ATXチームでアルトアイゼンのパイロットをしている「キョウスケ・ナンブ」を主人公にしたマンガです。
とりあえず、ゲーム、アニメ、プラモ等のフィギュア、様々なアルトアイゼンを見てきましたが、このマンガのアルトアイゼンが一番ドイツ語の古い鉄というイメージに近い印象を受け、とにかくゴツクてカッコイーです。
ATXチームは個性的で魅力的なキャラばかりで、パッと見てすぐにわかると思いますが、画に迫力があるため、戦闘シーンは圧巻です。
ただ、その戦闘シーンも時折ゴチャゴチャしてわかりづらいこともあり、そこが残念ではありますが、そこをマイナスしても★5つの魅力があると思います。
アルトアイゼン好きな方、迫力のあるロボットマンガが好きな方は是非ご一読を。