「著作者が見つからない以上、これはもうみんなのモノ。 僕はそう考えることにした」
Twitterを読む限り、意図的にグレーな本を出版し、挑発的な言葉で賛否両論を巻き起こし
話題にあげられることで売名を狙っているのがよくわかります。
サイゾーの記事→ネット情で賛否両論で祭り上げられる→ニュースサイトで取り上げられる→今話題の本としてTVで取り上げられる
が、この方の計画でしょうね。
サイゾーの批判記事さえ「宣伝をしてくださっている! 」と喜んでいらっしゃいます
しょせんこの方にとっては、他人の作品は金儲けの踏み台でしかないのですね。
ちなみに片岡さんは2004年の綿矢りさ原作の『インストール』以来、目立ったお仕事ができていません。
昨年からは、Twitter内で呼びかけ投票で劇団を作ったりと、Twitterに依存した活動をしています。
2011年の今年は、Twitter発の自主映画プロジェクトを始動するそうです。
完全に売名です。