本の新規シナリオを追加し、PS3版では封印されていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。合計8本になったシナリオは、単純に量が増えただけではなく、さらに奥深い謎へとユーザーを引き込んでいく。
●マルチエンディングでやりこみ要素充実
プレイヤーはシナリオ中の分岐を試行錯誤しながら選択し、全エンディングのコンプリートを目指す。隠されたシナリオの中には、あの「ピンクのシナリオ」も。また、本編シナリオを側面から盛り立てる「TIP」や、「超怖い話」の加藤一氏による「百八怪談」がゲーム中に隠されており、様々な経路で本編を楽しみながら、これらのコンプリートを目指す楽しみも用意されている。
「ビジョン」という薬を手に入れた若者たちは次々に謎の死を遂げる。主人公とヒロインはその呪いから逃れるため、朽ち果てたある屋敷に向かう。サウンドノベルに「ボイスシステム」という新しい手法を取り入れた「忌火起草」Wiiで完結。
●台詞のボイス化で大きく進化したサウンドノベル。
「弟切草」の原点に立ち戻った正統派のサウンドノベル。『リング』『呪怨』等のジャパニーズホラー要素も取り入れつつ、怖さだけではない奥深いシナリオを持つ作品に仕上げられている。新規搭載された「ボイス演出」システムは、丁寧な物作りで定評のあるチュンソフトだからこそ実現。臨場感溢れるボイス、そして心理描写・情景描写のテキストが絶妙にシンクロし、目と耳の両方からユーザーを刺激する。
●新規シナリオの追加で解明される「忌火起草の真相」
Wii版では2本の新規シナリオを追加し、PS3版では封印されていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。合計8本になったシナリオは、単純に量が増えただけではなく、さらに奥深い謎へとユーザーを引き込んでいく。
●マルチエンディングでやりこみ要素充実
プレイヤーはシナリオ中の分岐を試行錯誤しながら選択し、全エンディングのコンプリートを目指す。隠されたシナリオの中には、あの「ピンクのシナリオ」も。また、本編シナリオを側面から盛り立てる「TIP」や、「超怖い話」の加藤一氏による「百八怪談」がゲーム中に隠されており、様々な経路で本編を楽しみながら、これらのコンプリートを目指す楽しみも用意されている。
電撃オンラインより
2007年10月にPS3で発売されたサウンドノベルシリーズの最新作が、パワーアップしてWiiに登場! 『忌火起草』は、主人公"牧村弘樹"とヒロイン"早瀬愛美"の2人が、若者を次々と死に追いやるドラッグ「ビジョン」の謎に迫る本格ホラーストーリー。今回の『解明編』では2本のシナリオが追加されており、PS3版では謎に包まれていた「忌火起草の真相」に迫ることができる。Wiiリモコンの内蔵スピーカーから声が出たり、劇中の場面とシンクロしてリモコンが振動したりと、Wiiならではのインタラクティブ機能が満載。PS3版ではダウンロードコンテンツとして配信されたお色気シナリオ「ピンク編」も本作では最初から収録されている。
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