Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
スピリチュアリティ革命―現代霊性文化と開かれた宗教の可能性
 
イメージを拡大
 

スピリチュアリティ革命―現代霊性文化と開かれた宗教の可能性 [単行本]

樫尾 直樹
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 3,360 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

現代において嵐のように、広範に広がるスピリチュアルの横溢とは、いったい何を意味するのか。スピリチュアリティの類型・構造・原理を示し、その背景と現代の諸相を探り、あわせて未来における「開かれた宗教」の可能性を論じる、画期的な論究の誕生。

内容(「BOOK」データベースより)

スピリチュアリティは、宗教の核心である。その類型・構造・原理を明かし、現代霊性文化の諸相と背景を探り、未来の「開かれた宗教」の可能性を問う、画期的論究の誕生。

著者について

1963年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科宗教学・宗教史学専攻博士課程修了。現在、慶應義塾大学文学部准教授。宗教学専攻。「スピリチュアリティ」をキーワードに、現代人のこれからの絆のあり方と宗教文化の関わりを研究。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

樫尾 直樹
1963年生。慶應義塾大学文学部准教授。宗教学専攻。東京大学大学院人文科学研究科宗教学・宗教史学専攻博士課程修了。早稲田大学、東京外国語大学助手、フランス国立高等研究院客員教授、同科学研究センター共同研究員などを経て、現職。日本、フランス、韓国、コートディヴォワール、カリブ海などをフィールドとして、「スピリチュアリティ」をキーワードに、現代人のこれからの絆のあり方と宗教文化の関わりを研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換