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ジョジョの奇妙な冒険 (JUMP j BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 1993/11/4


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「ジョジョ」たち「スタンド」の戦士たちの旅は、ディオの本拠地・エジプトで、クライマックスを迎えようとしていた。肥沃なナイル川がもたらした、四千年という気が遠くなるような歴史と、果てなく広がる熱い砂の海を持つ国に、彼らの行く手を阻むものは?今明かされる、秘められた死闘。超人気漫画のノベライゼーション、ここに実現。

内容(「MARC」データベースより)

『少年ジャンプ』連載の人気漫画のノベライゼーション。百年の時を経て、復活したディオを倒すため、承太郎、ジョースター、アブドゥル、ポルナレフ、花京院、イギーのおなじみの面々がエジプトの砂漠で死闘を繰り広げる。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 260ページ
  • 出版社: 集英社 (1993/11/4)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4087030156
  • ISBN-13: 978-4087030150
  • 発売日: 1993/11/4
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (10件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 57,543位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 酉宮 投稿日 2008/7/31
形式: 単行本(ソフトカバー)
「砂漠発地獄(ヘルシティ)行」 (書き下ろし)
時期的には原作の 「愚者(ザ・フール)」のイギーと「ゲブ神」のンドゥール 〜 「クヌム神」のオインゴ「トト神」のボインゴ 間の話となるようです。スタンド名はカッコイイです。ダーク・ミラージュのイラストも載せてほしかった。
オリジナルキャラクター
○アブサロム
スタンド名−サタニック・カプラー
(凶悪連結器)
○ミカル
スタンド名−ダーク・ミラージュ
(闇の蜃気楼)

「熱き砂の墓標」
(雑誌掲載作品収録)
カイロに到着してからの話です。時期はわかりにくいですが、ホリィに残された時間が3日、時刻が夕方、イギーが登場しない、花京院とは合流前という点からホル・ホースとボインゴの後か、地獄の門番ペットショップの後ではないかと思われます。今回の敵はある意味アヌビス神のように永遠の存在のようです。最後まではっきりした事はわからずじまいですが。
○書記アニ スタンド名−不明(創世の書もしくはプタハ神?)
内容は個人的にはわるくないと思います。ただ筆者は原作との整合性にこだわるもので。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カル 投稿日 2010/1/10
形式: 単行本(ソフトカバー)
小説版オリジナルストーリーですが、原作の雰囲気を壊さず面白く読めました。
特に一編目の話はテンポもよくてキャラがいきいき動いていて良かったです。
あっさり読み終わってしまい短かった気がしたので星4つですが、3部ファンならオススメです。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 M 投稿日 2011/8/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
小説版オリジナルキャラクターのスタンドや成り立ち、謎めいた部分はジョジョっぽくて良いと思いましたが、所々の承太郎の言動に違和感があってあまり物語に入り込めませんでした。説明も少々しつこい箇所があったように思えます。
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投稿者 いりこ 投稿日 2014/9/26
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
あくまで私自身が感じた事を述べていきます。

特に一つ目のお話で感じた事なのですが、承太郎・花京院・ポルナレフの言葉遣いや振る舞いに違和感を覚えました。

承太郎が些細な事で必要以上に怒鳴ったり、花京院が少しヒステリック気味だったり、ポルナレフの口調にチャラさを感じたり(彼は茶目っ気はありますが決して軽い人間じゃないと思うので)など、結構気になる場面がありました。
物語の展開自体も、冒頭がやたら長く余計な説明文が多かったように思います。

二つ目のお話はいい意味で奇妙かつ不気味で、読んでいて引き込まれるものがありました。
人物の言動もそれほど違和感がなく、こういう言い方は変かもしれませんが「ジョジョだなあ」と感じました。
このお話が好きなので、その分で☆を三つ付けさせて頂きました。
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投稿者 島 宏輔 投稿日 2013/8/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ジョジョの奇妙な小説‼   といってほしかったですが、そこまで奇妙じゃないです
面白いんですけどね
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