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スケールの法則 手癖とマンネリを突破する ロック・ギタリストのためのスケール攻略法 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 加茂フミヨシ
  • 監督: パオラ制作部
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通) (DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パオラ・コーポレーション
  • 発売日 2015/11/13
  • 時間: 214 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B016XJPTPW
  • EAN: 4582292590408
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 722位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

【パッケージのコメントより】現代のロック・ギタリストに必要なスケール理論と、スケールの音楽的な使い方を網羅した画期的な教則DVDが誕生しました。右手のピッキングが音色やリズムを決定させるのに対して、左手は音使いとアーティキュレーションの決定を行います。自分のバンドで作ったコード進行やセッションで弾くコード進行に対してどのようなソロを弾いたら良いか悩み、結局ペンタ一発に落ち着いてしまうギタリストはかなり多いのではないでしょうか。本作では、そんな悩みに応えて、フレーズを編み出すツールとしてスケール理論を活用し、合理的かつ表現力豊かなフレージングができるようにガイドします。スケール理論はとかく難解な印象を持たれがちですが、本作では出来るだけ理論の丸暗記を少なくし、さらに、出来るだけリックのコピーに頼らずに教則を進めます。また僕の「目線」から見たカメラ・アングルも取り入れて、指板をどのように捉えながらスケールを考えていくのかが直感的に分かる仕組みとなっています。全編を通して貫かれているのはメロディアスなフレージングです。せっかくスケールを覚えても単なるスケール上下の機械的なフレーズだけに陥らないように、スケールを活用しつつも「歌うようなフレージングのコツ」を伝授します。また初めて理論に取り組む人に向けた「スケール理論の前段階の音楽理論入門」も完全解説しました。"なんとなくペンタで弾いてるけど、すぐにネタが尽きてしまうロック・ギタリスト"に是非本作を役立てて頂きたいです。~加茂フミヨシ

■このDVDの特徴
◎コードに合ったソロが弾けるようになる
◎教則DVD史上稀にみる3時間30分強の大長編
◎演奏実態が把握しやすいカメラ・アングル
◎エクササイズは音声切り替えが可能
◎iBooks用EPUBファイル、図と楽譜のPDFファイル、練習用MP3ファイル付属

項目1 スケール上下に陥らないマイナー・ペンタの使い方(映像:約25 分)
◎A:独学を超えて“その先" に行くために
単なるスケールの上下からの脱却 ペンタトニックのスケール・ポジション
◎【理論】横の発展・モチーフ展開 縦の考え方・横の考え方 モチーフ化することのススメ
◎B:この理論の詳細とメリット
モチーフ展開理論1→“同じ音使い" を“違うリズム" で弾く
モチーフ展開理論2→休符によるモチーフずらし
モチーフ展開理論3→モチーフの断片にフレーズを追加
Ex-01
◎C:この理論を応用したアプローチ
マイナー・ペンタの形を使って他のコードで演奏する
コード感を出しやすい演奏方法
M7 コードに4フレット上のマイナーペンタでアプローチ
M7 コードに1フレット下のマイナーペンタでアプローチ
7th コードに3フレット上のマイナーペンタでアプローチ
min7 コードに2フレット上のマイナーペンタでアプローチ
コード進行がある中でペンタずらしを実践する
モチーフ展開理論4→ “間" のコントロール
モチーフ展開理論5→“同じリズム" を“違う音使い" で弾く
モチーフ展開理論6→モチーフの前後にフレーズを追加
Ex-02
◎D:手癖やマンネリ打破の練習法
他のポジションに置き換えて弾いてみる
ギターの指板の「音名」を把握する
メジャー・スケールのシステムを確認する

項目2 メジャー・スケールの応用方法(映像:約1時間12分)
◎A:独学を超えて“その先" に行くために
考えて弾くメジャー・スケール
◎スケール理論の前段階の理論入門
ダイアトニック・コードとは
インターバル(音程)とは
スケールの度数
ダイアトニック・コードのインターバル
チャーチ・モードとは
◎【理論】アボイド・ノートとテンションについて
アボイド・ノートとは テンションとは
C メジャー・スケール一発で考えるデメリット
アボイド・ノートのまとめ
7th におけるテンション
◎B:この理論の詳細とメリット
アボイドノートと♭9th について
独学独流で上級者やプロになる人は何が違うのか
◎C:この理論を応用したアプローチ
もう一度インターバルの復習
ダイアトニック・コードとアボイドの応用
Ex-03
◎D:手癖やマンネリ打破の練習法
速弾きスケール練習の盲点
音の順番を考える
インターバルを考えながら弾く
ギターの構造上を考えた音程を飛ばすアプローチ
音を抜く事を考える
ブロック・ポジションを活用することを考える
スケール内から適当な3 音を抜き出し人工的なトライアドを作る
スケール練習を多角的に行う

項目3 メロディック・マイナーの活用方法(映像:約38分)
◎A:独学を超えて“その先" に行くために
記憶容量を減らしながら実践的にスケールを覚える
◎【理論】オルタードテンションを含むスケールの記憶法
メロディック・マイナーの応用
メロディック・マイナーの記憶方法
オルタード・スケールとリディアン7th スケール
裏コードとは
オルタードスケールの復習
リディアン7th を他スケールと関連させながら記憶する
◎B:この理論の詳細とメリット
コードに合ったソロが弾きたい
ベースのサポート無しでギターだけでコード進行を表現
コード感が伝わりやすいブルース
コード感を出すブルース(デモ)
ノン・ダイアトニック・コードをブルース・スケールで攻略
◎C:この理論を応用したアプローチ
マイナー・キーのダイアトニック・コード
ハーモニック・マイナーを応用する
Ex-04
ハーモニック・マイナーでブロック・ポジションを活用する
◎D:手癖やマンネリ打破の練習法
簡易版オルタードスケールで速弾きも楽勝!
Ex-05

項目4 メタルのスウィープ連発以外での分散和音活用のシチュエーション(映像:約29分)
◎A:独学を超えて“その先" に行くために
コード・トーンの活用方法について理解を深める
◎【理論】さまざまなコードをマイナー7th コードに置き換えて対策
マイナー・ペンタとマイナー7th 分散和音の共通点
◎B:この理論の詳細とメリット
ギタリストとピアニストのコードに対する認識の違い
代表的な分散和音ポジション
Ex-06
◎C:この理論を応用したアプローチ
分散和音の応用方法
弾く音の順番をマニアックにする
1、3、5 のトライアドに1音加えた分散和音を作る
コルトレーン・チェンジとは
Ex-07
分散和音を応用できない理由
スケール・チェンジのコツ
◎D:手癖やマンネリ打破の練習法
伸ばしながら4拍目にフレージングする練習
ニュアンスをつけることの重要性
ソロがとってつけたようになる場合の対策
経験していないコードを分散和音で突破する
Ex-08
分散和音の使いどころ
Ex-09

項目5 D ドリアンとC メジャーの違いは何か?モード活用法 (映像:約45分)
◎A:独学を超えて“その先" に行くために
モードを理解する~モードをジャズ以外で活用するために
◎【理論】モードの存在意義~モードとコードを整理する
モードとは
モードを弾く時に意識すべきこと
モードを決定づける軸音とモードの識別を可能にする特性音
Ex-10
◎B:この理論の詳細とメリット
D ドリアンをC メジャースケールに聴こえさせない工夫
◎C:この理論を応用したアプローチ
モードを多角的な視点から考えフレーズ発想を豊かにする
Ex-11
モード手法でのバッキングのコツ1
現代の音楽でモード手法が使われるシチュエーション
アボイド・ノートと特性音
モード手法でのバッキングのコツ2
モード手法が生まれてきた背景を理解する
チャーチ・モードとモード手法の違い
◎D:手癖やマンネリ打破の練習法
アプローチしようとするコード進行を3つに分けて考える
Ex-12
まとめの演奏の解説

カスタマーレビュー

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購入後、半月ほど経ち、真剣に学んでみて感じたことを
レビューさせていただきます。

一番の特徴は「実践的」だと言うことです。
DVDの前半では「コードに対して何フレット先のペンタを弾く」
というようにギタリストにとって理解しやすい内容でかつ、
一味違った響きを加えることができるような理論が出てきます。

そして、DVDという媒体であるメリットとして講義で学んだ理論を
バック演奏に合わせてすぐに試せる構成になっています。
(DVDでも説明されていますが、技術的に難しいような譜例は
極力少なくされているので安心です)

私もギターをやっていく上で、様々なスケールや理論を
学ぼうとトライしてきましたが、いつも「いつ使うのか、
どうやって使うのか、使えると何がいいのか」といった疑問を
持ったままでしたが、そのような疑問への解答はDVD後半あたりからの
「コードに合った演奏」を学んでいくうちに明確になります。

また、もう一つ重要な点は「講義としての質の高さ」です。
講師の加茂フミヨシさんがオンラインギターレッスンのギネス記録を
持っていらっしゃることからも推察できるかと思いますが、<
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このDVDの紹介動画を見たのが購入のきっかけです。

通常、音楽の教則系は多かれ少なかれ感覚に頼っているところがありますが、加茂さんの説明は
理系人間らしいメカニカルな説明でわかりやすいです。真摯な人柄も伝わってきます。

再生するまでは他の教則と同じように
「さぁ弾くぜ!」 「攻略するぜ!」
という気負いがあったのですが、実際に見てみると、とても面白いワークショップやセミナーに
参加したような感覚です。もちろん、楽器を手にとって参考フレーズを弾いたり、途中で止めて
画面で言っていたことを実際弾いて確認するのはためになりますが、見ているだけで
「フムフム、なるほど」
と頷ける仕上がりです。

自分は今までいろいろとスケールや理論の本を読んできましたので、八割くらいは
「うんうん。そうなんだよね」
と思い理解が深まり、残り二割くらいで
「おぉ!!! そういう考え方もあるのか」
と新しい発見が得られるという割合で、丁度良いです。
これが、全くスケール/理論が初めての人だと、いくらわかりやすく説明されても、いきなり
全てを理解するのはハードルが高いでしょう。その場合、繰り返し見るか、他の教則も
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一通り見た感想を。
トータルで3時間半ありますんで、項目ごとに日を分けて小分けに見ました。
理論に関しても説明ありますが、基本的に何らかで理論を勉強済みの人用だと思うんで、他の理論本との併用が望ましいと思います。

基本的にダーッ!と一気に話していく感じなんで、とりあえず自分は分からなくても止めずにギター片手に流して見ましたが、他の方も言ってる通り講義受けてるみたいで、本での座学と違い新鮮で面白かったです。一回通して見ただけでも、本では掴みにくいニュアンス、見逃してた点が分かった点もあったし。そう考えたらこの値段は3時間半の講義代と考えたらお得感も。やはり視聴に訴えるというのは利点が大きいと思います。DVDなんで何度も見返せるし。ただ鍵盤使って音使いを説明するとき「これ!この音!」とか言うのはやめてほしかった。そこは音名で言ってほしかったですね。

あと練習用のフレーズとかダイアグラム、図面が一応画面にも出ますがPDFで付属してます。それがA4サイズで横表示形式で124枚、縦表示形式で75枚と結構な量です。自分は復習するにしてもやっぱり手元に置かないと不便を感じたので(パソコン画面でPDFファイルの見たいページを探しながらじゃ、やりにくいですねぇ)、結局縦表示形式で全部プリントアウトしてクリアファイルにぶち込みました。これ
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スケールを覚えてもスケール上下するだけで、コード感は出ないし、メロディアスに
弾けずに、「何か違うな・・・。」と悩んでいる方は多いのではないだろうか。

今作に多数収録されているエクササイズでは、
そんな悩みを持っている方への救世主となるのではないだろうか。

以下、エクササイズで感じたメリットです。

・コードに合ったソロで弾いているだけでなく、スケール理論を活用しながら、モチーフや分散和音などフレーズを
メロディアスにするコツも取り入れ、コードとスケールの関係だけでなく、音楽的な感性も働かせる内容になっている。

・スケールを何の意図もなくただ指癖で弾いたり、スケール上下を繰り返したりとワンパターンになりがちな
ギターソロアドリブから脱却できる様になる。

・コードに対して、特定の音を強調して弾くとサウンドにコード感が出る事が分かるので、自身でギターを弾く時に、
コードに対しての音の響き、インターバルや度数といった事を意識する様になるキッカケを与えてくれる。

・ギター1本での演奏や、ベースがルートしか弾いていない時(バックのサウンドがない)でも、
コード感のある演奏が出来るという事を体感できる。
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