内容(「BOOK」データベースより)
道具はありふれた3つのアイテムでOK、定規で線を引かない、円を描く場合は楕円のカーブに気をつける、グラデーションは線と面のコンビネーションで処理する、1本線で描写してしまいがちなところを2本線で描く―速く描くためのコツが満載。
内容(「MARC」データベースより)
速ければ速いほど、絵はうまく描ける! えんぴつで下描きすることなく、いきなり黒のペンで線描写を始める線画主体の絵。3分から5分程度で完成する「ちょいとスケッチ」、略して「ちょいスケ」の技法をご紹介。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山田 雅夫
1951年岐阜県生まれ。都市設計家。山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。自然科学研究機構核融合科学研究所客員教授。技術士・1級建築士。岐阜県IT顧問。東京大学工学部都市工学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年岐阜県生まれ。都市設計家。山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。自然科学研究機構核融合科学研究所客員教授。技術士・1級建築士。岐阜県IT顧問。東京大学工学部都市工学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)