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スピードグラファー1 (ハヤカワ文庫JA) 文庫 – 2005/7/21


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

第2次バブルに狂躁する欲望都市東京。カメラマンの雑賀は、有力代議士暗殺事件を追って闇の社交場“六本木倶楽部”に潜入する。そこで彼は、人間の欲望を顕現させる謎の少女・神楽と接触、被写体を爆破する特殊能力者“スピードグラファー”と化してしまう。神楽との絶望的な逃避行を開始した雑賀に、国家支配を画策する水天宮の刺客が迫る…「戦闘妖精雪風」のGONZO原作による、人気TVアニメ完全ノヴェライズ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

仁木/稔
1973年長野県生まれ。龍谷大学大学院文学研究科修士課程修了。遺伝子工学の爛熟により汚濁の地と化した27世紀ラテンアメリカを舞台に、異形の者たちの愛憎と退廃を描いた叙事詩大作『グアルディア』(ハヤカワSFシリーズJコレクション)で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 301ページ
  • 出版社: 早川書房 (2005/7/21)
  • ISBN-10: 4150308047
  • ISBN-13: 978-4150308049
  • 発売日: 2005/7/21
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,047,347位 (本のベストセラーを見る)
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3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 lemonerika 殿堂入りレビュアー 投稿日 2006/6/16
形式: 文庫
1巻から3巻までまとめてです。

主人公は戦場カメラマン。日本の秘密のパーティで見かけた「女神」と呼ばれる少女に、被写体として一目惚れした主人公は、自由を求める「女神」とともに、逃避行を開始する。そんな主人公に不思議な力が。「女神」の奪還を狙う財閥とその黒幕。暴力団、不思議な力を持つ敵が、次々と主人公と少女の前に立ちはだかる。

主人公と少女の運命は、「女神」と呼ばれる少女の謎は、そして黒幕の真の狙いは・・・?

ストーリーは、比較的単純。「女神」を奪ったり奪われたりです。その間に黒幕の生い立ちが語られたり、「不思議な力」の謎が解かれたりです。

読みどころは、いろいろな特殊能力を持つ敵と主人公の戦い、そして最後、都心を戦場にしての、最終決戦でしょうか。

この世でない力が激突します。

力を使うたびに、生命の限界に近づく主人公たち、最後は、どうなるんだろう、、とドキドキものです。

比較的単純な話を単純に楽しめました。
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21 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cbjim 投稿日 2005/8/7
形式: 文庫 Amazonで購入
GONZO氏原作もしくは原案のTVアニメの小説化、らしいのですが見た事ありませんので、あくまで小説の評価です。
が、原典重視の自分としては、高い評価はあげられそうにありません。
レヴューのタイトルどおり、作者に対し、あなたの伝えたい事はなんなのですか、と問いかけたいです。
特異な能力を持たされてしまった主人公と彼に守られながら逃避行を続けるヒロインが話の中心。
おそらく、物語のどこかで、反撃に出るのでしょうが、それまでは同じような敵が現れては戦って倒すという展開でしょう。
その合間に、脇役がからんで、少しずつ謎が明かされていくという、よくあるパターン。
時間つぶしにはよいけど、2巻が出たときに、どんな話だったっけ読み返す程度の小説です。
あと、主人公の武器がカメラという点、想像するとお笑いなのですが、アニメではどんな風に表現されているのでしょう。
ちょっとだけ、興味があります。
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