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ストレンジドーン TV-BOX [DVD]
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ストレンジドーン TV-BOX [DVD]

清水香里, 榎本祥子 DVD
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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登録情報

  • 出演: 清水香里, 榎本祥子, 伊藤健太郎, 佐久間紅美, 石塚理恵
  • 形式: Color, Dolby, Mono
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 3
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • DVD発売日: 2005/12/22
  • 時間: 299 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000BUN0LU
  • EAN: 4988102414528
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 161,766位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

「おジャ魔女どれみ」「ゲートキーパーズ」の佐藤順一総監督が放つ異世界ファンタジーアニメ「STRANGE DAWN」のDVD-BOX。声の出演は清水香里、榎本祥子ほか。全13話を収録した3枚組DVD。

レビュー

総監督・原作: 佐藤順一 監督: 河本昇悟 構成・脚本: 横手美智子 キャラクターデザイン: 山下明彦 美術監督: 田尻健一 音楽: 和田薫 声の出演: 清水香里/榎本祥子/伊藤健太郎/佐久間紅美/石塚理恵/川本克彦/岩田光央/千葉進歩
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 ラストがすごく印象的でした 2008/4/11
投稿者 ayunoits
忘れられないアニメです。
この監督作品ですがギャグはほぼなくて、ヒロイン以外全員2頭身、それなのにシリアスでシビアなアクションとドラマがつづく。
見て萌えられるとか、カッコいいとか、安易に人を集められる作品ではないかもしれません。
でも、主観ですが私は面白いと思ってみていたし、
ラストのヒロインたちの叫びに感じることがありました。
この作品が好きだと言ってくれる人がたくさんいたらいいなと思います。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 埋もれた良作(ネタバレ注意) 2012/4/5
投稿者 モンモン
知名度が低い割には見ごたえのある作品。絵、音楽も丁寧な仕上げ。

ストーリーは、平凡な女子高生が突然異世界に飛ばされて特別扱いを受ける…という使い古されまくったパターンだが、何が面白いって主役の2人が最初から最後まで「普通の女子高生」だった事。

「はぁ?なにそれ知らないし」
「えっと…どうしたらいいのかな…」

と、使命感に燃え魔法を覚える事も伝説の武器を見つける事もなく、結局女子高生のままオタオタしたりブチギレたりで最終話を迎える。それでも彼女達なりに成長はあったのかもしれないけど。

その傍らで、2頭身のギャグマンガみたいな異世界の住民達が非常に重いテーマの下それぞれの戦に果敢に挑んでいく姿は、シュールな半面涙を誘う。ただし、話が結構複雑に作りこまれているので、よくよく聞いていないと「バルジダン」だの「ティングル」だの、どことどこが敵対しているのかよく分からなくなってくるから注意が必要だ。

とにかく見るべし。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 この値段ならOK 2008/8/20
投稿者 アマゾン次郎
大量のアニメ消費文化の中で消えていったアニメの一つです。
でも、決して悪くありません。TV−BOXになり、価格も値頃感が
出てきました。この価格なら購入して鑑賞して保存しても
苦になりくいでしょう。アニメファンを自称する人ならぜひコレクションに!

良いところ:わりとドラマがしっかりしているのか、見ていて苦にならない
悪いところ:ラストは納得いかないかも 二頭身キャラに抵抗のある人は×
微妙なところ:足フェチアニメ 冒頭でのおもらしを思わせるシーンはツボると◎
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 できそこない 2013/2/12
投稿者 アマゾン太郎
演出が丁寧、絵が丁寧で綺麗かつ派手さはないがOVA並に安定している、主人公二人の声の演技が独特かつ良い(ジブリが客寄せパンダのタレントを使う時の言い訳「自然な演技」を建前じゃなく本気で目指したような素晴らしい声・演技・演出です)、チビッコのドラマが意外にもタイト、歌と音楽が良い、
と、良い良いずくしで楽しく見てましたが、後半あたりから性格悪い人が増え始め、進行スピードにも無駄に陰鬱にたらたらやってるような違和感を覚え始めて、迎えた最終回、打ち切りみたいな終わり方で最悪でした。
話が前向きに進まず、アレな性格な人たちのうだうだや災難で消極的に停滞する回がずっと続きました。結果的になんの伏線も消化しないで終わったので、「予定通り進行した」とは到底思えません。
異世界ものにはハズレが多いというマイジンクスを吹っ飛ばしてくれる傑作なんじゃないかと途中まで期待してたのでガッカリです。
このレビューは参考になりましたか?
22 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 この時期 2006/2/1
こういう極限状態のドラマが展開する作品ばかりあったのは、作り手と見てる側とのモラルの相違による苦しみから来てたんじゃないかと思われるのだがどうか。作り手ってのはアニメを創ってる人間である。アニメを創るって作業は相当に過酷なものであり、今はデジタルになりだいぶ楽になったんだろうが、セルの時代は並大抵のものじゃなかった。特にこの世紀末のあたりはきゅうきゅうのなかで創ってたってコトが良く分かる息苦しさと辛さが感じられた。世間は超不景気、でも客はどんどん贅沢になる、自分たちはより良いものを作らなきゃいけない、創らなきゃ買ってもらえない、このジレンマ。ただ私はこの時期こういう作品ばかりが創られていたことをまるで不自然と感じなかった。モラルの相違からくる作り手の心の苦しさに同調できたからだ。だって私は「本物」を知ってるのだから。「本物」を作りたいが創れずにいる創り手との苦悩と同調できたのだから。本当は今でもこういう作品のほうが必要なんじゃないかと感じてる。だから、このあとどうでもいい作品ばかりなってしまった時、「もういいや」って逃げたようにしか感じられなかった。そして世紀末の気分(90年代)を引きずりながら変われずにいる私は、回りの状況とただただズレを感じながら生きている。ただ一言、「人と人とが争い合い、傷付けあうってのは、もうどうしようもなく醜い事なんだよ、」ってコトです。
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