ほっとクック 大と迷いましたが、メーカーHPで調べたところ、違いは表面素材(クックはポリエステル含む、シェフは綿のみ)と付属レシピ(クックは白黒、シェフはカラー)だけだったので、柄で決めました。
カレーやおかゆを圧力鍋で作っていたのですが、ピンが上がってからの加圧時間中もキッチンから離れられませんでした。
今は、ピンが上がったらほっとシェフに放り込んで放置。
汚れ防止と保温力UPを兼ねて、鍋底と蓋の上を新聞紙でくるんで入れています。
圧力鍋単独より調理時間はかかりますが
・加圧時間分のガス代の更なる節約
・キッチンに立っている時間の節約
・野菜が煮崩れしない
・味がよく染み込む
等、メリットがはるかに勝ります。
圧力鍋だけでなく、土鍋との組合せでも、土鍋自体の保温力と相まって、なかなか良い仕事をしてくれます。
手持ちの鍋と組み合わせて使えるところが、保温調理鍋にはない良さですね。