- ソフトシェル版 『フレンズ』 が1,980円!セール実施中 【今すぐチェック】
- 【ミュージック ブルーレイ&DVD】- お買い得情報、最新タイトルなどミュージック ブルーレイ&DVDの情報はこちらから
- 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。
登録情報
|
| ディスク:1 | |||
|---|---|---|---|
| 1. イントロダクション | |||
| 2. バングラ・デューン (ラヴィ・シャンカール) | |||
| 3. ワー・ワー (ジョージ・ハリスン) | |||
| 4. マイ・スウィート・ロード (ジョージ・ハリスン) | |||
| 5. アウェイティング・オン・ユー・オール (ジョージ・ハリスン) | |||
| 6. ザッツ・ザ・ウェイ・ゴッド・ブランド・イット(神の掟) (ビリー・プレストン) | |||
| 7. 明日への願い (リンゴ・スター) | |||
| 8. ビウェア・オブ・ダークネス (ジョージ・ハリスン&レオン・ラッセル) | |||
| 9. バンド紹介 | |||
| 10. ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス (ジョージ・ハリスン) | |||
|
| |||
| ディスク:2 | |||
| 1. ドキュメンタリー (45分) | |||
| 2. メイキング映像 (1)メイキング・オブ・ザ・フィルム (2)メイキング・オブ・ジ・アルバム (3) アートワーク・デザイン (4)1971年8月1日 | |||
| 3. フォト・ギャラリー | |||
| 4. クレジット | |||
| 5. 未発表パフォーマンス : イフ・イット・フォー・ユー(ボブ・ディラン、ジョージ・ハリスン) / カム・オン・イン・マイ・キッチン(レオン・ラッセル、エリック・クラプトン&ジョージ・ハリスン) / ラヴ・マイナス・ゼロ(ボブ・ディラン) | |||
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
31 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
まったく別のバングラデシュ・コンサート・・極上!,
By ヴァージョンは このDVDヴァージョンとは違います! 当日は昼の部、夜の部の2回公演でした。旧ヴァージョンは 例えば「ワー・ワー」で音が昼の部で映像が夜の部であり どうしても口が合わないところをカットして編集していた部分を このDVDでは夜の部でリミックスし直していたり「サムシング」 では以前から気になっていたベースのミスを修整、ジョージの ギター・ソロ部分に絡むギター音(じゃまだった)が消されました! このようにほぼ全曲をリミックス(リマスターだけではなかった)。 画質の向上だけではなく音質&内容も極上品質になっているのです。 もちろんCD版も このDVDと違うので要チェックです!
26 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
疑惑のストラト!,
By えりくつ・くらぷとそ (サリー州?) - レビューをすべて見る はがしたような痕跡が見える?? それにしても、ジョージのこの「疑惑の」ストラトのプレイは素晴らしい! 「While My Guitar〜 」のクラプトンとのラストのギターバトルは勿論、 「Something」のソロ、そしてリンゴの歌う「It Don't Come Easy」のイントロ! 背中越しの映像であったが(クラプトンでなく)ジョージが弾いている!?かっこえ〜。 バッドフィンガーの3人のアコギストローク参加も嬉しい。 「Here Comes The Sun」のピート・ハムの一世一代の晴れ姿には感涙。 英国B級ポップファンの多くの涙を誘っているだろう。 デイク2のボーナス映像のコンサート会場に入る通路での映像! 一番最後に歩いてきたジョージが前を歩くエリックに 後ろから軽く手でそっと触れるシーンがある。 「(体調はどうだ?よく、来てくれたな・・・・。)」ホンの一瞬であるが、最高のシーンである。
52 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
これこそ、オール・スター・バンド!,
By tnakamura14 (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ジョージ・ハリスン & フレンズ コンサート・フォー・バングラデシュ デラックス・パッケージ (初回限定版) [DVD] (DVD)
ウッド・ストック、ワイト島等と並んで、大規模ロック・フェスの走りの様に語られる事の多いこのコンサートだが、それらのコンサートと比較すると、決定的に異なる部分がある。それは、出演者が代わる代わるステージに現われ演奏すると言う形では無く、ジョージ・ハリスンを中心として結成されたスーパー・グループがライヴを行うと言う形式である事である。 それに、ラヴィ・シャンカールが前座、ボブ・ディランがスペシャル・ゲストと言う形も取っている。もし、ジョン・レノンやミック・ジャガーが出演していたら、同じ形を取ったのだろう。この手の形式のライヴと言うのは以外と少ない。 それはともかくとして、ここでのジョージは死ぬ程カッコイイ。ロック・オーケストラとも言えそうな大編成バンドを率いたその姿は、まさに王者の貫禄そのものである。 はっきり言って、これはジョージのソロ・キャリアの中でも、最高潮の瞬間である。この後の彼の経歴を知る者としては、ここでのジョージは最高に眩しい。全盛期のジョージの姿を物の本でしか知らい人達は、その目で確かめて欲しい。 また、ボブ・ディラン、レオン・ラッセル、リンゴ・スターも最高の演奏を聞かせて(見せて)くれる。エリック・クラプトンが、例のドラッグ中毒の時期なので元気がないのが寂しい。ピート・ハムやカール・レイドルの姿が見られるのも貴重である。 個人的には、ジョージによるメンバー紹介の場面が面白い。よくぞこれだけの面子を集めたなと感心してしまう。ジョージの人徳が伺える。リンゴとクラプトンが一番拍手が大きかったな。 このような映像をDVD化して、何時でも、誰もが見れる状況にしておくと言う事は、文化事業に携わった企業の社会的使命であると思う。しかも、未発表映像を納めたボーナス・ディスク付きとは嬉しい限りだ。最新のデジタル・リマスターで蘇るこの映像は、正に必見である。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0
圧巻!
昔映画館で観ましたが、改めて観るとこんなに凄いライブだったとは・・・ まさに「All Things Must... 続きを読む
投稿日: 2006/3/7 投稿者: Kid
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|