内容(「BOOK」データベースより)
太陽という名の女性スルジェがくれた物語。元「スルジェ館」主人が描くネパール人女性スルジェとの出会いと死別、その鮮烈な物語。
内容(「MARC」データベースより)
太陽という名の女性、スルジェ。元「スルジェ館」主人が描く、ネパール人女性スルジェとの出会いと死別、その鮮烈な物語。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平尾 和雄
1972年、ネパールのダウラギリ県タトパニ村でネパール人女性スルジェと結婚、旅館・スルジェ館を開業。87年末、帰国。著書に『ヒマラヤの花嫁』(76年日本交通公社刊・中公文庫所収)、『ヒマラヤ・スルジェ館物語』(81年講談社刊、第3回講談社ノンフィクション賞受賞、講談社文庫所収)、『ネパール旅の雑学ノート』(96年ダイヤモンド社刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、ネパールのダウラギリ県タトパニ村でネパール人女性スルジェと結婚、旅館・スルジェ館を開業。87年末、帰国。著書に『ヒマラヤの花嫁』(76年日本交通公社刊・中公文庫所収)、『ヒマラヤ・スルジェ館物語』(81年講談社刊、第3回講談社ノンフィクション賞受賞、講談社文庫所収)、『ネパール旅の雑学ノート』(96年ダイヤモンド社刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)