内容(「BOOK」データベースより)
こころという領域を共に扱いながら、これまで交流のなかった臨床心理学とスピリチュアリティをつなぐ。精神分析、クライエント中心療法、森田療法、トランスパーソナル心理療法、中医学、アーユルヴェーダ、瞑想など、厳選された120項目をやさしく解説する画期的な入門書。
出版社からのコメント
本書は『こころがよくわかるスピリチュアル臨床心理学』(メディアート出版)の増補・改訂版です。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石川 勇一
1971年、神奈川県相模原市生まれ。早稲田大学卒、同大学院博士後期課程中退。人間科学修士。臨床心理士。同大学助手、病院心理療法士(精神科・心療内科)、心理教育研究所カウンセラー、学生相談員等を歴任。対話による心理療法を中心に、ヒーリング、臨床動作法、思考場療法(TFT)、瞑想法、心身技法などを実践。現在、石川心理相談室セラピスト、日本トランスパーソナル心理学/精神医学会常任理事、日本トランスパーソナル学会理事、相模女子大学人間社会学部人間心理学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年、神奈川県相模原市生まれ。早稲田大学卒、同大学院博士後期課程中退。人間科学修士。臨床心理士。同大学助手、病院心理療法士(精神科・心療内科)、心理教育研究所カウンセラー、学生相談員等を歴任。対話による心理療法を中心に、ヒーリング、臨床動作法、思考場療法(TFT)、瞑想法、心身技法などを実践。現在、石川心理相談室セラピスト、日本トランスパーソナル心理学/精神医学会常任理事、日本トランスパーソナル学会理事、相模女子大学人間社会学部人間心理学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)