Amazon Kindleでは、 スティーブ・ジョブズ I をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 2,052
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
スティ&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

スティーブ・ジョブズ I ハードカバー – 2011/10/25


3個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
ハードカバー
"もう一度試してください。"
¥ 2,052
¥ 2,052 ¥ 87


Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。



キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

スティーブ・ジョブズ I + スティーブ・ジョブズ II + スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン
合計価格: ¥ 6,048

選択された商品をまとめて購入



オールタイムベスト ビジネス書100
これだけは読んでおきたい「オールタイムベストブック」の第4弾「ビジネス書100」を発表。 今すぐチェック

商品の説明

商品説明

冒頭部分「はじめに」と「目次」のの中身画像を公開。
※リンクをクリックすると中身画像を表示


「はじめに(1/4)」

画像を拡大する

はじめに

「はじめに(1/4)」を見る


「はじめに(2/4)」を見る


「はじめに(3/4)」を見る


「はじめに(4/4)」を見る


「目次(1/4)」


画像を拡大する

目次

「目次(1/4)」を見る


「目次(2/4)」を見る


「目次(3/4)」を見る


「目次(4/4)」を見る


「下巻の目次」を見る


内容紹介

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!

未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!

本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。

伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。

約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。

登録情報

  • ハードカバー: 448ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/10/25)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4062171260
  • ISBN-13: 978-4062171267
  • 発売日: 2011/10/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 14.2 x 3.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (159件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,489位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

70 人中、64人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 elviento 投稿日 2014/4/22
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
内容については、多くのレビュアーが指摘するように実に面白い。ジョブズ自身の人生の破天荒ぶり自体が興味深いのは当然だが、多くの人のインタビューを通じて、彼の人生を丹念にそして包括的に描き出した著者の力量、そして原作に忠実でありつつ、日本の読者には縁の薄い米国の事情をかみ砕いて説明した翻訳者の力量は見事としか言いようがない。内容だけなら文句なく☆5つである。

しかし、あえて☆1つにしたのは、すべて販売元の講談社のやりように納得がいかないからである。私はこの本が好きなので、語学の勉強も兼ねて日本語版の他、英語の原書と中国語版(台湾)を読んでみた。日本では上下巻の分冊で、発売当初合計約4000円だったが、米国では全1冊のハードカバー版でも2000円以下、台湾では約1500円だった(台湾における中国語版の発売日は、日本版よりも早かった)。

ちなみに、台湾で発売された中国語版だが、内容は日本版以上に原書に忠実である。外国人の自分にとっても読みやすい良書であった。日本と台湾では所得水準が異なるとはいえ、同じ翻訳という労苦があることを考えると、この価格差は異様としか言いようがない。加えて、日本では発売から約1年後にペーパーバック版が上下合計2000円で発売されたが、本来最も廉価なはずのKindle版にはハードカバー版とほぼ同じ値段がついている。日本語とい
...続きを読む ›
3 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 青い志を。 投稿日 2014/1/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
Jobsの純粋さに泣ける。僕のなくしてしまった純粋さに悔しくて泣ける。いつから安定や組織論理を優先になったのだろうと自問自答している。挑戦していかなくては会社も社会も進歩がないこと、既存の技術の中からでもイノベーションは可能であること、人はいつか死ぬことが判っているのでそれまでに達成しなければならない使命があること、そんなことを考えさせてくれる本。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
321 人中、262人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2011/10/25
形式: ハードカバー
上下巻に分けるのはちょっと微妙なんじゃないかとか、電子書籍版が値段同じなのはどうかとか
世界同時発売にこだわったわりに、日本の電子書籍版はapple storeでは発売日にアプリで買えないとか
本の帯が少しイメージにそぐわないんじゃないかとか

などなど講談社さんに色々突っ込みたいことがある人は多いでしょうが
ここでは本の内容のみのレビューとします。

訳者は井口耕二さんで数々のアップル関連本を手がけており、アップル創業者のウォズニアックの
自伝も日本語版に訳しておられます。本来8〜9ヶ月は最低かかる一般書の翻訳を今回は3ヶ月程度の
スケジュールでこなさなければならなかったそうで、翻訳の質をさすがに多少心配していたのですが
原著の雰囲気通りに仕上がっており、素晴らしい仕事だと思います。

上巻の内容は「ジョブズの生い立ちと子供時代〜高校大学〜アップル創業〜アップル2誕生〜マック誕生〜
アップル追放〜ネクストプロジェクトとピクサー」までです。アップルに復帰して、imacやiPhoneを
生み出すのは下巻からですね。

偉大な経営者ということはなんとなく知っていても、スティーブ・ジョブズの行ってきたことに
ついては、こ
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
227 人中、179人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 AKi 投稿日 2011/11/8
形式: ハードカバー
原書 Steve Jobs を手にいれました。
原書は630頁ですが、本文は571頁、その後の60頁弱は、謝辞 (ACKNOWLEDGMENTS) 出典 (SOURCES) 覚書 (NOTES) 索引 (INDEX) 挿絵クレジット (ILLUSTRATION CREDITS) と続いています。邦訳本ではこれらの全てが欠落しています。
いかに急いだとはいえ、すばらしいジョブズの公式伝記を、こんな不完全な翻訳本での出版ははないのではないかと考えます。
そう言えば、最初の CHARACTERS 登場人物の部分4頁分も欠落……しています。
1 コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
118 人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Edgeworth-Kuiper Belt 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2011/10/26
形式: ハードカバー
「2004年の初夏、私のところにスティーブ・ジョブスから電話があった…(中略)…散歩をしながら彼に頼まれたのは、『僕の伝記を書いてくれ』だった」。

たぶん、いい本だろうなと思って出版を心待ちにしていたが、少なくとも今読み終えたこのI巻の範囲では期待通りもしくはそれ以上の内容だった。2011年10月5日に他界したスティーブ・ジョブス本人の生前の40回のインタビュー、さらにかつての盟友や親族や各界の大物を含む関係者達の協力の元、綿密で慎重な取材に基づいてまとめられた伝記になっている。

著者はベンジャミン・フランクリンやアインシュタインなどの伝記を手掛けて賞賛を受けてきた、CNNのチェアマンで雑誌TIMEの編集長も歴任したジャーナリスト。本書の執筆にあたっては内容への干渉は受けず、スティーブの妻のローリーンから、彼の強さだけでなく弱さについても正面から取り上げて欲しいという希望を受けたそうだ。実際、その通りの内容になっている。また、複数の証言で見解に相違があり、両論併記の姿勢をとっているところが時折ある。

豊富なエピソードと証言が満載されている。このため詳細で、しかも面白い。出生と養子。機械エンジニアだった父からの影響。ウォズニアックとの運命的な出会い。大学中退。アタリでのエピソード。禅への傾倒。インド訪問で得たもの。奇妙
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック