内容紹介
永遠の人気者スヌーピーが日本やって来て今年で40周年。スヌーピーとその仲間たちの最新刊。「人生」「確信」「自助」「自信」「技術」「用心」「知恵」「努力」「愛」
「生きる味わい」など、スヌーピーとその仲間たちが語る「人生案内」。谷川俊太郎さんの名訳が、彼らの言葉に新たな命を吹き込みます。悩んだとき、元気になりたいとき、癒しが欲しいとき、寂しいとき、本書のページをめくって下さい。スヌーピーとその仲間たちが、あなたに元気を勇気を与えてくれます。
「生きる味わい」など、スヌーピーとその仲間たちが語る「人生案内」。谷川俊太郎さんの名訳が、彼らの言葉に新たな命を吹き込みます。悩んだとき、元気になりたいとき、癒しが欲しいとき、寂しいとき、本書のページをめくって下さい。スヌーピーとその仲間たちが、あなたに元気を勇気を与えてくれます。
内容(「BOOK」データベースより)
漫画「ピーナッツ」に登場するチャーリー・ブラウン、スヌーピー、サリー、ルーシー、ライナス、シュローダー、ペパーミント・パティ、マーシー、ウッドストックたちが、人生や生き方に悩む多くの人に贈る、ユーモアあふれる珠玉の人生案内。谷川俊太郎氏の名訳も心に染みる。スヌーピーたちのファンはもちろん、勇気や癒しをもらいたい人たち、老若男女を問わず、楽しめること間違いなし。
内容(「MARC」データベースより)
漫画「ピーナッツ」に登場するチャーリー・ブラウン、スヌーピー、ウッドストックたちが、人生や生き方に悩む多くの人に贈る、ユーモアあふれる人生案内。谷川俊太郎の名訳も心にしみる一冊。
著者について
1922年11月26日ミネソタ州セント・ポール生まれ。2000年2月12日死去、享年77歳。チャーリー・ブラウンやスヌーピーでおなじみの「ピーナッツシリーズ」を産み出した、世界的によく知られたアメリカの漫画家。1950年から2000年1月に亡くなるまで、50年間に渡り新聞や雑誌に『ピーナッツ』を連載。死去した翌日、『ピーナッツ』日曜版の最終回が掲載された。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
シュルツ,チャールズ・M.
1922年ミネソタ州ミネアポリス生まれ。1947年セントポール・パイオニア・プレス紙に連載された「チビッコたち(リトル・フォークス)」という作品で漫画家デビュー。その後も、メジャーデビューを夢見て、シュルツ氏はあらゆる雑誌社に自分の作品を送り続け、そのうちのひとつが、1950年、ユナイテッド・フィーチャー・シンジケートのジム・フリーマン編集長の目にとまり、これが1950年10月2日の「ピーナッツ」の連載開始のきっかけとなる。2000年には連載50周年を迎え、「ピーナッツ」は、75カ国、21の言語で、毎日2,600紙以上の新聞に掲載され、およそ3億5,500万人と史上最も多くの読者を持つ漫画となった。エミー賞やピーボディ賞など数多く受賞。なかでも漫画界で最も栄誉あるリューベン賞を2回受賞し、漫画家の殿堂入りも果たしている。2000年2月12日に、カリフォルニア州サンタローザの自宅で永眠。没後、米国は民間人として最高の栄誉であるコングレッショナル・ゴールド・メダル(議会金章)を授与
谷川 俊太郎
1931年12月15日生まれ、詩人、絵本作家、脚本家として幅広い分野で活躍。父は哲学者で法政大学学長を務めた谷川徹三。21歳のときに処女詩集『二十億光年の孤独』刊行。また翻訳家としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1922年ミネソタ州ミネアポリス生まれ。1947年セントポール・パイオニア・プレス紙に連載された「チビッコたち(リトル・フォークス)」という作品で漫画家デビュー。その後も、メジャーデビューを夢見て、シュルツ氏はあらゆる雑誌社に自分の作品を送り続け、そのうちのひとつが、1950年、ユナイテッド・フィーチャー・シンジケートのジム・フリーマン編集長の目にとまり、これが1950年10月2日の「ピーナッツ」の連載開始のきっかけとなる。2000年には連載50周年を迎え、「ピーナッツ」は、75カ国、21の言語で、毎日2,600紙以上の新聞に掲載され、およそ3億5,500万人と史上最も多くの読者を持つ漫画となった。エミー賞やピーボディ賞など数多く受賞。なかでも漫画界で最も栄誉あるリューベン賞を2回受賞し、漫画家の殿堂入りも果たしている。2000年2月12日に、カリフォルニア州サンタローザの自宅で永眠。没後、米国は民間人として最高の栄誉であるコングレッショナル・ゴールド・メダル(議会金章)を授与
谷川 俊太郎
1931年12月15日生まれ、詩人、絵本作家、脚本家として幅広い分野で活躍。父は哲学者で法政大学学長を務めた谷川徹三。21歳のときに処女詩集『二十億光年の孤独』刊行。また翻訳家としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)