Click here to see in English.


この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
スタッフ!!
 
イメージを拡大
 

スタッフ!! [Limited Edition] [Original recording remastered]

~ スタッフ
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品3点¥ 2,000より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

モア・スタッフ

モア・スタッフ

~ スタッフ
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 1,743
ティージン

ティージン

~ コーネル・デュプリー
5つ星のうち 4.5 (6)  ¥ 1,743
Live in New York/More Stuff

Live in New York/More Stuff

~ スタッフ
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,906
Stuff It

Stuff It

~ スタッフ
¥ 2,064
Live at Montreux 1976

Live at Montreux 1976

~ スタッフ
¥ 1,711
関連商品を見る

登録情報

  • CD (2007/7/25)
  • オリジナル盤発売日: 1976
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Limited Edition, Original recording remastered
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 41 分
  • ASIN: B000Q7ZHXM
  • その他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (11件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 122,419位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1052位 ─  音楽 > ソウル・R&B > ファンク
    1582位 ─  音楽 > ジャズ・フュージョン > フュージョン

 
1. フーツ
2. いとしの貴女
3. ウォント・サム・オブ・ジス
4. ルッキング・フォー・ザ・ジュース
5. 素晴らしき恋の想い出
6. ハウ・ロング・ウィル・イット・ラスト
7. サン・ソング
8. ハッピー・ファームス
9. ディキシー/アップ・オン・ザ・ルーフ

商品の説明

内容紹介

FUSION MASTERPIECE 1500

~第2回発売15タイトル~

フュージョン全盛の1970年代~80年代に発表されたベスト・セラー30タイトルを1,500円で2ヶ月にわたり一挙にリリース。

○第1弾:6月27日 15タイトル/第2弾:7月25日 15タイトル
○最新24ビット・デジタル・リマスタリングによる高音質音源
○熊谷美広監修
○期間生産限定盤
○各税込1,500円(2枚組税込2,500円)

<フュージョン>
1960年代の後半より、電気楽器やロック風な奏法を取り入れた、新しい演奏スタイル。ジャズ・ロック、クラシックや現代音楽の要素を取り入れたクロスオーバーを経て、アメリカなどでは1970年代終盤、日本でも同時期から1980年代に入ると、よりソフィスティケイトされたポピュラーな曲想や演奏となった。これを、他のジャンルと融合した音楽としてフュージョンという新たなジャンルで呼ばれた。

リチャード・ティー、スティーヴ・ガッド、エリック・ゲイル・・・NYを代表するセッション・マン6人によるスーパー・グループ=スタッフの衝撃の第1弾アルバム!時代を超えるフュージョンの名盤!

1976年作品

コーネル・デュプリー(g)
エリック・ゲイル(g)
ゴードン・エドワーズ(b)
リチャード・ティー(key)
スティーヴ・ガッド(ds)
クリストファー・パーカー(ds)

プロデュース:ハーヴ・ラヴェル&トミー・リピューマ


Amazon.co.jp

   70年代のフュージョンをリアルタイムで経験した人にとっては、懐かしくもあり、涙が出そうになるアルバムだ。スタッフはニューヨークのクラブ、ミケールズに出入りするスタジオ系ミュージシャン6人によって結成されたオールスター・バンド。とにかくメンバーの顔ぶれがすごい。リチャード・ティーのキーボード、ゴードン・エドワーズのベース、エリック・ゲイルとコーネル・デュプリーのツイン・ギター、スティーヴ・ガッドとクリス・パーカーのツイン・ドラムスというラインナップ。リーダーはゴードン。プロデュースはトミー・リピューマ。彼らは76年のモントルー・ジャズ祭に出演して絶賛されたが、同年発表したこのデビュー作も大いに話題となった。

   6人編成といっても、上記のようにホーン楽器はまったく入っていない。要するにリズム・セクションだけのバンドなのだが、彼らが生み出すグルーヴ感がとにかく最高で、思わず体が揺れてくる。ティーのフェンダー・ローズ、ガッドのタイトなリズム、ゲイルの泣きのギター…。たしかにこのバンドは特上のクセモノ集団だった。(市川正二)


この商品を見た後に買っているのは?

スタッフ!!
76%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
スタッフ!! 5つ星のうち 4.7 (11)
Live in New York/More Stuff
7%のカスタマーが
Live in New York/More Stuffを購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 1,906
モア・スタッフ
7%のカスタマーが
モア・スタッフを購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,743
Stuff It
4%のカスタマーが
Stuff Itを購入しています
¥ 2,064

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

11レビュー
星5つ:
 (8)
星4つ:
 (3)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.7 (11件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
28 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ワン&オンリーなオリジナリティ, 2002/9/14
By ヒゲーニャ - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
このレビューの引用元: スタッフ!! (CD)
フュージョンブームの立役者となったバンドの一つであるスタッフは、やはり他のバンドにはない独特なオリジナリティを持っていた。この6人の熟練した職人たちのそれぞれの個性が一つのバンドの中で非常に生きており、一人一人誰にも代わりが務まらない。例えば、ベースがアンソニー・ジャクソンであっても顔ぶれ的には違和感はないが、バンドのサウンドはよりフュージョン色が強くなるであろう。また同様に、ドラムがバーナード・パーディーであることも充分あり得るが、サウンドはよりR&Bになってしまうだろう。というように、この6人が会したことで初めて“スタッフ”というジャンル分けができないオリジナリティが作られた。ゴードン・エドワーズの武骨で骨太のブラックネスを感じるベース、スティーヴ・ガッド&クリス・パーカーの水も漏らさぬタイトなリズム、独特なグルーヴとメローサウンドを持った随一の個性リチャード・ティー、そして正に熟練工のいぶし銀ギタリスト、エリック・ゲイル&コーネル・デュプリー、この6人こそがワン&オンリーな“スタッフ”である。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
26 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 リチャード、And Here You Are, 2003/8/14
このレビューの引用元: スタッフ!! (CD)
リチャードティーのローズ(エレピ)ピアノの音は魔法の音。
でかい体のリチャードの美しく繊細、しかもシンプルな
プレイは全アルバム通し、涙なしでは聴くことが出来ないほど、
素晴らしい作品を残してくれました。
7月21日(03年)は10年目の彼の命日にあたります。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
24 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 永遠の愛聴盤。, 2003/2/4
このレビューの引用元: スタッフ!! (CD)
元々ニューヨーク・コロンバスにあったミケルズというライヴハウスで「まあ、時間があったらセッションに顔出せよ」的なアバウトな感じで、これといってメンバーを固定せずに夜毎繰り広げられたセッションが後にstuffとして知れ渡ることになるわけだ。モントルージャズフェスティバルで衝撃的なお披露目をした彼らはstuff名義で3度ほど来日している。最初は晴海で行われたローリングココナッツレヴューだったと記憶しているが、この時のメンバーにはガッドとゲイルが含まれていない。が、この時に会場にいた幸運な人たちは有名でなかったスタッフの演奏を目の当たりにしているわけだ。何も知らない人たちがエドワーズのベースにあわせ、体を揺らしていた光景は忘れられない。その後、6人全員での日本ツアーをして、日本中を震撼させた。
エドワーズの合図ひとつで延々と演奏が続けられていく。
残念ながら、フルメンバーの来日がこれが最後になってしまう。
翌年のツアーではクリスが来日しなかった。(ライブ盤が残っている。)

又、ジャズフェスティバルにスタッフ名義で出演した記憶はあるが、オリジナルスタッフとは言えないメンバー構成でこれをstuffであるといは言いがたいものであった。
本来ライブバンドであるスタッフのデヴューが本作。
大人が演るには他愛ないような内容の曲を淡々と演奏し、高めていってしまう技量と魂に脱帽。

音楽ファンなら一家に1枚は揃えておきたい作品。
必ずや愛聴盤になることでしょう。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 フュージョンの基本アルバム
今やフュージョンとしてのクラシックスタンダードアルバムといった感じでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: mutty

5つ星のうち 4.0 Forever 70s Fusion
これまでスタジオ・ミュージシャンとして活躍していた各自が、表立ってグループを名乗りシーンへと飛び出してゆく、、、殊、フュージョン系アーティストにおいてはその傾向... 続きを読む
投稿日: 2007/8/22 投稿者: 目賀葵

5つ星のうち 5.0 嫌う人はいないアルバム
76年発表のスタッフの最初のアルバム。スタッフといえば、真っ先に挙がるのは、やはり、メンツの凄さ。bにゴードンエドワーズ、keyにリチャードティー、drにスティ... 続きを読む
投稿日: 2006/12/9 投稿者: 993改

5つ星のうち 5.0 必聴盤
昔、国道沿いで屋台ひっぱってた時よく聞いてたレコード。夜中過ぎに客が途絶えたときに流れたエレピが切なくてねぇ。スタッフとうどん屋の屋台なんてイメージ全然違うけど... 続きを読む
投稿日: 2006/9/29 投稿者: Gene

5つ星のうち 5.0 MORE FUNKY STUFF!!
大学内でパクられましたが、本当に好きな作品でした、、、
とにかく楽しい。... 続きを読む
投稿日: 2006/9/26 投稿者: ryo

5つ星のうち 4.0 なつかしい70年代後半
StuffのMy Sweetnessは、78年から79年ころにNHK... 続きを読む
投稿日: 2006/3/1 投稿者: ゴンザレス

5つ星のうち 5.0 スタッフはこれが一番いいです。
どう考えてもこれが一番気合はいってます。演奏、アレンジが練り上げられている。音も溌剌として生き生きしている。しかし本当に全員が名手です。リードに回ってもリズムに... 続きを読む
投稿日: 2004/10/9 投稿者: yasu-yasu

5つ星のうち 4.0 軽音楽をあなたに
その昔、NHK・FMで月~金16時30分から放送されていた「軽音楽をあなたに」の番組オープニング、エンディングに流れていたのがこのアルバムの「いとしの貴女」(M... 続きを読む
投稿日: 2002/4/25 投稿者: malleus

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。