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スティーブ・ジョブズ I ハードカバー – 2011/10/25


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「はじめに(1/4)」

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はじめに

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「目次(1/4)」


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目次

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「下巻の目次」を見る


内容紹介

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売!

未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!!

本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。

アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。

伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。

約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。

ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。

登録情報

  • ハードカバー: 448ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/10/25)
  • 言語: 日本語, 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4062171260
  • ISBN-13: 978-4062171267
  • 発売日: 2011/10/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 14.2 x 3.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (162件のカスタマーレビュー)
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81 人中、74人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 elviento 投稿日 2014/4/22
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
内容については、多くのレビュアーが指摘するように実に面白い。ジョブズ自身の人生の破天荒ぶり自体が興味深いのは当然だが、多くの人のインタビューを通じて、彼の人生を丹念にそして包括的に描き出した著者の力量、そして原作に忠実でありつつ、日本の読者には縁の薄い米国の事情をかみ砕いて説明した翻訳者の力量は見事としか言いようがない。内容だけなら文句なく☆5つである。

しかし、あえて☆1つにしたのは、すべて販売元の講談社のやりように納得がいかないからである。私はこの本が好きなので、語学の勉強も兼ねて日本語版の他、英語の原書と中国語版(台湾)を読んでみた。日本では上下巻の分冊で、発売当初合計約4000円だったが、米国では全1冊のハードカバー版でも2000円以下、台湾では約1500円だった(台湾における中国語版の発売日は、日本版よりも早かった)。

ちなみに、台湾で発売された中国語版だが、内容は日本版以上に原書に忠実である。外国人の自分にとっても読みやすい良書であった。日本と台湾では所得水準が異なるとはいえ、同じ翻訳という労苦があることを考えると、この価格差は異様としか言いようがない。加えて、日本では発売から約1年後にペーパーバック版が上下合計2000円で発売されたが、本来最も廉価なはずのKindle版にはハードカバー版とほぼ同じ値段がついている。日本語とい
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10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 青い志を。 投稿日 2014/1/9
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
Jobsの純粋さに泣ける。僕のなくしてしまった純粋さに悔しくて泣ける。いつから安定や組織論理を優先になったのだろうと自問自答している。挑戦していかなくては会社も社会も進歩がないこと、既存の技術の中からでもイノベーションは可能であること、人はいつか死ぬことが判っているのでそれまでに達成しなければならない使命があること、そんなことを考えさせてくれる本。
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321 人中、262人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazonのお客様 投稿日 2011/10/25
形式: ハードカバー
上下巻に分けるのはちょっと微妙なんじゃないかとか、電子書籍版が値段同じなのはどうかとか
世界同時発売にこだわったわりに、日本の電子書籍版はapple storeでは発売日にアプリで買えないとか
本の帯が少しイメージにそぐわないんじゃないかとか

などなど講談社さんに色々突っ込みたいことがある人は多いでしょうが
ここでは本の内容のみのレビューとします。

訳者は井口耕二さんで数々のアップル関連本を手がけており、アップル創業者のウォズニアックの
自伝も日本語版に訳しておられます。本来8〜9ヶ月は最低かかる一般書の翻訳を今回は3ヶ月程度の
スケジュールでこなさなければならなかったそうで、翻訳の質をさすがに多少心配していたのですが
原著の雰囲気通りに仕上がっており、素晴らしい仕事だと思います。

上巻の内容は「ジョブズの生い立ちと子供時代〜高校大学〜アップル創業〜アップル2誕生〜マック誕生〜
アップル追放〜ネクストプロジェクトとピクサー」までです。アップルに復帰して、imacやiPhoneを
生み出すのは下巻からですね。

偉大な経営者ということはなんとなく知っていても、スティーブ・ジョブズの行ってきたことに
ついては、こ
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228 人中、180人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 AKi 投稿日 2011/11/8
形式: ハードカバー
原書 Steve Jobs を手にいれました。
原書は630頁ですが、本文は571頁、その後の60頁弱は、謝辞 (ACKNOWLEDGMENTS) 出典 (SOURCES) 覚書 (NOTES) 索引 (INDEX) 挿絵クレジット (ILLUSTRATION CREDITS) と続いています。邦訳本ではこれらの全てが欠落しています。
いかに急いだとはいえ、すばらしいジョブズの公式伝記を、こんな不完全な翻訳本での出版ははないのではないかと考えます。
そう言えば、最初の CHARACTERS 登場人物の部分4頁分も欠落……しています。
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53 人中、41人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 丸出だめ夫 投稿日 2012/10/6
形式: ハードカバー
書籍やソフトウェア等のコンテンツ商品で誤りを指摘されたら、普通は1つミスがあればその10倍ぐらいは同様のミスがあると考え、全体を見直すのが普通ではないでしょうか。
この本は出版直後に幾つか誤訳が指摘されたようですが、「ジョブズ 誤訳」でググるとその後も多くの誤訳・悪訳が指摘されていることがわかります。
少し例を示すと...

I p199
”corporate counsel"が「産業カウンセラー」→正しくは「社内弁護士」
I p232
"Down the hall, Atkinson heard the loud cheer"が「ホールの反対側にいたアトキンソンは」→正しくは「廊下の向こう側にいた」
この誤訳は2005年の「iCon」にもある。
I p340
"I haven’t got any sort of odd chip on my shoulder"が「変なチップなんて、僕の肩には埋め込まれていないよ」→正しくは「別に喧嘩を売ってるわけじゃない」
ちなみにこの表現は「iCon」にも2箇所出てきていますが、訳者は2回とも誤訳しています。(この訳者はイディオムが弱点か?)
II p96
"But to me, nothing could be f
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