出版社/著者からの内容紹介
アシッド・テスト、ダンシング・ベアなど、デッドとその周辺文化にまつわる約470項目をA to Zで解説した本邦初のデッドガイド本。伝説と神話に彩られた偉大なるバンドの全貌が明らかに!
内容(「BOOK」データベースより)
今やグレイトフル・デッドは単なるロック・バンドの領域を越え、伝説と神話に彩られた一種のカルチャー・アイコンにまでなっている。本書はグレイトフル・デッドとその周辺文化にかかわる用語をA to Zで解説。詳細な音楽ガイドであるとともに、デッドヘッズ・カルチャーについての「果てしない物語」でもある。
内容(「MARC」データベースより)
サイケデリック・ロック、ブルース、カントリー、ロックンロールなどをアメリカ的錬金術で融合させたバンド「グレイトフル・デッド」。その献身的なファンを「デッドヘッズ」と呼ぶ。伝説と神話に彩られたその魅力を探る。
メディア掲載レビュー
アシッド・テスト、ダンシング・ベアなど、デッドとその周辺文化にまつわる約470項目をA to Zで解説した本邦初のデッドガイド本。伝説と神話に彩られた偉大なるバンドの全貌が明らかに! --出版社からのコメント
著者について
:デイヴィッド・シェンク David Shenk ニューヨーク在住の物書きであり、ミュージシャンでもある。『スパイ』『ワシントン・ポスト』『マザー・ジョーンズ』『スピン』などの新聞、雑誌に寄稿している。情報化時代のサバイバル・ガイドとも言うべきData Smog、アルツハイマー病をまったく新しい視点からとらえたThe Forgettingなど著書多数。最初のショーは、4/10/83、ウエスト・ヴァージニア大学コロシアム。 :スティーブ・シルバーマン Steve Silberman サンフランシスコ在住の物書き、編集者。デッドとデッドヘッズ、ビート世代、ジェネレーションX、オンライン・コミュニティなどに関する彼の文章は『ゴールデン・ロード』『ホールアース・レヴュー』『ワイアード』などの雑誌、あるいはデッドCDのライナーノートなどで読むことができる。WELLの多くの会議室でホストを務めている。最初のショーは、7/23/73、ワトキンス・グレンのサウンド・チェック。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
シェンク,デイヴィッド
ニューヨーク在住の物書きであり、ミュージシャンでもある。『スパイ』『ワシントン・ポスト』『マザー・ジョーンズ』『スピン』などの新聞、雑誌に寄稿している。情報化時代のサバイバル・ガイドとも言うべきData Smog’アルツハイマー病をまったく新しい視点からとらえたThe Forgettingなど著書多数
シルバーマン,スティーヴ
サンフランシスコ在住の物書き、編集者。デッドとデッドヘッズ、ビート世代、ジェネレーションX、オンライン・コミュニティなどに関する彼の文章は『ゴールデン・ロード』『ホールアース・レヴュー』『ワイアード』などの雑誌、あるいはデッドCDのライナーノートなどで読むことができる。WELLの多くの会議室でホストを務めている
南風 椎
横浜在住の物書き、翻訳家、編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ニューヨーク在住の物書きであり、ミュージシャンでもある。『スパイ』『ワシントン・ポスト』『マザー・ジョーンズ』『スピン』などの新聞、雑誌に寄稿している。情報化時代のサバイバル・ガイドとも言うべきData Smog’アルツハイマー病をまったく新しい視点からとらえたThe Forgettingなど著書多数
シルバーマン,スティーヴ
サンフランシスコ在住の物書き、編集者。デッドとデッドヘッズ、ビート世代、ジェネレーションX、オンライン・コミュニティなどに関する彼の文章は『ゴールデン・ロード』『ホールアース・レヴュー』『ワイアード』などの雑誌、あるいはデッドCDのライナーノートなどで読むことができる。WELLの多くの会議室でホストを務めている
南風 椎
横浜在住の物書き、翻訳家、編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)