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スピーカー工作の基本&実例集2015年版 (ONTOMO MOOK) ムック – 2015/7/18

5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー

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ムック, 2015/7/18
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商品の説明

内容紹介

特別付録:バックロードホーン エンクロージュア・キット
例年ご好評をいただいております企画--月刊誌「Stereo」8月号の付録スピーカーユニットにエンクロージュア・キット(スピーカー・ポックス)付MOOKをあわせてスピーカー工作をお楽しみいただく--その第5弾です!今年は同MOOK企画史上最大サイズのスピーカー・キットです。ド迫力のサウンドをお楽しみください。


登録情報

  • ムック: 24ページ
  • 出版社: 音楽之友社; A4版 (2015/7/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4276962498
  • ISBN-13: 978-4276962491
  • 発売日: 2015/7/18
  • 商品パッケージの寸法: 30 x 21.2 x 8.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 241,227位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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MDF素材は綺麗に切断されていますが、それでも微妙な隙間が出来てしまうもの。
はみ出した木工ボンドが隙間を埋めてくれるくらい付けておくべき。濡れタオルでふき取ると
きれいになります。

正面パネルと両端の部分が目立つので、なるべくぴたっと揃えておいて接着乾燥後に
400番くらいの紙やすりで整えてあげると断面も滑らか。見た目はあまり気にせず
作ってしまうのも良さそう。

FOSTEXから8月下旬に完成品の箱が発売される予定で、そちらはチェリー仕上げ。
1組14,000円(税別)。今回の製品に5,000円+木工ボンド(1,000円)+塗装ならスプレー、
または貼るなら外装シートなど意外に細かい費用が掛かります。

画像は2mの距離で、40インチ液晶TVを挟んだくらいの間隔で置いた状態の
f特性です。iPhone6+i436(音響測定マイク)で見る限り、新品で組んで直後でも
充分な音が出ていました。

アンプは20Wの中華デジタルアンプで、数千円で買えるもの。ショボい薄型TVのスピーカー用として
組み合わせてちょっと聴ければいいやと思っていましたが、P1000の布エッジは侮れないです。
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投稿者 港太郎 VINE メンバー 投稿日 2015/7/19
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MDF(中密度繊維の集成板)材箱のバックロードホーンタイプのペアキット。
別売りの月刊ステレオ8月号に付属の10センチ口径のフォステクス製ユニット(こちらもペア)がボルトオンです。
ターミナル(バネで挟むタイプ)、内部配線、配線の貫通穴をふさぐシールや音道の吸音材、ターミナルを固定するネジが入っています。

※組み立てには木工用ボンド、プラスドライバーが別途必要。

MDFのボードには反りなども殆どなく、固定するハタガネなどが無くてもあっという間に作れました。
付属の本は工作が初めての人にはそんなに優しくない気がします(笑)
※気をつけるのはスピーカーユニット側に挿す配線の端子とターミナル側の端子の大きさが違うので通し間違えの無いようにすることです。
また、内部配線は大きい端子処理の側からでは内部の穴を通りませんので。

良いキットでお買い得だと思います。音も悪くないです。
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すでに組み終わっている方には参考にならないと思いますが、これから購入される方には
ちょっと面白い活用例になるかなと思いレビューしてみます。

私は、主要な部分はボンドで組むとして、ホーンを構成する板は強力な両面テープで組んでみました。
えっ、スピーカーでそれはありえない!と思う方が多いでしょうが、板が軽量なので両面テープとは
いえ強力タイプだと割と強度がだせ、しばらく経つと剥がすのが困難になる程です。

さらに片方の側板は付け外し可能とするため、ボルト(120mm。DIY店で100円ほどです)と
ナットで固定するようにしました。 両方の側板に4箇所穴を開け、ボルトを貫通させて固定します。

こうすることで、一旦は普通にバックロードホーンとして組んだとしても、側板を外して
内部の板の使いまわし次第で、密閉型にしたり、スリットバスレフにするなどの実験ができます。

まず、ホーンを構成する板を全て外した上で、板を1枚使ってユニット下の開口部を閉じて
密閉型にします。この箱、意外と容積があるので密閉型にするにも無理がないと思われます。

スリットバスレフなら先ほど開口部を閉じた板と、もう一枚ポート部を担当する板とで組めますね。
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木工用ボンドとドライバーだけで、ちゃちゃっと完成できる。ハタガネ等の工具がなかったので、ちょっとパーツの合わせ目に段差ができてしまった……。次回は改善したい(来年もあるかな)。当方、オーディオは素人同然でバックロードホーンの特性なども、よくわかりませんが、このサイズにしては低音はよく出てると思います。でも最初、EDMを聴いたら、キックの高域(ということは中音域?)が、妙にポクポクと響くような気がしました。そもそも高音から低音まで万遍なくボイシングされてて、なおかつマキシマイザーでいっぱいいっぱいに音圧を上げているような音楽は向いていないのかもしれない…。割とシンプルな編成の、アコースティックな音楽が向いてるかもしれません。
その後、100円ショップの耐震ジェルをインシュレーター代わりに底面に貼ったり、(MDF材の素っ気ない感じも好きですが)側面に木目の塩ビシートを貼ったり、正面パネルを白く塗ったりしたら、インテリアとしてもなかなかオシャレな感じに仕上がりました。MDF材は塗料を吸い込みやすいので、ムラなく塗るのが難しいというような記事をあちこちで散見しましたが、面倒くさいので、ヤスリがけもせず、「ヌーロ」という水性塗料を刷毛で塗りました。すぐ乾くし、二度塗り、三度塗りすれば、塗りムラはあまり気にならない程度にはなりました。
こうした作業がどの程度音質に影響するか
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