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ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生

プラットフォーム : Sony PSP
CEROレーティング: 17才以上対象
5つ星のうち 4 225件のカスタマーレビュー

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登録情報

エディション: 通常版
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  • ASIN: B003Y5I4BA
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 2010/11/25
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 225件のカスタマーレビュー
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商品の説明

エディション:通常版

商品紹介

推理アドベンチャーとアクションを掛け合わせたハイスピード推理ACT。殺人事件の真相を暴くため、議論の場である学級裁判の中で、飛び交う生徒たちの主張から矛盾を見つけ、証言や証拠をもとに論破していく。学級裁判では、キャラクターの発言をフルボイスで再現。登場人物たちが事件について議論する"ノンストップ議論"では、発言の穴であるウィークポイントを証言や証拠である"言弾(コトダマ)"で撃ち抜くことで議論が展開する。重要なキーワードは、画面上を舞う文字の中から正しいものを選んでキーワードを完成させる"閃(ひらめ)きアナグラム"で導き出すことが可能。議論がピークに達したら、マシンガントークバトルで相手の主張をタイミングよく撃ち落としていき、完全論破を目指す。学園長のモノクマに大山のぶ代さんを起用。人気声優陣によるリアルタイムの議論が展開する迫力の学級裁判に注目だ。



http://dol.dengeki.com/

Amazonより

『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』は殺人事件の真相を暴くため、議論の場である学級裁判でアクションを駆使して相手を論破する、新感覚のゲームです。

本作でスパイクは、推理アドベンチャーとアクションを掛けあわせた新ジャンル「ハイスピード推理アクション」を開拓します。 ハイスピードで展開する学級裁判の議論中、飛び交う生徒たちの主張から矛盾点を見出し、捜査で集めてきた証言や証拠を弾丸に見立て撃ち込み、論破する。推理アドベンチャーとアクションが融合した、全く新しいエキサイティングなゲーム体験を提供します。

舞台は、各界で頂点を極めた超高校級の生徒らが全国から集められた「私立 希望ヶ峰学園」。ここを卒業できれば人生において成功したも同然……とまで言われた「希望」の学園で新入生を待ち受けていたのは、生死をかけた駆け引きが目まぐるしく展開する「絶望」の高校生活だった…。

不条理に満ちた尖った世界観を、ポップなイラストと2.5Dモーショングラフィックという斬新でスタイリッシュな表現で描きます。

【ストーリー】
舞台は、あらゆる分野の超一流高校生を集めて育て上げる為に設立された、政府公認の特権的な学園「私立 希望ヶ峰学園」。国の将来を担う"希望"を育て上げるべく設立されたこの学園に、至極平凡な主人公、苗木誠もまた入学を許可されていた。
平均的な学生の中から、抽選によってただ1名選出された超高校級の幸運児として……。

入学式当日、玄関ホールで気を失った誠が目を覚ましたのは、密室となった学園内と思われる場所だった。
「希望ヶ峰学園」という名前にはほど遠い、陰鬱な雰囲気。薄汚れた廊下、窓には鉄格子、牢獄のような圧迫感。何かがおかしい。

入学式会場で、自らを学園長と称するクマのぬいぐるみ、モノクマは生徒たちへ語りはじめる。
――今後一生をこの閉鎖空間である学園内で過ごすこと。外へ出たければ殺人をすること。――

主人公の誠を含め、この絶望の学園に閉じこめられたのは、全国から集められた超高校級の学生15人。
生徒の信頼関係を打ち砕く事件の数々。卑劣な学級裁判。黒幕は誰なのか。その真の目論見とは……。

【特徴】
・新ジャンル「ハイスピード推理アクション」
「ハイスピード推理アクション」とは、推理アドベンチャーとアクションを掛けあわせた全く新しいジャンルです。集めた証言や証拠から事件の全体像を推理し、ハイスピードに展開する議論の中、アクションテクニックを駆使して相手の発言の矛盾を打ち抜く。これまでにない、エキサイティングなゲーム体験を提供いたします。推理アクションの要となる学級裁判のシーンでは、システムとアクション性が異なるモードを数種類ご用意しました。
目に見えない敵との戦いが今、幕を開ける。

・2.5Dモーショングラフィック
本作では3D空間内に、2Dイラストで表現されたキャラクターやオブジェクトを置くことで、平面的でありながら立体感があるという独特な2.5D空間を実現しています。そこへ独自のモーション技法によるカメラワークを施すことで、2.5Dモーショングラフィックという新たな表現方法を開発。これにより本作の持つ独特な世界観をよりスタイリッシュに際だたせています。

・生死を懸けた緊迫の世界観
学園長を名乗るモノクマ(クマのぬいぐるみ)の巧みな誘導によって、学園内では生徒同士による殺人事件が発生してしまいます。超高校級の能力を持ったキャラクターたちが織りなす極限状況の人間模様を、緊迫感溢れる演出でお楽しみいただけます。

・ストーリーを盛り上げる豪華声優陣
"モノクマ"のボイスに大山 のぶ代を起用。可愛らしいクマのぬいぐるみの姿をしながら、生徒たちを閉じこめた上に殺人を誘発させるこの"モノクマ"という非道なキャラクターを、ユーモアと不気味さの絶妙なバランスを保ちながら演じます。他にも石田彰、大本眞基子、緒方恵美、くじら、斎藤千和、櫻井孝宏、沢城みゆき、椎名へきる、豊口めぐみ、鳥海浩輔、中井和哉、日笠陽子、松風雅也、宮田幸季、山口勝平が出演しています。


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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

版: 通常版
プレイする前は、逆転裁判+ペルソナ÷2=このゲームって思いました。

逆転裁判の矛盾を指摘するシステムを、ペルソナっぽいライトでクールなデザインのデコレーションで飾ったゲームだと・・・。

しかし、本編をプレイすると一目で分かります。
このゲームが持つ、世界観とシステムは上の二つとはまったく違うことが・・・。

まず、世界観。
これが、良い意味でぶっ飛んでるw。
超高校生級の才能を持つ、見た目的にも言動的にもインパクト大の15人。
キャラ付けが素晴らしく、個性的なキャラクター達に感情移入もし易く、すぐに物語に没頭できます。
そして、このゲームの魅力の一つ。
マスコットキャラとしては申し分ない、裏の主役 モノクマである。
ドラえもんの声といったら、やっぱりこの人!と言われる大山のぶ代さんが声優を務め、
愛くるしい外見からは想像つかないドSな言動とおっさんくさい下ネタの連発は、記憶に強烈に刻まれること間違いなし!
(よもや、大山のぶ代さんの声で、○○○や○○○なんて言葉聞けるとは思いませんでしたww)

それとグラフィックには特に力が入っています。
3Dの空間に2Dのキャラという2.5Dグラフィックは、全編あ
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版: 通常版
斬新な意欲作は好きなのでこのようなゲームが出てきたのは嬉しいです。
最近アドベンチャーは停滞ムードもあったので。
このゲームはとにかく演出が面白くて……というより演出に全てが集約されるゲームだと思います。
細かいことは抜きにしてとにかく楽しもうぜ!的な。ブラックではありますが。

ただ後半になるにつれてどんどん大味になっていく面も否めなくて、そこが前半との温度差を感じます。
風呂敷を畳むの面倒になったからポーンと放り投げた一面がある感じ。
推理ゲームとしても適当な部分が多いです。
ラストはもうふたひねりぐらいあるのではと思っていたので最後の方もちょっと不満かな。
アイツを製造した人物や様々な危険物をどこから仕入れたとかさっぱり判らなかったですし、
作中のとある重要な部屋の設備はどこの誰が制作したのかとか。(そのお金はどこから?とか)

背景など勝手に想像してくれー!重要なのは結果!というのが制作者の言いたい部分なんでしょうが、
前半がかなり上手いペースだったので後半が色々気になります。
あと、クライマックス推理の選ぶコマが小さすぎて描写が良くわかんない……。

とは言え、キャラクターは面白いし何も考えずに演出だけ楽しんでいけ
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版: 通常版
雑誌で情報を初めて見たときから

「なんだこの怪しげな作品は・・・これは怪作か駄作のどちらかにしかならないタイプだっ!」
と直感してずっと期待していた今作。
期待通りにクレイジーなキャラと演出がてんこもりで、まだクリアしていないのに思わずレビューしてしまいました。普段はクリアするまではあまりレビューしないんですけどね。

『クライマックス推理』というコマをはめ込んで事件の再現マンガを完成させるパートは特に好きですね。推理モノだと事件の再現映像が流れることがありますが、それを自分で構成しているような気分になれます。

ちょっと物足りなかった体験版のオリジナルストーリーに比べて本編は謎解きもそれなりに練ったものになっているので体験版で「雰囲気やキャラやシステムは面白そうだけど・・・」と思った人にもオススメ。

てっきりキャラ付けのための設定と思っていた「超高校級の才能」という点も随所で活かされていたのは良かったです。

友人にこの作品の話をするたびに
「でも、ようは味付けを変えた逆転裁判なんでしょ?」
と言われてしまうのがなんとも悲しいです(笑)
でもスキルやアクション性のある推理パートといったゲームシステムの面での違いを除いても、プレイ
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投稿者 KS 投稿日 2010/11/26
版: 通常版
人が死ぬシーンをムービーみたいに流してくるので、結構グロい。血の色がピンク色なのもなんだか不気味。
グロが大丈夫なら、是非多くの人にやってもらいたいです。話自体は恐ろしくもどんどん引き込まれるように面白く作られているので。

プレイしてみたイメージとしては、ちょっとプレイヤーが介入してシナリオを進めていくノベルゲームって感じでした。

このゲームは大きく分けてストーリーパート、自由時間パート、捜査パート、裁判パートの4つがあります。ストーリーパートでシナリオを進め、合間に入る自由時間パートで他キャラとの交友を深め、殺人が起きたら捜査パートに入り、捜査が進んだら裁判パートで犯人を探し出す、という流れです。
捜査パートでは必ず攻略に必要な要素を集める事が出来るし、裁判パートでは結局の所総当りでなんとかなるので(そこまでしなくても推理の難易度は低いけれど)、この二つはやらされている感が非常に強いです。
唯一自由時間パートだけは、決められた時間内に誰と仲を深めるか選べて、それによって貰えるスキルや見れるイベントが異なってくるという点で自由度があると思います(死んじゃった人とは当然仲を深められないので、シナリオ上早めに死ぬキャラが好きな人は涙目)。

このゲームの面白さは、「超高校級の生徒たちが、どうあ
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