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スタンフォードの自分を変える教室 単行本 – 2012/10/20

5つ星のうち 4.1 260件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

★年間ベストセラー第1位(2013年ビジネス部門/日販・トーハン調べ)
★Amazon.co.jp「Best of 2013」年間ランキング第1位(ビジネス・自己啓発部門)
★ビジネス書大賞総合第1位/優秀翻訳ビジネス書賞
★ブック・オブ・ザ・イヤー第1位
(『ダ・ヴィンチ』2013年上半期ビジネス・自己啓発部門)

■世界20ヶ国刊行!
受講者の97%に影響を与えた「奇跡の授業」

心理学、神経科学から経済学まで最新の科学的成果を盛り込み、
斬新な講義を展開、スタンフォード大学で最も優秀な教員に贈られる
ウォルター・J・ゴアズ賞をはじめ数々の賞を受賞。

『ニューヨークタイムズ』『タイム』『USAトゥデイ』
『ボストングローブ』『USニューズ&ワールドレポート』他、
全米主要メディアで軒並み取り上げられ、
無数の賞賛を受けた世界的ベストセラー、
ついに日本解禁!

■「一度きりの人生が最高の人生に変わる講義」

・脳は1つでも自分は2人いる
・呼吸を遅らせれば自制心を発揮できる
・食べ物で『意志力の保有量』が変わる
・体にリラクゼーション反応を起こす
・自制心は筋肉のように鍛えられる
・「望む力」をつくりだす
・やる力とドーパミンを結びつける
・手軽な快楽の経済学
・「割引率」が10年後の成功を決める
・「他人の欲求」が自分に感染する
・「あなた2・0」に会う

これまで抽象的な概念として見られていた
「意志」の力についての考え方を根本的に変え、
実際の「行動」に大きな影響を与えてくれる本書、
目標を持つすべての人に読んでもらいたい一冊である。

内容(「BOOK」データベースより)

スタンフォード大学の超人気講義、ついに日本上陸。心理学、神経科学から経済学まで、最新の科学的成果を盛り込み、受講した学生の97%の人生に影響を与えた「驚くべきレッスン」。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 344ページ
  • 出版社: 大和書房 (2012/10/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4479793631
  • ISBN-13: 978-4479793632
  • 発売日: 2012/10/20
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 13.4 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 260件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 1,764位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
低評価の方の意見には、「ありきたりのことしか書いてない」「誰でも分かっているようなことばかり」というのが多いですね。
私もそのように感じ、読み物としては退屈だと思います。

しかし、「自分を変える」ということは、そんなに目からウロコがボロボロ落ちるような、新しい驚きに満ちたことでしょうか?
むしろ地味で、退屈な作業を積み重ねた後に来るのが、本当に「自分を変える」ということではないでしょうか。

例えばこの本にたびたび出てくる、禁煙について。
私は20年間吸い続けたタバコを断ってからおよそ8年になりますが、
特にその間、目新しいことをやって禁煙したのではありません。
私がやった(やらなかった)のはただ一つのことだけです。
つまり、タバコを吸わないことです。それ以外の方法は、多分ないでしょう。

夢を叶えるというのは、しんどくてつまらないものです。
決してクリエイティブでも、エキサイティングでもありません。
本当に夢を叶えたことのある方でしたら、多分おわかりかと思います。

そうしたことを踏まえて、この本を読むなら、きっとあなたの人生は変わるでしょう。
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形式: 単行本
原題は『The Willpower Instinct』。
直訳すれば「意志力の本能」といったところだろうか。

私は本書をたまたま訳書発売前に友人から紹介されて知り、すぐさまアマゾン米国サイトのLOOK INSIDE(なか見!検索)でイントロダクションを読了。
Willpowerという言葉の持つ不思議な魅力にまず心惹かれた。
そして「科学者として自分を観察する(Become a willpower scientist)」というこの本のコンセプトが何より気に入った。
なぜかって?
怪しげな自己啓発本の類は食傷気味(心から納得しないと受け入れられないタイプ)だが、なんとか自分の考え方や生き方を変えたい、と思っている私にとって、科学的な理論や実験に基づいて自己をコントロールするという本書の構成はピッタリだったから。

訳書発売当日に書店に走って本書を購入。
その日のうちに夢中で読み切ってしまった。

特に自戒を込めて読んだ部分は、<罪のライセンス>と題された第4章だ。
例えば、こんな節のタイトルがある。
 “サラダを見るとジャンクフードを食べてしまう”
「え、まさか!?」と思うかもしれない。
しかし、これはニューヨーク市立大学バル
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投稿者 ciao VINE メンバー 投稿日 2012/11/27
形式: 単行本
----- 2013/1/12 追記 -----
最初に読んでからはや2ヶ月、追加レビューです。

以下2点、行動が地味にですが変わりました。

(1)「勉強は今日はやんなくていいや」が無くなった
少しずつ継続しての意志力限界突破が必要であること説かれていた(p124あたり)のを日々思いだし、
朝起きた後、会社から帰ってきた後、「ちょっとやるか」と毎日なんとか机に向かうようになりました。
で、本当にわずかですが、1日あたりの勉強量が増えてきています。
2ヶ月も継続していると、歯磨きと同じでやらないと気持ち悪く感じるようになりました。

(2)「今の自分」の重要性を常に意識するようになった
今までは「未来の自分」を理想化して、「今の自分」と遠く離れたものにしてしまっていました。
だから、「未来の自分」につながっていくためには「今の自分」はどうしなければいけないか、
それを現実的な視点で見ることができていませんでした。
今は理想化しないで、あくまで「今の自分」が結果として生む「未来の自分」を強く意識し、
「今どういう行動を取るべきか」をいろんな場面で自分に質問するようになっています。
そんなすぐに頑張れるものではないで
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形式: 単行本
原題は「The Willpower Instinct」、直訳すれば「意志力の本性(クセ)」。「自己コントロールとは自分自身のさまざまな一面(クセ)を理解できるようになることであり、全く違う人間に生まれ変わることではない」、「しっかりと自己コントロールできる人は、自分と戦ったりしない。自分のなかでせめぎ合うさまざまな自己の存在を受入れ、うまく折り合いをつけている人」という著者の主張に共感。

全体は10章構成:

■ 第1章から第9章:さまざまな「意思力のクセ」と、それらのクセについて実体験を通して理解を深めるための方法論を紹介。

1.脳では複数の自己がせめぎ合う 2.ストレスが自制心の低下を招く 3.疲れていると抵抗できない 4.良いことをすると悪いことをしたくなる(ライセンシング効果) 5.欲求を幸せと勘違いする 6.一度失敗するともっとダメになりたくなる(どうにでもなれ効果)7.「将来の自分」を過大評価する 8.意思力は感染する 9.思考・感情・欲求の抑えつけは逆効果

■ 第10章:著者の主張の総括
自己コントロールの秘訣があるとすれば、科学が示しているのはただひとつ、「注意を向けること」がもたらす力。誘惑に負けてしまいたいようなときに、ぐっと踏みとどまって自分のなかの欲求に注意を向け
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