メインパンではなくサブ(週3,4使用くらい)で使って2年過ぎたころからくっつきやすくなってきた。
メインパンとして使ってたり、金属ヘラ使ったりするともっと早い気がする。
コスパ的に相応と感じるか早いと感じるかは人しだいか。
値段と、当時(今も?)ティファールのかなりのものがIH非対応だったのだがこれは対応であったのが、こちらを選択した要因。
大きいフライパンは鍋として、コンロで熱して取っ手で持ってきて卓上IHで鍋をするという使い方に重宝した。
小さいフライパンは、むしろ皿代わりに、たとえば炒め物とかつくってそのまま出しても黒一色のおかげで違和感なく使えてこちらも重宝した。洗い物減らせるし。グラタン等にオーブン皿にも転用できる。
ちなみに当方は取っ手は3年間一度も不意に外れたことはない。
総合すると個人的には非常に重宝した。
パール金属 ブルーダイヤモンドコート IH対応 システマリスタ クックウェア 5点セット H-8318とまったく同じに見えて型番違って微妙に値段違うのはなんなんだろう?
追記:↑を買ってみました。こちらが黒に金色の雲母のような大理石のような表面模様に対して、↑はほぼ真っ黒よく見ると青い微細な粒子がキラキラ見えると素材が異なります。あとは大きさ等まったく同じ。耐久性とかはまだ買ったばかりなので分かりませんが、どちらがいいんでしょうね。