ギャグ漫画ってことですが、やっぱひばりくんやな〜
ギャグよりもひばりくんのかわいさに魅了された人は多いであろう。
江口さん自身もこれほどのキャラクターに育つとは予測できなかったんじゃまいか。
ひばりくんの素直さ、めげない強さ。
性格の良さ、人間的魅力とはこういうこと。
だから私はスザンヌ押しでもある。
それに加えて男の子ってことによる禁忌への接近によるどきどき。
現実世界にあり得ないかわいさで言えばまさに怪物。
買った時は夏休み中毎日繰り返し読んでた気がする。
けど最近読み返したらそこまででもなかった。
やっぱあの頃疲れてたのかな?
とか考える。
けど愛蔵版買おうかな〜