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忍道2 散華

スパイク
PlayStation Vita
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (74件のカスタマーレビュー)
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登録情報

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  • ASIN: B005MNMXQO
  • 商品パッケージの寸法: 13.5 x 10.5 x 1.1 cm ; 50 g
  • 発売日: 2011/12/17
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (74件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: ゲーム - 4,385位 (ゲームのベストセラーを見る)

商品の説明

Amazonより

【概要】
気配を消し、隠密行動を遂行する忍にとって、夜の闇は自らの身を隠す恰好の隠れ蓑となる。
プレイヤーが数々の任務を遂行するオープンワールドの舞台は、日本特有の色彩で彩られており、
その光と闇は忍道独特の情緒溢れる夜のコントラストを生み出す。
PlayStation Vitaのハイクオリティな表現力を駆使し、
闇夜に浮かぶ雅やかな日本の風景が美しくも妖しく描かれる。





【物語】
時は室町後期――。
一条家の統べる小国・宇高多を巡り、隣国の赤目家、
新興寺社勢力の阿無璃他により引き起こされた“宇高多の乱”。
あれから束の間の平穏を取り戻したかに見えた宇高多は、
新たな戦火に包まれようとしていた。

一条家の譜代である風天家の家督を継いだ風天寅三郎久秀が、
東の大国・芳穣家を後ろ盾として謀反に及び、
それに呼応するかのように、阿無璃他も再び決起したためである。

時を同じくして、ひとつの忍の里が消滅した。
風華忍者――同胞の裏切りにより、一夜にして消えた忍衆。
その業火にすべてが焼失したと思われた中、
ただひとり、辛くも一命を取り留めた者がいた。
その忍び名を“火祭のゼン”という。





【特徴】
忍者ステルスアクションを駆使しろ。
プレイヤーは裏切り者への復讐のために、数々の隠密な任務を遂行することになる。
それらの任務は「越後屋を暗殺しろ」といったものから「文箱を届けろ」といったものまで、多岐に渡る。
“建造物や木々などの闇を利用し身を隠せ”
“高低差を利用し見張りの死角を突き潜入せよ”
豊富に用意された忍者ステルスアクションを駆使することで人々の目をかわし、任務遂行を目指せ。





忍び、血華を散らせ。
任務遂行の妨げとなる者を消し去ることも必要。ただし無益な戦いは危険を招く恐れもある。
一人の叫び声から存在が発覚し、混戦に突入することも。
気配が明るみになる前に血華を咲かせ、その場を立ち去れ。





血祀殺法(ちまつりさっぽう)が乱れ咲く。
「血祀殺法」とは敵を一斬で始末することができるゼン特有のステルスキルである。
敵に気付かれることなく忍び寄ると“血祀の予感”が発生。
発生したタイミングで△ボタンを押すと、殺傷能力の高い一撃で音も無く敵を沈めることができる。





刻を斬り一瞬で仕留める「斬刻(ざんこく)」
幻術を得意とする風華の里に育ったゼンにより、幻の術が蘇る。
斬刻は、斬刻ゲージが溜まっている時に使用可能。画面に表示されるコマンドを時間内に入力できれば
ダイナミックなアクションとともに敵を一瞬で葬ることができる。
ゲージは任務中に自動回復していくので、アクションが苦手なプレイヤーでも
安心して爽快なプレイが楽しめる。





伝説の忍が編み出した空翔ける忍術「風黒羽(ふくろう)」
高所から飛び降りている時に使用可能で、見張りに気付かれることなく一気に目的地まで詰め寄ることができる。
見張りの死角をつけば、無駄な戦闘を避けた潜入も行える。





争乱の陰で戦況を操れ―「ハラキリエンジン」
「ハラキリエンジン」とは、宇高多の地で争いを繰り広げている一条家、風間家、阿無璃他教という
3勢力の「軍事力」「兵糧」「御蓮」などをパラメータ化することで、戦局に適した任務を発布したり、
兵力を変動させたりするシステム。
どの勢力からの任務を受けるかによって戦局は変化していくので、
三つ巴の覇権争いをプレイヤーが裏で操ることができる。





PlayStation Vitaの機能を活かしたタッチ操作を駆使せよ。
PlayStation Vita本体前面のマルチタッチスクリーンおよび背面のマルチタッチパッドのタッチ操作により、
敵のターゲティングなど忍者アクションが快適かつ直感的に。



状況を利用し、任務を遂行せよ!
手裏剣やまきびし、煙玉といったお馴染の忍具から、動く人形“カラクリ”、武士騙し(偽物の寿司)など
一風かわったものまで、任務遂行の手助けとなるさまざまな忍具や道具が登場。道具の中には、
「混乱」「気絶」「忘却」などといった効果が表れるものもある。
これらの忍具に加え、ステージ上には任務遂行の際に利用可能なオブジェクトが多数存在している。
忍具や道具の所持状況、地形やオブジェクトを把握し、任務を完遂せよ。



敵の目を欺け!
プレイヤーの行く手を阻む敵は、実際の人間と同様の可視範囲、可聴範囲を持っており、
怪しいモノを発見したり、音を聴いたりすると疑心状態になって気配のする方に近寄ってくる。
また、警備兵たちは、絶命した仲間を見つけたら亡骸を担ぎ運び、
ステージ内の「井戸」まで投げ込みに行くという習性がある。
敵の動きや習性を把握し、利用することが任務達成の鍵となる。


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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
19 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 NEU
ファン: 5つ星のうち 5.0   
戒という天誅を逃してしまったアクワイアチームの魂のこもった忍者ステルスゲームから数年
ようやく続編が出ました。本当に待ってました。

ハラキリエンジンという独自のシステムで3勢力を自らコントロールしながら
進めていくシステムは健在。
ワイド画面になったことで視認性もあがりストレスも若干軽減。
独特の世界観は今作もあいかわらずで変な敵、ナンセンスなベタなギャグなどあふれています。
背面操作は他の方が言われている通りオフ推奨ですね。

戒を一度プレイされた方なら初見は難易度を難しいを選択でちょうどいいかもしれません。
難易度 普通だと索敵範囲もせまくぬるく感じてしまうでしょう。

グラフィックが少し残念ですね。
旧世代機の技術を少し高めの解像度で組み立てたって感じでした。 戒とあまり変化なく感じるかもしれません。
もう少し空気感を感じるようなグラフィックだともっと雰囲気でたのになぁ。。。
物理エンジンにHavokが使用されているんですが切られたとき紙のように飛ぶのもまぁ笑えるからよし 笑

携帯機ということなので若干ストーリーやシステムまわりなどコンパクトにまとめてあるので
人によってはボリューム少し少ないか
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
58 人中、47人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 RCファン
ファン: 5つ星のうち 5.0   
カートリッジのみならずDL版も購入してしまった者です。
何十時間も遊んでいますが、いまだに飽きることがありません。
飽きたとしても、そうだ忍びの道を究めるか、となり、戻ってきています。
このソフトをおすすめするのは、
・自由度の高さ
・スタッフの遊び心
・細やかな作り
この三つがあるからです。
これほど楽しいと思ったアクションは他にありません。

・自由度の高さ 〜 ゴールに到るまでの道筋はあなた次第
たとえば泥棒ミッションを受けた場合、極力誰にも見つからないように
するのもいいし、とりあえず手当たり次第始末してから盗んでもいい。
盗んだもの(米俵など)は、依頼主に贈ってもいいし、違う勢力に贈ってもよし。
あるいは警護ミッションなら、なんと警護すべき人物を血祀りにあげてもOK。
ミッションをどう攻略するかという事と、その理由すら自分で決めることができます。
ステージは相互には移動できませんが、そのステージは基本箱庭になっており、
自由に動き回ることができます。
操作方法ですが、基本は一瞬のうちに暗殺する血祀りがメインとなります。
気づかれるかな? 気づかれていないか? いけるか? よし! という
... 続きを読む ›
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75 人中、60人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 良作! 2011/12/19
投稿者 カズ
やっと続編が出て嬉しい限りです! さて、画質ですが次世代機なので、当然今までと比べて断然良くなってます!かなり遠くのマップまで見渡せます。 操作性ですが、右スティックがあるおかげで、pap版と比べて操作し易いですし、PS2版と遜色なく動けます。鉤縄を出すには慣れが必要ですが。。 携帯機ですので親指の付け根が痛くなります(笑) 忍具の調合は、洗練され、やりやすくなってます。 新システムの滑空ですが、中々クセがあり思い通り行かないので良い意味で世界観は崩してません。 そして、画面内の敵を一掃出来る殺陣ですがビミョーですね。。戦略性が落ちるので、あまり使いません。新アクションは殆どなくても良かったと思いましたが、成長システムができたのは良かったです!攻撃力、防御力、鉤縄の飛距離とかを任務で得た経験値にて自由に割り振れます。 全体的に初代戒と同程度の水準は楽しめますが、洗練されすぎて無骨感が減った印象があります。戒を越えたかと言うとそうは思いませんが、納得できる仕上がりになってます
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22 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 面白い!! 2011/12/21
Amazonで購入
ファン: 5つ星のうち 4.0   
シリーズ未経験でしたがステルスものがやりたいと思い買いました
簡単ですが感想らしきものを書かせて頂きます
忍びとして3人の大名?に助力したり敵対したりと裏でいろいろ戦況をコントロールするシミュレーション感覚が没頭させます
どの勢力に加担するかでエンディングが変わるそうです
依頼をこなしていくと本筋シナリオのミッションが入ってきます
そして肝心なアクションパートはステルス好きなまぁ間違いないでしょう
暗殺時のキラーんブシュが耳に残ります
移動は鎖鎌、むささび飛行など軽快に動けます
ダッシュがボタン押しっぱじゃなかったのが個人的に気に入りました
ただカメラにちょっと癖があります
グラフィックはなかなか頑張ってます、個人的にPS2タイトルのHD版のような印象を受けました、くっきりはっきりで良い、そこは有機ELの恩恵もあるかと思います
アクワイア、正直おせじにもビジュアル的に質の高い作品はない印象ですが
これは満足です
ボリュームは周回プレイを加味すれば十分です

以上、駄文ですが少しでもご参考頂ければいいです。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 隠れた秀作
前作はプレイしたことありませんが、本品だけでも十分楽しく遊べました。
当時VITAソフトにイマイチやりたいゲームが無く「Book... 続きを読む
投稿日: 17日前 投稿者: 波紋疾走
5つ星のうち 1.0 なかなかストーリーが進まない
天誅より動きが早いのは良いが、任務は同じようなものばかりで作業的で、なかなかストーリーが進まないのは面倒すぎると感じた。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: むらびと
5つ星のうち 4.0 体験版の悪いイメージ払拭
昔体験版をやって「クソ」と判断してしまった自分が恥かしい、名作だよこれ。

カメラワークが悪い点はあるが名作でしょこれ。
投稿日: 2か月前 投稿者: ファンボーイ
5つ星のうち 5.0 このシリーズは当然面白いのですが
忍道シリーズの大ファンです。
最高ですね。
このシリーズは面白すぎます。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: 匿名希望
5つ星のうち 5.0 面白い!
今更かもしれませんが、評判が良かったのでプレイしてみました。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: ドルフィンキック
5つ星のうち 2.0 なんというか
ちょっと微妙でしたねー

OPムービーとかのクオリティがちょっと
あとオートセーブ対応ならもうちょっとよかったかと、思います。
投稿日: 10か月前 投稿者: 長谷大志
5つ星のうち 4.0 飽きてもまたやりたくなる
初めてやった時はすごく夢中になりました。しかし段々とマンネリ化し飽きます。ステージ数も少なく任務もそう変わりはしません。でもまた無性にやりたくなる作品です。魅力が... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: かおる
5つ星のうち 3.0 天誅ハマったものとしては
天誅参から入って、天誅シリーズにハマり、VITAで天誅をやりたいと探していたところこの商品に。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: motakumo
5つ星のうち 5.0 もう一度やりたい
以前から興味を持っていた作品でした。しかし当時はVITAの値段が高く中古でもかなりしました。が... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: 薫
5つ星のうち 5.0 待望の続編
PS2で発売された忍道 戒の待望の新作です!
携帯機になってもVITAの高性能のおかげで戒をよりもパワーアップ!!... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: ゆり
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