Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
Amazon.co.jp ショッピングカートに入れる
¥ 1,929
CD PLAZA WAVE ショッピングカートに入れる
¥ 2,220
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
スター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃 オリジナルサウンドトラック - 通常盤
 
イメージを拡大
 

スター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃 オリジナルサウンドトラック - 通常盤

サントラ , ジョン・ウィリアムズ , ロンドン交響楽団 CD
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 2,520
価格: ¥ 1,899 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 621 (25%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、送料無料  クレカ不要 sanyodoが販売し、Amazon.co.jp が発送します。  返品については出品者のリンクからご確認ください。この出品商品にはコンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払いが利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

よく一緒に購入されている商品

このCDとスター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス ¥ 2,270 をあわせて買う

スター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃 オリジナルサウンドトラック - 通常盤 + スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス
合計価格: ¥ 4,169

在庫状況の表示



登録情報

  • CD (2002/5/9)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 収録時間: 76 分
  • ASIN: B000063VSX
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 33,256位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. 「スター・ウォーズ」メイン・タイトル - コルサントでの襲撃
2. アクロス・ザ・スターズ (「クローンの攻撃」愛のテーマ)
3. 暗殺者ザム - コルサントでの追走劇
4. ヨーダと若き弟子たち
5. コルサントを離れて
6. アナキンとパドメ
7. ジャンゴの逃亡
8. 野原のピクニック
9. バウンティ・ハンターの追撃
10. タトゥイーンへの帰還
11. タスケン・キャンプ - 故郷
12. 愛の誓い - アリーナ
13. ドゥークー伯爵との対峙 - フィナーレ
14. コンベイヤー・ベルトに乗って (ボーナス・トラック)

商品の説明

Amazon.co.jp

   2002年夏公開の『スター・ウォーズ エピソード2 クローンの攻撃』において、長年にわたって音楽を一手に引き受けてきたジョン・ウイリアムズは、またしても期待どおりの素晴らしい仕事をしてくれた。悲劇の香り漂うロマンスと雄大な英雄物語の両方のテーマを巧みに融合させ、さらに、不吉な運命が近づいている感じもうまく醸し出している。今回は『ファントム・メナス』のような元気で若々しいオーケストラではなく、歴代シリーズの中でウイリアムズの最高傑作に挙げられる『帝国の逆襲』に近い雰囲気で仕上がった。

   このアルバムはファンにはたまらない1枚になるだろう。過去のシリーズでおなじみのテーマの数々があちこちで使われていて、この長編大作のスケールの大きさにあらためて驚き、暗い影が射しつつある今後の展開にいつの間にか思いを馳せている。その一方で、ボンド映画のように、長く愛されてきたシリーズの顔となるテーマ曲が健在なのもうれしい。
   ウイリアムズは、今回の悲恋物語のために、美しい愛のテーマ曲<2>を作った。せつないメロディーをもった秀作で、このアルバムで一押しの曲だ。この「追いつめられた恋」のテーマはその後の<6>と<8>でも再び登場する。
   アクション・シーンの音楽もまた素晴らしい出来栄えだ。<7>と<9>は、テンポの良い緊張感あふれる曲だし、<3>は11分もある驚きの意欲作で、パーカッションを新たに取り入れたり、なんとエレクトリック・ギターまで使ってみせたりする。

   不穏な空気が流れ始め、物語は<10><11><12>で一瞬も目が離せないスリリングなクライマックスに達する。特に<12>では、これまでに作られた数々のテーマ曲をぜいたくに使って、やるせないロマンスの結末、手に汗握るアクションの興奮、そして逃れられない恐怖感を、糸を紡いで布を織るように細やかに描き出している。<13>で「帝国のマーチ」(ここでもやはり勝利のファンファーレとして使われる)が本格的に流れ始めると、スター・ウォーズ・シリーズ第1作で演奏されたこの旋律に衝撃的な感動を受けたときのことを思い出さずにはいられない。

   これまでに築いてきた素晴らしいキャリアがあってもなお、今回の作品は長く記憶に残るものであり、ウイリアムズが間違いなく映画音楽の巨匠であるということに再び世界は納得するだろう。そしてなによりも、この映画史上他に例のない長編大作の音楽を第1作からずっと担当してるウイリアムズにとって、本作が堂々の第5作目にあたることを忘れてはならない。(Danny Graydon, Amazon.co.uk)

内容(「CDジャーナル」データベースより)

2002年夏に日本公開される『スター・ウォーズ#エピソード2』。そのサントラが一足お先に登場。ジョン・ウィリアムズによる壮麗でドラマティックな世界が、映画への期待を高める。

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 早速、輸入盤を購入し試聴したが、今回のスター・ウォーズ エピソード 2 クローンの攻撃のサントラは、なんと言ってもlove themeのアクロス・ザ・スターズでしょう。あとはいつものウィリアムズ サウンドで、ファンとしてはもう一ひねり欲しかったように思う。全体としてはS.W.シリーズ最高の出来である帝国の逆襲を彷彿させるものになっており、特にエンド・タイトルでは帝国のマーチのあとアクロス・ザ・スターズが流れ、アナキンが禁断の恋に落ち暗黒の世界に引き込まれる様を見事に表現しており、さすがジョン・ウィリアムズという感じである。いずれにしても、もう一曲新しいオリジナル曲(例えば、フェットのテーマやクローンのテーマなど)が欲しかった。
いずれでる完全版に期待しよう!
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
・アクロス・ザ・スターズ(2曲目、6,8,12,13曲目にも登場)
この美しいスコアに尽きますが、注目はこのサントラでしか聞けないバージョン(「アナキンのテーマ」+「帝国のマーチ」が最後を締めくくる)が収録されていることです。
・9曲目(バウンティ・ハンターの追撃)
スコア終盤に、クローン兵の大隊列が登場する衝撃的なシーン。急に迫力のあるイントロが始まり、エピソード1で登場したバトルドロイド一斉起動シーンのスコアが。でも何故、このスコアが使用されているのでしょうか。クローン兵はジェダイの”味方”として戦っているが、実はこの時点で、”敵”だと暗示しているのです。ポスターでも暗示が。
・11曲(タスケン・キャンプ~故郷)
アナキンがパドメに、母を死に至らしめたタスケン一族を皆殺しにし
たことを告白するシーン。ダークさが強調されたスコアで、
「ダース・ベイダーのマーチ」も刷り込まれています。クワイガンの「やめろ、アナキン」との声が聞こえて、ヨーダがアナキンに何かが起きた事を悟るシーンでもあり、最後には、かすかに「皇帝のテーマ」らしいスコアも聞こえてきます。
・超豪華な13曲目( ~フィナーレ)
「アクロス・ザ・スターズ」は”特別バージョン”(完全版)です。
フォースのテーマ~ドゥークーがシス・マスターの下へ~
”帝国”艦隊発進~アナキンとパドメの極秘結婚式~エンディング。
特に、「帝国のマーチ」が登場する下り。そして、パルパティーンが勝ち誇るのを横目に「してやられた!」と悔しがる”レイア”の父。
パドメがアナキンの義手を握るシーンはDLP版のみでしたね。
※エピソード1と同様に”完全版”サントラを待ち望んでいます。
このレビューは参考になりましたか?
11 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
いよいよ公開が近づくエピソード2です。予告の映像に使われている音楽は前作の物がほとんどなのでどの曲がどの場面で使われるかはストーリーを予想しながらしばらく楽しめそうですが今回のアルバムで耳に残るのは2曲めの「Across the Stars」でしょう。前作の2曲目の「Duel of the Fates」はスターウォーズらしいインパクトがありましたが今回の2曲目は人間ドラマとしてのスターウォーズにふさわしいインパクトがありますね。ジョンウイリアムスはメインテーマのような作品も作りながら「シンドラーのリスト」のように美しいメロディも生み出せる。中身の濃いエピソード2にぴったりのサントラでしょう。本編を見たらポイントアップするかも。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


送料無料  クレカ不要 sanyodoのプライバシー ステートメント 送料無料  クレカ不要 sanyodoの発送情報 送料無料  クレカ不要 sanyodoでの返品と交換