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アナザー・マインド

プラットフォーム : PlayStation
18件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B00005OVOO
  • 商品重量: 200 g
  • 発売日: 1998/11/12
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

ダイアローグ・アドベンチャー:スクェア

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カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3

最も参考になったカスタマーレビュー

33 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 fixfizzy 投稿日 2003/9/10
主人公が「葉山 瞳」の頭の中に入り込んでしまったところからストーリーははじまります。この手のゲームは選択肢を選ぶタイプのものが多いが、このゲームはちょっと違って、言葉を組み合わせて対話している相手にツッコめます。かなり斬新。あんまり無茶な文章つくると相手は???になって笑える。結局話の流れは大胆に変わるようなことはないんですけど。
実写がそんなに歓迎されないときに作られた作品なので(今でも苦手な人はいるか…)、そんなに流行りませんでしたがシナリオ後半のどんでん返しなどは要チェック。
偏見は損ですよ!
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36 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/25
確かに この作品はあまり売れなかった(事実)しかし業界初のダイアローグシステムの出来は素晴らしい スクウェアはRPGだけではない 文章をある程度自分で作れるというのはかなり新鮮に感じられました この手のゲームではなかなかない名作ですよ まぁ今更評価しても買う人居ないかな^^;
とりあえず自分の中ではアドベンチャーゲームNo.1です。
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31 人中、28人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 如月 投稿日 2007/8/27
当時友人に借りてプレイして大ハマリ。ゲーム屋直行で即買い。
ダイアローグシステムというこのゲーム独自のシステムがとにかく凄い!
通常こういったアドベンチャーゲームでは三〜四つ程度の選択肢の一つ選んで会話なり物語を進行させていくのが手法だろうけど、このゲームは全然違う。
まずこのゲームは主人公(プレイヤーの事ではなくここでは葉山瞳)の脳内にプレイヤーが入り、その中で瞳と会話をしながらストーリーを進めていくというのが大まかな流れなんですが、その会話内容というのが与えられた選択肢から選ぶのではなく、自分で作り上げるというのがこのゲームのミソ。
作り上げると言ってもさすがに一文字一文字打ったり、直接マイクに声を出して会話をする訳ではないですが…。
主語、述語、活用形等の各項目内から好きな言葉を選んで組み合わせ、プレイヤーの瞳に対する会話を作り上げていきます。
このシステムが本当に面白い。瞳とのかなり自由度の高い会話が楽しめます。
勿論ちゃんとその会話に見合った(完全にとはいきませんが)反応も返してくれますし。
なので周プレイに苦痛は全く感じませんでした。
寧ろグッド、バッドED見た後も瞳との会話目的のみでプレイしていたぐらい(因みに私は女です)
シナリオ自体も上々。重々しすぎす、堅苦しぎず、
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17 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 紫妃 投稿日 2006/5/16
この作品、めちゃくちゃ好きです。
何故みんな知らないの?という程。
ストーリーもいい、システムもボケたりして笑える要素有り、BGMなんかも秀逸。
新鮮なゲームでした。
売ってしまって後悔した作品は始めてです。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ガラクタ(大宮) トップ500レビュアー 投稿日 2015/1/24
ゲームの表現方法として、実写取り込みの作品というのは過去にもいくつか例があるが、哀しいかな
昔は技術的な問題などがあってなかなかうまくいかなかったよう感じは受けましたよね。
またファンのための作風というものが多かったりして万人向けの作品というのはかなり限られて
いたように思われた。

このゲームで感心したのが、自分が存在しないという点にあることだ。つまりプレーヤーは瞳という女子高生
の頭の中に同居するもうひとつの意識、アナザーマインドなのである。自分の意志を瞳に伝え、それを
実行してもらうことで物語りに入っていくのです。しかし、体は共有しているが意識はふたつ、なかなか
プレーヤーの思っていることが伝わらないのである。

そこでこのゲームが採用したダイアローグ・システムで緻密なコミュニケーションをとってもらいたいのである。
(文節ごとに言葉を選択して自分の理想に近い会話分を作る)
ムービー以外では、音声の再生は皆無で、セリフはすべて文字表示されるのだが、作品のなかのキャラは確実に
演技をしいてるわけで、その表情によって、キャラの心理状態が手に取るようにわかるのである。
会話中に見せる動揺などを確実に見逃さないようにすることが、正統な
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15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 メテオ 投稿日 2010/7/3
このゲームは本当に隠れた名作です。
実写だからって食わず嫌いしてる人はホント後悔しますよ。

スクウェア(当時)という会社は国際的人気RPGを世に送り出してましたが、そのRPGのどれもが本来のRPGの意味を見失ってるんです。
RPGとは本来、自分の役割を演じる……簡単に言えば妄想遊びの事でした。

性格、容姿、言動、本来のRPGという遊びは、その全てを自分自身が決められる事に面白さがあります。

要は私が言いたい事は、何もバトルをしてレベル上げをするだけがRPGではないという事です。

もちろんFFを否定するわけではありません。
私自身、とても好きなゲームです。

アナザーマインドというゲームは、基本的に選択肢を選んで進める……一見するとどこにでもあるようなアドベンチャーゲームなんですが、一つ違うのは、その選択肢を自分流に加工して発言する事が出来る事です。
もちろんただ加工するだけじゃなくて、場所によっては物語を自分の意思で分岐したりするシーンもありますが(まあ基本物語自体は一本道で進みますが…)。

私にとっては、現在世に多く出ている、物語に特化したRPGより、アナザーマインドの“自己”に特化したゲームの方がよっぽど本来の
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