内容紹介
神保 彰デビュー30周年記念、3タイトル同時発売!!神保 彰、エレクトリック・バード第4弾!!おなじみのエイブラハム・ラボリエル(b)、オトマロ・ルイーズ(Key)に加え、神保のフェイヴァリット・ギタリスト、アレン・ハインズ(g)をフィーチャーした、超ゴキゲンな大人のハード・フュージョン!!
神保彰(Drums)
エイブラハム・ラボリエル (Bass・Vocal)
オトマロ・ルイーズ(Piano・Fender Rhodes・Vocal)
アレン・ハインズ (Electric & Acoustic guitar・Vocal)
Produced, Composed, Arranged & Programmed by Akira Jimbo
デビュー30周年を記念して、2枚組みベスト「ジンベスト」、神保の幻の処女レコーディング作品「パパイア・エクスプレス」慶應義塾大学ライト・ミュージック・ソサイェティーも同時発売!!
神保彰(Drums)
エイブラハム・ラボリエル (Bass・Vocal)
オトマロ・ルイーズ(Piano・Fender Rhodes・Vocal)
アレン・ハインズ (Electric & Acoustic guitar・Vocal)
Produced, Composed, Arranged & Programmed by Akira Jimbo
デビュー30周年を記念して、2枚組みベスト「ジンベスト」、神保の幻の処女レコーディング作品「パパイア・エクスプレス」慶應義塾大学ライト・ミュージック・ソサイェティーも同時発売!!
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今年でカシオペア加入で鮮烈なデビューを飾ってから30周年を迎える日本が世界に誇る超絶ドラマー神保彰。記念のベスト盤、アマチュア時代の処女録音記録の発掘再発とともに、もちろんオリジナル新作も届けてくれた。ピアノのオトマロ・ルイーズにベースのエイブラハム・ラボリエルという気心の知れたメンバーに、今回はギターのマイケル・ランドウまで加わり、まさにタイトル通りリズムのごった煮状態だ。
アーティストについて
神保 彰/Akira Jimbo
"世界で最も有名な日本人ドラマー/ミュージシャン"
その驚異的なテクニックと人間的な親しみやすさをもって、国際的な活動を続けている。
1980年、カシオペアでプロデビューして以来、四半世紀の長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップドラマー。ミディードラムトリガーシステムを駆使した、ワンマンオーケストラとでもいうべき独自の演奏スタイルを編み出す。驚異的な演奏テクニックとモダンテクノロジーの融合による前人未踏のパフォーマンスは見る者を圧倒し、その評価は国内はもとより、広く全世界に轟いている。1999年、英ドラム誌 “RHYTHM”読者人気投票第2位。2000年、世界で最も権威あるドラム専門誌である、米“MODERN DRUMMER MAGAZINE”が6月号の表紙に神保を起用し、10数ページにわたる特集を組む。
日本人、アジア人として初の快挙。2003年、創刊20周年を迎えたリズム&ドラム・マガジンが初めて行なった読者人気投票において、堂々の一位を獲得。2007年、ニューズウィークの特集「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。
2007年、キングレコードよりエイブラハム・ラボリエル(B)、オトマロ・ルイーズ(P)、フランク・ギャンバレ(G)とL.A.にて録音されたアルバム「Four Colors」でソロ名義でのリリースを10年ぶりに再開。翌2008年には同じメンバーで「Get Up!」を録音し精力的にリリースを重ねる。さらに現在制作中の新作には、ギャンバレに代わりマイケル・ランドウ(G)を起用し、2009年2月リリースを予定。
現在は他にカシオペアのサポート、熱帯ジャズ楽団、熱帯倶楽部SPIRIT OF RHYTHM、DJケイナカヤマとのコラボレーションによるINTELLIGENT JAZZ、太鼓奏者ヒダノ修一とのユニットHIDAJIMBO、ベースの鬼才ブライアン・ブロンバーグとタッグを組んだJB PROJECT、学生時代のバンド仲間、鳥山雄司・和泉宏隆とのユニットPYRAMID (ピラミッド)、則竹裕之とのダブルドラムユニットSyncronized DNAなど多岐にわたる。
また、ワンマンオーケストラスタイルのセミナーやパフォーマンスで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている。
"世界で最も有名な日本人ドラマー/ミュージシャン"
その驚異的なテクニックと人間的な親しみやすさをもって、国際的な活動を続けている。
1980年、カシオペアでプロデビューして以来、四半世紀の長きにわたって常に音楽シーンの最先端を走り続けるトップドラマー。ミディードラムトリガーシステムを駆使した、ワンマンオーケストラとでもいうべき独自の演奏スタイルを編み出す。驚異的な演奏テクニックとモダンテクノロジーの融合による前人未踏のパフォーマンスは見る者を圧倒し、その評価は国内はもとより、広く全世界に轟いている。1999年、英ドラム誌 “RHYTHM”読者人気投票第2位。2000年、世界で最も権威あるドラム専門誌である、米“MODERN DRUMMER MAGAZINE”が6月号の表紙に神保を起用し、10数ページにわたる特集を組む。
日本人、アジア人として初の快挙。2003年、創刊20周年を迎えたリズム&ドラム・マガジンが初めて行なった読者人気投票において、堂々の一位を獲得。2007年、ニューズウィークの特集「世界が尊敬する日本人100人」に選出される。
2007年、キングレコードよりエイブラハム・ラボリエル(B)、オトマロ・ルイーズ(P)、フランク・ギャンバレ(G)とL.A.にて録音されたアルバム「Four Colors」でソロ名義でのリリースを10年ぶりに再開。翌2008年には同じメンバーで「Get Up!」を録音し精力的にリリースを重ねる。さらに現在制作中の新作には、ギャンバレに代わりマイケル・ランドウ(G)を起用し、2009年2月リリースを予定。
現在は他にカシオペアのサポート、熱帯ジャズ楽団、熱帯倶楽部SPIRIT OF RHYTHM、DJケイナカヤマとのコラボレーションによるINTELLIGENT JAZZ、太鼓奏者ヒダノ修一とのユニットHIDAJIMBO、ベースの鬼才ブライアン・ブロンバーグとタッグを組んだJB PROJECT、学生時代のバンド仲間、鳥山雄司・和泉宏隆とのユニットPYRAMID (ピラミッド)、則竹裕之とのダブルドラムユニットSyncronized DNAなど多岐にわたる。
また、ワンマンオーケストラスタイルのセミナーやパフォーマンスで世界中をツアーし、多忙な日々を送っている。