Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,550

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
スティーブ・ジョブズ II
 
 

スティーブ・ジョブズ II [ハードカバー]

ウォルター・アイザックソン , 井口 耕二
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,995 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 「スティーブ・ジョブズ」に掲載されている「ジョブズが読んだ本」もチェック!

  • 【 講談社ストアはこちら 】 - 西尾維新最新作『恋物語』やAKB48の『指原莉乃1stフォトブック』など今人気のタイトルや特集は講談社ストアへ。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とスティーブ・ジョブズ I ¥ 1,995 をあわせて買う

スティーブ・ジョブズ II + スティーブ・ジョブズ I
合計価格: ¥ 3,990

在庫状況の表示

  • 対象商品: スティーブ・ジョブズ II

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • スティーブ・ジョブズ I

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!

未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!

本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。

伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。

約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック……世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。

内容(「BOOK」データベースより)

ジョブズのiPodの中身は?デザインスタジオで「3年先の未来を見る」、「宇宙に衝撃を与える」製品の開発秘話、禅、京都、イッセイミヤケを愛する日本通、はじめて明かされた家族との私生活、何度も命を落としかけた壮絶な闘病、終生のライバル、ビル・ゲイツとの最後の対面、政治改革から新社屋まで、亡くなる直前まで情熱を注ぎ続けていたもの、最後のカリスマ、ジョブズのすべてが明らかに。

登録情報

  • ハードカバー: 431ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/11/2)
  • 言語 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4062171279
  • ISBN-13: 978-4062171274
  • 発売日: 2011/11/2
  • 商品の寸法: 19 x 14.2 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 146位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

39レビュー
星5つ:
 (29)
星4つ:
 (7)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.6 (39件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

39 人中、33人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 僕のことを子どもたちに知ってほしかったんだ, 2011/11/3
By 
FreshAir - レビューをすべて見る
(トップ10レビュアー)    (殿堂入りレビュアー)   
レビュー対象商品: スティーブ・ジョブズ II (ハードカバー)
「(この本にはジョブスが気に入らないこともたくさん書かれると確認して)それは良かった。それなら社内で作った社長礼賛本みたいになる心配はないな。かっかするのは嫌だから、当分、読むのはやめておくよ。読むのは1年後くらいかな―そのころ生きていたらね」。

ジョブス本人からの依頼をきっかけに書かれた伝記のII巻。ジョブスはその理由として、あまり父親らしいことをしてやれなかった子どもたちに自分のやってきたことを知って欲しいと思ったということと、死後いろいろな人が間違った内容の本を次々出すだろうからちゃんとしたものを遺したかったということを挙げていたそうだ。

この巻には、アップルへの復帰、ピクサーの成功とディズニーへの売却、そしてiMAC, iPod, iTunesストア, iPhone, アップルストア、iPod, iCloudといったイノベーションを次々と生み出した様子とその舞台裏を明らかにしている。がんとの闘いについてもページを割いている。Googleとの確執といったこともとりあげている。それから、巻頭には家族や本人の写真が収められているが、これは著者が今年の8月にジョブスに呼ばれた際に選んだものだ。

このII巻で扱っている範囲は比較的時代が新しく、アップルの絶頂期に重なる。よって、元々ジョブスやアップルに関心のある人にとっては既に知っていることも多く出てくる。しかし、それでもさすがにジョブスの全面協力で作られているだけに、かなり詳しい。iPhnoe4のトラブルやストックオプションをはじめとした過去の報道の中には実態より騒がれすぎのものもあったことを説明しているところもある。また、ジョブスと関係者の間で証言が食い違っていて事実関係の特定が難しいことについては、両者の主張を併記する対応をとって書かれている。終章ではジョブスの業績を簡単に総括しており、彼の発明品を列挙したいちばん最後に、アップルという会社を挙げ、アップルこそがジョブスの最高・最大の作品だったと本人も考えていたとしている。

本人はもちろん、一緒に仕事をしてきた関係者やIT業界の有名人たちや家族やなど大変多くの人たちに丁寧に取材して書き上げられている。スティーブ・ジョブスについての本はたくさん溢れているが、やはりこの本はそれらの中でも別格の存在といえる。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


23 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 まるで魔法のような・・・・・。, 2011/11/6
By 
Ryu (東京都) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
レビュー対象商品: スティーブ・ジョブズ II (ハードカバー)
 
 久しぶりに寝るのも惜しんで読みたくなる本でした。
 
 本書を読んでいるときに、昔読んだビートルズの評伝のときの感覚とまったく同じものを覚えました。それはジョブスが経営者や偉人というよりアーチストであったからだと思います。

 本書を読むまでは私のジョブスの印象はイノベーティブな製品を創造する人というイメージだったのですが、Appleがリリースしたほとんどの物はほかの誰かのアイデアであって、ジョブスはその異常なまでの製品にかける情熱でそのアイデアや製品を極限の極みまで持って行くことに対して多大な功績があったことがわかります。

 また、有名なキャッチフレーズ 「Think diffrent」や「Stay foolish」なども本人が考えたわけではなく、プロモーション会社やシナリオライターが考えたことというのが私にとってすごく意外でした。

 それでも本書の中のジョブスが私たちをひきつけるのは普通ではありえない仕事にかける情熱が周りを巻き込んでものすごい製品を作る躍動感を感じるからだと思います。本書の中のジョブスに触れるだけでも、自分にも魔法が使えるのではないかという錯覚に陥ります。

 また、2巻目は私たちの記憶に新しいことが多く、iPodやiPhoneのリリースの裏でどのようなことが行われていたのかを当時のジョブスのプレゼンを思い浮かべながら読み進められるという非常に贅沢な時間を過ごせます。ジョブスが亡くなったのは本当に残念ですが、このタイミングで本書を読めるということももしかするとジョブスの計算だったのかもしれません。

 ジョブスは今世紀を代表するカリスマであることは確かであり、同じ時代に生きていたことは幸運といえますし、このような素晴らしい体験を与えてくれたことに感謝すると同時に、なくしたものの大きさを実感させてくれる本書をものすごくお勧めします。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 スティーブ・ジョブス自身が、スティーブ・ジョブスであることの犠牲者だったと言ったら それは言い過ぎか?, 2011/11/16
By 
くにたち蟄居日記 (Surabaya,Indonesia) - レビューをすべて見る
(VINEメンバー)    (トップ500レビュアー)   
レビュー対象商品: スティーブ・ジョブズ II (ハードカバー)
 下巻の白眉は424ページからの「最後にもうひとつ」であると僕は思う。ここに紹介されているスティーブ・ジョブスの言葉は読んでいて驚愕するしかない。

 まず、彼はお金儲けと会社経営を厳密に分けている。大半の人にとっては会社経営を通じてお金儲けを狙うということなのだろうが、スティーブ・ジョブスの考え方はそれをいとも簡単に否定している。これは例えば芸術家がお金儲けと作品を厳密に分けているであろう点とほぼ重なって見える。その意味でスティーブ・ジョブスを動かしていた動機は芸術家のそれに極めて近い点が窺わせるものがある。

 スティーブ・ジョブス以外のアントレプレナーも当初段階では芸術家に近い精神を持つ方も多いと僕は想像する。但し、事業化していき、例えばIPOでもするような中で、株価や時価総額といった「数字」で価値を評価してしまいがちなのであろう。数字は確かに目に見えるものであるし、透明性もあるので使いやすいことは確かだ。但し、それはあくまで価値を測る一つの物差しに過ぎない。一つの物差しに拘り、絡めとられてしまうとしたら、既に「価値」そのものを見逃してしまうだろう。スティーブ・ジョブスが自由だったとしたら、彼は数字という物差しには囚われなかったからだと僕は読んだ。

 次に「クリエイティブであること」が如何に「残酷さを要求するか」という点が良く分かった。

 本書を読む限りスティーブ・ジョブスという方は残酷な方だったのだと思う。それは彼自身がそう言っている。なぜ残酷でなくてはならなかったのかという点もはっきり書き込まれている。「お粗末なものはお粗末だと面と向かって言うだけだ」と彼は言うが、そんなことは凡庸な僕らには到底出来ない。また到底できないからこそ凡庸なのだとも言えるのだろう。
 「クリエイティブであること」がいかにスティーブ・ジョブス自身に負担だったのかを読むことも本書の一つの読み方であると僕は思う。スティーブ・ジョブス自身が、スティーブ・ジョブスであることの犠牲者だったと言ったら、いささか言い過ぎなのだろうか。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
立ち読みで十分! 1 2011/10/25
追悼 スティーブ・ジョブズ 0 2011/10/06
2件のクチコミをすべて見る  
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換