ACT133からACT138まで、BOX−R編の結末から、新編のヴァレンタイン編(勝手に命名!)の序章が掲載されています。
BOX−Rのキョーコのナツっプリは完璧で、「怖いけど、かっこいい!!」まさに、ナツ様。
そして心に闇を抱えたちおりんにも、ひとつの変化が・・・。
ヴァレンタイン編は、もうあの麗しのお二方のバトルと思いきや、思いもかけぬ人物の再登場で、嵐というか、ハリケーンの予感!?
恋愛系が壊死しているキョーコさんですから、続きが気になる(> <)。
ただ、ちょっとスキビお話が長くなりすぎてきてますよね。
各巻見所満載で、つい読んでしまうけれど、何となく本筋(キョーコと連のトラウマの克服、尚の人間的成長、そして恋心☆)の進みが遅いような。
このままいくと、全50巻とかになりそうでちょっと心配です・・・(T T) 。
気持ちいいところで、きれいにまとめて欲しいですね。