内容紹介
スポーツ観戦と場所、生活、メディア、マイノリティ、哲学・政治学――存在感を増す社会/文化的現象としてのスポーツ観戦を一二人の論者が多角的に読み解く。「観るスポーツ」の新たなるパースペクティヴ。
内容(「BOOK」データベースより)
スポーツ観戦と場所、生活、メディア、マイノリティ、哲学・政治学―存在感を増す社会/文化的現象としてのスポーツ観戦を多角的に読み解く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
橋本 純一
現在、信州大学全学教育機構及び人文科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
現在、信州大学全学教育機構及び人文科学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)