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スレイブ・プリンス~許されぬ恋~ (プラチナ文庫)
 
 
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スレイブ・プリンス~許されぬ恋~ (プラチナ文庫) [文庫]

あすま 理彩 , かんべ あきら
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

ジーク王の人質となった、小国の皇太子・ユーリ。色奴隷の証である足鎖をつけられ、夜ごと、蕩けた最奥をかき乱される淫欲と羞恥に啼き震えた。「人質をどう扱おうと、俺の自由だ」華奢な身体を蹂躙するジークは、見知らぬ牡の顔で激情をぶつけてくる。ユーリも分かっていた、これは許されぬ恋だと。それでも、この傲慢な年下の男に、離宮に閉じこめられていたユーリを助け出すと誓ってくれた、幼い頃の面影を探してしまい……。激しくも切ない王族の恋。

内容(「BOOK」データベースより)

ジーク王の人質となった、小国の皇太子、ユーリ。色奴隷の証である足鎖をつけられ、夜ごと、蕩けた最奥をかき乱される淫欲と羞恥に啼き震えた。「人質をどう扱おうと、俺の自由だ」華奢な身体を蹂躙するジークは、見知らぬ牡の顔で激情をぶつけてくる。ユーリも分かっていた、これは許されぬ恋だと。それでも、この傲慢な年下の男に、離宮に閉じこめられていたユーリを助け出すと誓ってくれた、幼い頃の面影を探してしまい…。激しくも切ない王族の恋。

登録情報

  • 文庫: 266ページ
  • 出版社: プランタン出版 (2005/5/10)
  • ISBN-10: 4829622830
  • ISBN-13: 978-4829622834
  • 発売日: 2005/5/10
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 11 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 304,699位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
21 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 好きですよ。 2005/9/26
形式:文庫
激しい描写が多いです。
強気な年下攻めと可憐な受けの組み合わせは結構好物ですのでよかったです。受けを慕っていた、子犬のような少年だった攻めが、誤解により受けに裏切られたと思い込み自分の立場を利用して受けを無理やり自分のものにする、復讐物といった感じです。
ですが、あすま理彩の王道を行っておりちゃんと甘く出来上がってます。
束縛物がお好きな方には自信を持ってオススメできます。
若干乳首責めや羞恥プレイもあったりと内容は盛りだくさんです。
ストーリーは受けの視点で進み、基本的にはこの二人のシーンばかりです。
欠点というか驚いたのは、時代設定が分かり難いこと。
前作よりも新刊で早く手に入ったこの話を先に読み始めたのと、イラストのゴージャスっぷりにてっきり中世辺りの話かと思ってました。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 年下攻好きにお勧めです 2007/5/24
投稿者
形式:文庫
プリティ・プリンスの主人公・雫の異母兄、ユーリのお話です。

雫は現代の子なので、ユーリも当然現代という設定なのですが、お話からは余りわかりませんでした。でも、時代は分からなくてもお話は十分楽しめると思います。

ワンコ系年下攻→傲慢年下攻に生まれ変わった(笑)ジークは、男前ですけれども可愛らしい面もあります。ユーリのことを愛しまくっているのをひしひしと感じます。

自国でも不遇な皇太子であるユーリは、自分の気持ちをひたすら押し隠し、ジークや国のためを思い行動するのですがそれがことごとくジークには「自分から離れるつもりか」と裏目に出てしまうという悪循環に…

でも、最後はさすがあすま先生、ラブラブハッピーエンドです。

プリティ・プリンスと少々リンクしている場面がありますけれども、読んでない方でも問題ないと思います。
このレビューは参考になりましたか?
18 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 可憐な王子様 2005/6/11
投稿者 カスタマー
形式:文庫
こちらは私は読んでいないのですが、「プリティ・プリンス」のお兄さんのお話みたいです。エッチ度かなり高し、俺様な性格のジークは好みですが、ユーリはしっかりしろ!優柔不断なヤツめ!という感じです。時代設定が最後まで分らなかったのが、気になった。
内容は、小国の皇太子ユーリ、昔よく遊んだ大国の王ジークの不興を買い、軟禁されてしまう。伽を命じられて従うしかない立場のユーリは…。
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