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プレイヤーとコンピュータが交互にユニット(持ち駒)を移動させ、熱いバトルを繰り広げるキャンペーン型S・RPG。戦闘シーンの迫力は携帯機シリーズの中でもトップクラスで、シリーズ最高レベルのカットインがゲームを盛り上げる。今作から新たに2機でチームを組むことができる"パートナーバトルシステム"を搭載。新規参戦作品は『蒼穹のファフナー』、『ガン×ソード』、『機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-』、『鋼鉄神ジーグ』、『機獣創世記ゾイドジェネシス』、『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』の6作品で、さらに『オーバーマン キングゲイナー』や『電脳戦機バーチャロン マーズ』、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』、『神魂合体ゴーダンナー!!』、『神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON』の、携帯ゲーム機では初登場となる5作品も収録されている。
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商品紹介
●多数の新規参戦作品を加えDSで登場
「スーパーロボット大戦K」はプレイヤーとコンピュータが交互にユニット(持ち駒)を移動させ、戦闘を行っていく戦術タイプのキャンペーン型シミュレーションRPG。
今作には多数の新規参戦作品が登場している。「蒼穹のファフナー」「ガン×ソード」「機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER-」「鋼鉄神ジーグ」「機獣創世記ゾイドジェネシス」「ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU」の6作品が新規で登場。また、携帯機初登場の作品が5作品あり「オーバーマン キングゲイナー」「電脳戦機バーチャロン マーズ」「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「神魂合体ゴーダンナー!!」「神魂合体ゴーダンナー!! SECOND SEASON」が参戦。
●携帯機シリーズ最高レベルのカットイン枚数
今までの携帯機シリーズの中でも戦闘シーンはさらに迫力を増し、カットインの枚数は携帯機シリーズ最高レベル。さらに今作から新システム"パートナーバトルシステム"を搭載!シリーズをプレイしているユーザーにはもちろん、そうでないユーザーも充分に楽しむことができる作品となっている。
●パートナーバトルシステム
今作ではシナリオとシナリオの間のインターミッション(機体の改造やキャラクターの育成などできる編成画面)にて2機でチームを組むことが可能。チームを組んだ場合には、パートナーから援護攻撃・援護防御を受ける事が可能。
移動力、地形タイプはメイン機体のものが反映される。そのため地形タイプ「陸」の機体と地形タイプ「空」をもつ機体でチームを組んだ場合、地形タイプ「空」を持つ機体をメインに設定しておけば空を飛んで移動可能となる。しかし、空を飛ぶ機体に対して、陸の地形タイプしか持たない機体は援護ができない(従来の援護システムと同様)ため、注意が必要。